☆この小説はイネの十四郎さんより投稿して頂いたものです。著作権はイネの十四郎さんが持っておられます。

イネの十四郎作 先輩とのお話
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誕生日パーティー(1)

もう暫く前、秋の終わりくらいの頃でしたが、亜紀先輩のいじめ召集があったので、その時のことをご報告いたします。

*---

前日にもらったメールに従い、まずは朝から先輩の家に集合……というか、私が先輩のお家に着いたとき、もう二人は待っていました。
つまり集まったのは亜紀先輩、まいさん、私の三人です。もちろん私がいじめのターゲット。。

その日はお昼から学校へ行く予定だったので、私は少しだけ短めのスカート(膝上10センチくらい)とニーソ、上は普通にブラウスを着てゆきました。

それで先輩のお家に上がった途端、一番遅くなった(でも言われた時間通りなんですよぉ)罰として、スカートを脱いで下半身裸になるよう命令されてしまいました。
私はしぶしぶスカートとパンツを脱いだのです。あそこ丸出しの、何度見られても本当に恥ずかしい姿です!

「ひとみ、今日はいつものハイソじゃないの?」って、まいさん。
「今日は学校へ行くから」と答える私。
そしたら先輩、「ひとみは白ハイソじゃなきゃネ。それも脱ぎなさい」って。。。

結局ブラウスから下は、完全に丸裸にされてしまいました。
そんな姿で、股を開いて立たされる私。両手は頭の後ろで組まされています。

そして早速クリちゃんをいじられました。
まいさんは、「早く超大きなクリになるといいのにね」と言いながらクリをいじり続けます。どんどん大きくなる私のクリちゃん。

その大きく膨らんだ状態のクリちゃん、細い紐で根元を縛られました。たちまち色も真っ赤になって、パンパンに腫れた感じです。
ちょっとでも触られると、飛び上がるくらいに感じてしまいます。

それでそのまま、まずパンツを履かせられました。
そのあと、先輩が小さいバイブをパンツの上からクリちゃんのところで固定し、その上から小さめのホットパンツを履かせられました。
それだけでクリちゃんにバイブが当たって、びくびくする感じです。
「ちょっと歩いてごらん」って言われて、2~3歩、歩いてみたのですが、クリちゃんにバイブがグリグリ当たって、かなり辛い状態でした。

ところがこのバイブ、無線のリモコンで操作できるようなのです。
それに小さいのに、ものすごく強力。先輩がスイッチをいれると、その場に蹲ってしまうほど、強烈な感覚に襲われました。
私は思わずあそこを両手で押さえたのですが、一層バイブを強く押し当てることになりました。
もう、蹲っていることすらできません。畳の上でのた打ち回って苦しむ私。先輩もまいさんも、そんな私を大笑いしながら見ています。

ホットパンツには、例によってチェーンベルトを付けられて、小さな南京錠で止められてしまったので、もう外すことはできません。

「それじゃ、これに着替えなさい」って亜紀先輩が出してきたのは、白ハイソとトレーナーです。
ブラウスを脱がされ、当然のようにブラも奪われて、そんな恥ずかしい格好にされてしまいました。

「ひとみ、当然、今日は一日そのままだからね。鍵は私とまいが持っているから、何かあったらどちらかにお願いしてあけてもらうことね」と亜紀先輩。
「あなたの大好きなおしっこ我慢も当然しなきゃいけないから、頑張ってね~」とまいさんも付け加えます。

着替える間は止めてくれていたバイブも、もう一度スイッチを入れられました。
私は内股になり、あそこを押さえたままブルブル震えていました。
なんとかバイブをクリちゃんから外そうとしたのですが、ホットパンツが小さいのでバイブは動かせません。
背中を仰け反らせたり床に蹲ったりしながら、何とか耐える私。そんな姿の私を見て二人はゲラゲラ大笑い。

「今からそんなんじゃ大変よ。じゃ、頑張ってね。学校まではちゃんと付いていってあげるから」と、私を学校に行かせようとしました。

こんな格好(白ハイソ、ホットパンツにトレーナー)で学校へは基本的に行ったことはなかったので、それだけは許してくださいとお願いしましたが、聞いてもらえませんでした。

いつもは行きと帰りに着替えていたんですが、今日はこんな格好のまま学校へ行かされます。
しかも、いつバイブのスイッチが入るかもわからない状態で。。。

ここからが先輩たちの、長く恥ずかしい虐めの始まりでした。

*---

まずは、学校では授業は受けなくて、図書館でのお勉強で許してもらえました。
さすがにこの格好、学校の友達に見られたくはなかったので、ちょっとだけホッとしました。
でも、まいさんと一緒に、バイブで虐められながらの行動です。

