☆この小説はイネの十四郎さんより投稿して頂いたものです。著作権はイネの十四郎さんが持っておられます。

イネの十四郎作 先輩とのお話
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先輩とのお話 新年会

あけおめ、ことよろです
 ・・・ってイネさんにメール送ったのは、卒業して初めての新年でした。

 久しぶりに亜紀先輩から、お誘いメールが来たのです。
 新年会を先輩の家でやるみたいなので来るようにと。
 久しぶりですが、先輩からの誘いなのがちょっと心配だったんです。
 結局、メチャクチャに苛められてしまいました。

 その時のこと、ご報告させていただきますネ。


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 メールでは、夕方7時頃、集合場所の飲み屋さんに来るように、ってコトだったんですが、当日3時まで急遽お仕事になっちゃったんですよ。

 一旦帰ってから新年会行こうと思って会社に行きました。
 でも間に合わなかったら、この足で行っちゃえばいいかっと。


 でも思ってた以上に仕事が長引いちゃったのです。
 それで直接、飲み屋さんに行こうと思い先輩にメールしたんです。
 そしたら先輩から返事がきました。

「着替えてこなきゃだめ! ミニかショーパンでくること」って言われちゃいました。

 少々時間がかかってしまいましたが、家でホットパンツに履き替えていきました。

 今日のメンバーは、亜紀先輩と、先輩の新しいバイト先の女の子たちだそうです。

 さすがに始めての女の子もいるということでしたので、白ハイソはやめて、黒ニーソでいきました。
 お店近くになったら電話してといわれていたので、指定された場所で先輩に電話すると迎えに来るっていうんです。
 そんなのいいです、お店にすぐ行きますからって言ったんですが、先輩、迎えに来てくれました。

 が、いざ先輩がきて、私のカッコウを見るなり
「やっぱり。。。はい、これに履き替えて」と以前先輩の家においてきていた白ハイソを渡されました。

 恥ずかしいので。。。と言い訳しましたが無駄な抵抗。。
 履き替えさせられて、飲み屋に行きました。

 中に入る時、さっそく店員さんから身分提示の要請。
 そりゃ、20歳以下にみえちゃうよなあ。。。って感じです。

 んで、先輩の職場にいるアルバイトの子たちがたくさんいる中に私も入っていきました。

 みんな私を見るや、興味津々(?)という感じで色々質問されたり、話しかけてきてくれました。
 自分も含めて6人で飲んでいました。

 先輩のとこのバイトの子はみんな大学生で、私よりもみんな年下。
 その中でこの格好でいるだけで非常に恥ずかしさを感じました。

お酒も入ってくると、先輩が私の暴露トークをし始めました。
 とはいっても、私はとぼけていたので、その子たちは先輩の冗談だと思っていたと思います(自信ないけど)
 でも、暴露トークに、だんだん盛り上がっていきました。

 結局、一次会でバイトの子4人中3人は帰ってしまいましたが、一人は残って二次会に先輩の家で飲みなおすことに。。。

 私も、結構その日は酔っていたので帰ろうとすると、先輩が意味ありげに言うんです。

「いいのかなぁ?、この子にひとみの恥ずかしいものみせちゃっても。。。」

 そんな風に脅されたので、しょうがなく、私も先輩の家に行くことに。。。
 先輩も結構酔っていたので、また何かされそうで、嫌な予感していたのですが、仕方なくついていきました。

 私と先輩と、バイトの子の三人で飲んでいると、先輩がまた
「さっきの飲み屋での話しなんだけどさぁ」といって私の恥ずかしい体の話をし始めました。

「本当だから。下の毛つるつるだし、胸もペッタンコだし」
「それに、超マゾだから・・・どう? 確かめてみる?」
 っていわれて、私は「そんなことないから」といって、必死に話を変えようとしていました。
 でもその子、「ホントなんですか~」って興味津々な様子。

 少しやばいかもって思ってたその時、突然、先輩が私の体の上に乗ってきて、
「早く、パンツ脱がしちゃってごらん!」って

「は~い」と、その子も暴れる私からホットパンツを抜き取り、ショーツも。。。
「あぁ、本当だぁ!!」と、面白そうにしていました。

 そこからは、もう苛め苛め苛め苛め、苛めと辱めの連続でした。
 年下の子の前で、先輩にクリ苛められていっちゃったり・・・


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 気がついたら裸で先輩の家で寝ていました。
 朝、起きても服もないし。。。

 毛布で体を隠していると、先輩たちが起きてきて、「うー頭いたっ」と。
 前の日のこと、全く忘れているみたいです。

 私も途中から記憶飛んでいて。。。何が起こったのか、何されたのか、まったく空白です。
 バイトの子は早々に「じゃぁっ」て帰って行きました。

 私の記憶の空白の時間が今となっては怖くて、バイトの子も記憶なくしてくれていることを願うのみです。
 もう、恥ずかしくて、あの子たちとは会えないんだろうなぁ。

は~い、亜紀です。皆さん初めまして。
 いつもひとみが私の悪口いってるみたいだから、今日は仕返し。

 イネさんからメールもらって、新年会のこと、ひとみが覚えていないみたいだから、何があったのか教えてくださいって。
 実はあの日、私も結構酔っていたので、細かいコトは覚えていないのです。でもまぁ、せっかくですから思い出せる分だけ、お話しましょうかね。


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 まず最初は屋外露出。素裸に剥いてソックスと靴だけ履かせて、ベランダに放置。
 正月にしては暖かい日だったので、まぁ10分くらいは出しておいたかな。

「何でもしますから入れてください」って、ひとみ、哀れな声出すから、それで許してあげたけどね。

 部屋に入ったら、さっそく後輩の前で、脚を大きく開かせた状態でベットの足に固定。
 それでひとみの大好き(?)なクリ苛めを開始。

 指で弾いたり、クリを洗濯ばさみで挟んだり。
 あの後輩、結構Sの素質あるみたいだった。面白がって、やってんのさ。

 ひとみのクリ、どんどん大きくなってくるので、吸引機で吸い上げて縛り上げ、紐を後輩に引かせて楽しんだよ。
 もちろん、いかせず、ずーっと寸止めでね。
 喜ばせたら面白くないし。

 ひとしきりクリ苛めた後は、胸を二人で踏み躙ってやった。
「この微妙に膨らんでいるオッパイの細胞壊して、もっと真っ平らな胸にしてやる」って言葉いじめ。

 そしてら、ひとみ「それだけはやめてください。これ以上小さくなったら惨めで生きていけません!」って(笑)
 S心をくすぐられて、余計に踏んだり叩いたりで、嫌がるのを楽しんだよ。

 そのあと、後輩にローター渡して「これで逝かせてごらん」って。

 そしたら後輩、面白がってクリにローター押し付けたのはいいんだけどさ。
 本当は寸止めにして、逝く寸前まで何度も追い上げると面白いんだけどね。
 若いっていうか加減を知らないっていうか、強く押し当てたまんまで、あっと言う間に逝かしちゃった。

 ま、私も酔ってたから、もう眠くなってたし。
 だから逝っても「そのまま当てといたら」って言ったら、後輩、その通りにするの。
 それこそ立て続け、4~5回は逝かせまくったかな。

 さすがにひとみ、ぐったりして、朝までそのまま寝ていたよ。
 その後輩、パイパン女を初めて見たので、すごく喜んでいた(笑)

 ま、そんなワケだったかな。ツマンナイ話でゴメンね。じゃ!

続く→先輩とのお話 ヌード・バー

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