☆この小説はイネの十四郎さんより投稿して頂いたものです。著作権はイネの十四郎さんが持っておられます。

イネの十四郎作 先輩とのお話
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先輩とのお話 ヌード・バー

先日、かなり久々に先輩とお茶しました。

 それで話の流れで(半ば脅しで)来週にヌードバーみたいなところに連れて行かれることになりました(泣
 先輩の話によると、そこは女性の入店は時間無制限で、○○円だけ。
 男性はすっごく高いらしいです。

 それはいいんですが、そこでは女性は全裸しか駄目らしいんです。
 先輩が前回遊びで行ったらしく、それでお店と交渉して、私のためにハイソ着用は認めてもらったから感謝しなさいって。

 まったく余計なお世話・有り難迷惑です!

 いやですってお断りしたんですが、結局、連れていかれちゃいます、、、、

 特に危険はないとのこと。
 ・・・でなくって、他人に私の恥ずかしい格好見られちゃうのは怖いです。。

 ただ、連れて行かれるのは日中ということで、お客さん少ない、というかほとんどいない時間らしいので、それだけが救いです。


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 約束の日、亜紀先輩とまいさんと待ち合わせ。まいさんともずいぶんと久しぶりです。
 で、さっそくお店に行くことに。二人とも、両側から私の手をつないで、有無を言わせぬ雰囲気。

 お店につくと、小さな更衣室に通されて、そこで裸になります。

 女の子は脱ぐ量は自由。でも、基本は裸か下着だけ。
 私はショーツと白ハイソだけにされました。

 先輩達は下着姿。それもオシャレな感じのスリー・イン・ワン。ほとんど露出なし。
 私だけが丸裸。。。

 お店には早かったのでそれほど人はいませんでした。

 お店にはウェートレスっていうのか、何人か女性がいるのですが、その女性たちはみんな全裸。
 私のショーツと白ハイソ姿は、逆に目立っちゃいました。

 しばらくすると男性(サラリーマン)の人も来たりで、超恥ずかしい状態。

「そんなに隠さないで、堂々としてなさいよ」って言われても、どうしても胸を隠すようになります。

「言うこと聞かないんなら、もっと恥ずかしい格好にするからね!」って亜紀先輩、突然バックから鋏を取り出します。

 まいさんが私の両手を、万歳の形に押さえると、亜紀先輩、ショーツの横部をはさみでジョッキン!
 あっという間にショーツ取り上げられ、白ハイソだけのなんとも惨めな格好に。。

 まわりからは「おぉ?」と言う声。

 胸とあそこ、両手で必死で隠していたら、店員さんが先輩に「これお薦めですよ」と言って手錠を渡しました。
 もちろん、私を辱める為に!!

 私は後ろ手に手錠をされて何も隠せない状態に。
 それで、壁ぎわの小さなステージみたいなところに立たされ、みんなにジロジロ見られることに。

 お願いします!
 恥ずかしい!
 外して~

 必死に叫びましたが、先輩たちは笑っているだけ。
 男性からの体へのタッチはなしとのことで、なにもされませんでしたが、つるつるのあそこを見られたり、、もう最高に恥ずかしかったです。

 しばらくしたら、もう一人女性が男性に連れられて、入ってきました。
 女性は男性の言われるまま色々とさせられていました。

 その男性、私の格好を見ると、
「そういう格好もいいね。ペチャパイで白ハイソってのはロリっぽくていいよ」
 と言われました。

 それじゃと言って、同じようにその子にも白ハイソを履かせられ、後ろ手で拘束されていました。

 彼女もつるつるにされてて、私と同じ。。
 ただ、胸の大きさだけは圧倒的に負けていました。

 そのうちに、先輩が私を指して「この子、おしっこ我慢性癖があるから、競争させよう」と、とんでもない提案を。
 かなり焦りました。

「お店に迷惑がかかるから」ということで、必死にやめましょうとお願いしたのです。

 しかしお店の人が、こともあろうか快諾。。
 そこから地獄の始まりでした。

 ひたすらドリンク飲まされました。私も彼女もお腹がぷっくりふくれるくらい飲まされました。
 これ以上、絶対にムリってくらい飲まされて、しばらくしてもじもじが始まると、またさっきのステージみたいなところに、今度は二人ならんで立たされます。
 そんな私たちのまわりに人が集まってきました。

 もちろん、二人とも、両手を後ろ手にされて、手錠されてるんです。
 だからおしっこ我慢も、手であそこを押さえられないのはとってもきついんです。
 彼女も額から汗を垂らしながら我慢していました。

 それなのに、このままじゃおもしろくないってことで、脚を開いた状態で壁に固定されました。
 必死にに膝を閉じようとしても、もちろん無理。二人とも悶えていたみたいです。
 本人は必死の状態で、もう何が何だか。

 勝負は相手の負け。
 豪快におもらししていました。
 そして号泣。

 私は勝ったご褒美と言われて、シビン?におしっこさせられました(そんなん、ご褒美じゃない!)。

 とにかく、恥辱ばかりの一日でした。


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 でも、思ったのが、私みたいな格好で虐められている子をみると、とってもドキドキしてしまうんだなぁってこと。

 私ってドMになってしまったのか、白ハイソフェチなのか、とにかく変態であることを実感(泣)
 その日以来、女の子のハイソ姿を目でおっている私がいました。。

 あ、決してレズとかじゃないです(笑)
 以上、こんな感じでした、、、ご報告まで。

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