あのバイブはかなりやばいです。スイッチが入っただけで、まともに立っていることもできません!
学校であんな格好でいるだけで恥ずかしかったのに、バイブ攻撃はかなりきつかったです。

図書館で席にいるときに、後輩が私を見かけて話し掛けてきました。
後輩と話をしている最中に、まいさんがバイブのスイッチを入れていて、まともな思考回路ゼロでした。
かなりトンチンカンな私の話に、後輩は怪訝な顔をしていましたが、そのまま分かれました。
白ハイソは机の下で見られなかったのは幸いでした。

その後も、何度もバイブのスイッチを入れられたり切られたりで、もうなにが何だか。。
ティーサーバーからお水を飲もうとしたその時にスイッチを入れられ、紙コップを放り出してしまったことも。。。
キャンパスを歩いているときに入れられて、立っていられず、あそこ押さえたまま蹲ってしまったことも。。。
午後も時間が過ぎて、場所を移動することに。
私もそろそろおトイレ行きたかったので、まいさんのお家に、鍵をあけてもらいに行くことになりました。

歩くのも、変に見えないようにするのがやっとです。ちょっとでも気を抜くと内股になってしまいます。
でもちゃんと歩こうとすると、止まったままのバイブでも、クリちゃんをグリグリ刺激するのです。

電車の中でもスイッチをいれられて、途中よろけて倒れそうになったこともありました。
この時期にホットパンツ・白ハイソはやばい位目立っちゃって、視線をいっぱい感じて恥ずかしかったです!
そんなに目立つのに、よろけたりするから余計に注目されちゃいます。
もし倒れちゃったら、もうどうなることやら。。。

歩いているときも、そのままでも辛いのです。
バイブ入れられると、とても歩いてはいられません。人通りがあるので、何とか立っているのですが、あそこを押さえずに平静な顔をするのは必死の努力でした。

*---

まいさんのお家には、初めて伺いました。
お部屋の中はよく片付けられていて、基本的に何もない感じ。生活感がまったくない感じでした。

雑談ベースで先輩の話や学校の話をしました。
そのうちまいさん、突然「私の(まいさんの)彼女になれば、先輩からは解放させてあげるよ」って言い出しましたが、私はそちらの趣味はないので、丁重にお断わりしました。
そうしたら「ふーん、じゃ鍵は外せないなぁ」って。

私はさすがにおしっこ行きたくて、必死に頼みました。
でもまいさん、「私の言うこと聞けないんじゃ、鍵はそのまま~」の一点張り。

そんなやりとりする間に、亜紀先輩も合流。
早速、バイブのスイッチを入れられます。人前では何とか耐えられるのですが、ここではダメでした。
最初はあそこを押さえたまま、床に蹲っていたのです。でもバイブ押さえると、刺激は一層強くなります。
「あ~、あ~っ、ダメ~!!」と悲鳴を上げる私。

だいぶ長い間そのままにされて、やっと止めてくれたのですが、バイブ止まってもクリちゃんビクビク・ジンジンして、暫くは立ち上がれませんでした。
きっとクリちゃん、一層大きく膨らんでしまったんだと思います。縛られた糸の食い込みも強くなって、すっごく締め上げられる感じ。それだけでかなり辛かったです。

その上、まいさんのお家に入ったときよりも、ずっと尿意が高まっていました。
「お願い、おトイレ行かせて。もう、漏れちゃうよ。」ってお願いしたら「ここじゃダメ。駅まで我慢しなさい」って。。。

それで、三人で最寄りの駅に歩いて行きました。
その時、私は尿意から内股であそこを押さえながら歩くのが精一杯。
まいさんはそんな中、時折バイブのスイッチを入れて苦しむ私を見て楽しんでました。

バイブ入れられるたびに、どんどんオシッコしたい感が強くなるのです。それでバイブ止められても、尿意はそのまま。。。
暫く我慢していると、やっと少しだけ収まるのですが、またバイブ入れられて、もっと辛いことに。

