第67夜 お姉ちゃんの秘密

美形で学校のアイドルみたいなテニスのスター選手の姉美紀と、対照的に何の取り柄もない真美は仲の良い姉妹。ところが生理前異常に発情して体が変化する姉の秘密を握った中学生の真美は、高校生の美紀を脅迫して性奴隷に堕とし、何年も掛けて執拗に調教してしまう。一生主従として2人で暮らすつもりだった真美だが、美紀は短大卒業後逃げるように見合いして結婚してしまう。怒った真美は新婚宅に出向いて美紀に貞操帯を嵌め、姉を取り戻すべくますます厳しい調教を施していくのだった。「フタナリ」ものなので、嫌いな人は避けて下さい。(約5万2千字)

6.真美の手管でおねだりを口にし母乳を出してしまう美紀(3817字)
ーーうふふ、お姉ちゃんたら、体がどんどん慄えちゃってる。オッパイ揉んで欲しい、乳首を吸って欲しい、ってウズウズさせてるんでしょ? 早くおねだりしてごらん
私が巨大化した双乳を手で包み込んで乳首を摘みながら、それ以上の刺激を与えないようじっとしていると、お姉ちゃんは唇をワナワナと慄わせながら訴えて来た。
「お、お願いです、ご主人様あ。美紀のえっちなおっぱいをモミモミして、乳首をチュッチュして下さい」
「まあ、嫌らしい、人妻のくせに! 妹にそんなエッチな事おねだりして、大地君に申し訳ないとは思わないの?」
いつもの「おねだり」の口上をきちんと述べたお姉ちゃんに蔑みの言葉を掛けてやると、人妻で発情期にあるくせに、頬を火のように真っ赤に染めて恥ずかしがる様子は、少女のようでとても可憐だった。何しろたったこれだけの「おねだり」でも、恥ずかしがってなかなかうまく言えず、躾けに苦労したくらい、お姉ちゃんは心が純情で慎ましい女性なのだ。人並み外れた淫乱で浅ましい発情期の肉体と、幼い少女のような汚れなく清らかな心とのギャップが又、たまらなく愛おしい。
「今日もタップリ出したの? 教えて」
「はい。トイレで何度も何度も流してしまいました」
「なのに又、こんなにしちゃってるの? やっぱりお姉ちゃんの体はバケモノだねえ」
「あん、ご主人様のイジワルう。早くして下さい、もう我慢出来ません!」
発情期のお姉ちゃんの体の異変その1。それは妊娠もしてないのに母乳が出てしまう事だ。それも普通の量ではない。女子高生時代に発症してしまったお姉ちゃんは、発情期が訪れると、学校でも1日に5回くらいトイレに駆け込んでは疼き上がる股間を慰めオッパイを揉んで乳汁を絞り出していたと言うのだから、より嫌らしい体に成長した今なら、もっと頻繁にトイレに通っているのだろう。今お姉ちゃんの下半身は、私が貞操帯で管理して禁欲させているのだが、上半身は好きにさせている。そうしないと、大好きなお姉ちゃんが本当に発狂してしまうかも知れないから。だからお姉ちゃんは癒されない股間の発情もぶつけるつもりで、強く自分で乳房を揉み大量の母乳を垂れ流して来た事だろう。
「もうちょっとだけ、おあずけよ、お姉ちゃん」
「イヤッ! は、早くう!」
「男の子になるまで、待ってて」
お姉ちゃんが恥も外聞も忘れ、大切な夫の大地君を裏切ってまでおねだりして見せても、私はすぐにはご褒美を与えない。焦らせば焦らすほど素晴らしい快感が待っているのだから。私はだんだん発情期の淫らな本性を現して来たお姉ちゃんをイジめる黒い歓びでホクホクしながら巨乳から手を外し、ベッドの下に隠していたペニスバンドを取りに行った。そして正座のお姉ちゃんの前で見せ付けながら、ミニスカをめくりショーツを下ろして行ったのだけど、お洩らし状態でショーツが重く、太股までエッチなお汁が糸を引いててかなり恥ずかしかった。
ーー私のアソコも、すっかり準備万端だわ。やっぱ、デカいな、コレ