そんな私に、まいさんはそっと耳打ちしてきます。
「そろそろやばいんじゃない? どうなの? 私の彼女になれば。」って、迫ってくるのです。

私は当然ノーの回答。
そしたらまいさん、「じゃ、もう知らない!」ってバイブのスイッチを入れて、ベルトの鍵を排水溝に投げてしまいました。

私は、バイブのスイッチを止めてくれるように頼みましたが、まいさんは知らん顔。
先輩は、「あーぁ、まいのこと、怒らせちゃった」って言って笑っていました。

もう、おしっこが限界で、バイブの振動なんて当然耐えられません。
午後も遅い時間とはいえ、まだ辺りは明るく、駅も近いので、かなり人通りもあります。
そんな中、私は道端にしゃがみこんであそこを押さえていましたが、振動には抗えず、ついにおしっこが出始めました。

「ありゃ、こんなとこでオモラシしちゃダメじゃない! とりあえず、後片付けしなきゃ」と先輩はしゃがみこんでいる私を立たせます。

ホットパンツがびしょびしょです。亜紀先輩とまいさんで、私を隠すようにはしてくれるのですが、やっぱり人にチラチラと見られてしまいます。
こんな歳でオモラシって見られるかと思うと、とっても恥ずかしい気持ちになりました。

少し歩いて、駅横にあるデパートの多目的トイレに私は連れ込まれました。
そこはかなり広くて、三人で余裕に入れました。

やっと鍵を外してもらい、ホットパンツ、パンツ、ハイソを脱がされ、体をタオルで拭きました。

まいさんに言われてしまいました。
「あんなところでオモラシして、一緒にいた私たちまで恥をかいちゃったじゃない!
 これはもう、お仕置きだよね!
 まずは、この汚いパンツはちゃんと捨てといてあげるから。」
そう言われて、脱がされたものを全部を持って、まいさんは外へ出ていってしまいました。

亜紀先輩は「下半身すっぽんぽんね。どうするの?」と私に聞いてきます。

さすがに、これではここから出られないので、何か着替えをくださいと言っても、「何もないよ~」って笑っているばかり。

しばらくしてまいさんが戻ってきて「あなたの汚いもの処分してきてあげたわよ。さあ、行くわょ」と、私をトイレから連れ出そうとしました。
必死に抵抗している私でしたが、そんな姿を見て亜紀先輩はにやにやしているばかり。

今度は「そう、じゃ私たち、家へ帰ろうかな~」と先輩とまいさんはトイレから出ていこうとします。
私は「何でも言うこと聞きますから、履くものをください!」とお願いするしかなくなりました。

先輩は「しょうがないわね、はい、履くもの」と新しい白ハイソをバッグから出して、私に渡してくれました。
前に先輩の家に置いて帰った時のものでした。

「あんたはこれだけあればいいんでしょ! じゃ、行こうか」と、また二人は帰ろうとします。

これじゃ外に出られません。
「スカートかズボンを貸してください!」としがみついてお願いしました。

ニヤニヤしていた先輩、やっと「分かったわよ。じゃあ、まい、その辺でスカート買ってきてあげて。ひとみのサイズにあったやつを適当にね!」
まいさんはうなずくと外に行きました。

先輩は私に、とりあえずハイソを履くように言いました。
言われたとおりハイソを履くと、先輩はにやにやしながら続けます。
「ホント、ひとみって幼児体形だよね。あそこもきれいだし、つい虐めたくなっちゃう。早くまい帰って来ないかね。」って。

10分位もしたでしょうか、やっとまいさんが戻ってきました。
「たまたま安売りしているスカートあったよ。よかったわね、ひとみ」と言いながら私に紙袋を渡してくれました。

中を見ると、とっても小さなスカートが一枚入っていました。
「ひとみは小学生みたいな胸とあそこだから、サイズもSを買っておいたわよ。これでもちょっと大きかったかな?」とけらけら笑っていました。

とにかく、私はそのスカートを履きましたが、かなり小さく、ぎりぎり私の股間がかくれる位。
後ろからなら、お尻の下が見えていそうです。

「こ、こんなんじゃ、外歩けません。。」そう言っても二人は全くの無反応。

今度は逆に、まいさんと先輩に両手をひっぱられて、無理矢理外に出されてしまいました。
こうなったら、少しでもあそこを隠そうとスカートをひっぱって、下に行くように頑張りました。スカートのベルトのところが、お臍よりだいぶ下です。
とりあえず、歩いていてぎりぎり見えない位(と思います)。たぶん、股下5センチそこそこ。。。

通り過ぎる人がジロジロ見てゆきます。時折振り返って見ている人もいて、とっても恥ずかしいばかり。

続く→先輩とのお話 誕生日パーティー(2)

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