お姉ちゃんの視線も意識しながら、改めて見つめる双頭ペニスの逞しさと凶悪なイボイボ、そして一見ユーモラスだが実はとんでもなく強烈なクリ責めイソギンチャクを眺めて、少しだけ怖じ気付きそうだったけど、それよりも期待と興奮が大きかった。昨夜お試しで使ったし、こんなに濡れてれば全然大丈夫だろう。私はお姉ちゃんの唾液でまだ光ってる側の「チンポ」をゆっくりと挿入して、早くもその心地良さにウットリし、イソギンチャクを自分のクリちゃんに当てないよう注意して、ペニスバンドの装着を完了した。そして今度は私の腰に繋がったソレで、再びお姉ちゃんの頬をピシャピシャと叩いてやる。
「さ、も一回ご奉仕よ。私を満足させてイカせてくれたら、お乳を出させてあげるね」
「そ、そんな、無理です、ご主人様」
本物の男性のように神経が通ってるわけではないのだから、お姉ちゃんがそう思うのも当然だ。これまで双頭ペニスのご奉仕プレイで、私の方に肉体的な歓びを与えるよう迫った事もないのだけれど、別に無理難題を押し付けてお姉ちゃんを困らせたわけではない。イソギンチャクを見てて、このプレイを思い付いたのだ。私は、根元に生えている沢山の繊維の棒で、お姉ちゃんの頬に触れてやった。すぐにジーッと高速のバイブレーションが始まる。
「ホラ、わかった? 大きくチュパチュパしながら、このイソギンチャクさんをうまく刺激して、私の方にも当てるの。ちゃんと私のクリちゃんに当ててくれたら、きっとイケちゃうからさ、頑張ってみて」
「は、はい……」
本当にうまくいくかどうか自分でも半信半疑だったのだが、私の命令は絶対のお姉ちゃんは、その口に余るような巨根を突き付けられると、従順に唇を大きく開いて苦しそうにむせながら、奥の方までゆっくりと飲み込んでいった。私を歓ばせるためには、どんなに苦しくてもかなりのディープスロートが必要なわけで、途中で目を白黒させたお姉ちゃんが涙目で(もう無理)と訴える。だがその苦悶ぶりにゾクゾクする歓びを覚えてしまう私は、両手でガッとお姉ちゃんの後頭部を抱えると強引に引き寄せ、イソギンチャクに当たるまで限界と思われるほど深くデカチンを飲み込ませてやった。
ゲホッゲホッと、お姉ちゃんが苦しそうにえづいたけれど、おかげで思った通りイソギンチャクが私のクリちゃんをズリッと直撃して、バイブレーションのスイッチが入る。途端に目も眩むばかりに鮮烈な快美の矢にズンと貫かれた私は、思わず女の子っぽい悲鳴を上げていた。
「ア~ッ! お姉ちゃん、イイ~ッ!」
お姉ちゃんを焦らしてイジめてるつもりが、いつの間にか私の方も焦らされちゃってたようで、待ちに待った快楽刺激の素晴らしさはすぐに私をメロメロにした。半剥け状態のクリにイソギンチャクから伝わるジーッと言う振動の心地良さに、太いモノを飲み込んだ女の子の部分が自然にギュッと締まって、恥ずかしいけど凄く気持ち良かった。このままバイブを味わってるとすぐにイケそうだったけど、いつしか私はお姉ちゃんが苦しげにむせて呻くのも構わず、夢中で頭を無理矢理動かしてクリ刺激を加減し、最大限の歓びを得ようとしていた。やっぱりすぐに到達せず、一杯気持ち良い刺激を味わいたいんだもの。
ーーああ、最高に気持ちいいわ。お姉ちゃん、ごめんね、苦しいでしょう。でも、そんなお姉ちゃん見てるともっと興奮しちゃう。私って、イケない子かしら?
喉奥を突き上げるように大きな「オチンチン」をグッと押し込むたびに、お姉ちゃんは激しく咳き込み、涙をボロボロ流しながら苦しむんだけど、私の方は慄えるイソギンチャクにクリちゃんをつつかれて爪先が反り返りそうなほど痛烈な快感に股間を貫かれるのだ。でもどMに調教してあげたお姉ちゃんなら、泣きながら本心では喜んでくれてるに違いない。こうして、何度も何度もお姉ちゃんの口を蹂躙して、イソギンチャクにくじられる痛烈なクリ快感を味わった末に、ようやくスパークした私は、巨大な双頭ペニスを引き抜いてやった。私の方は心地良いアクメの余韻でウットリしてたけど、お姉ちゃんはよっぽど辛かったと見えて、涙と涎で綺麗な顔がグシャグシャになり、イッちゃった人のように目が泳いでバカみたいに呆然としていた。
「イラマチオって言うんだっけ? 最高に良かったよ、お姉ちゃん」
そう言いながら私は、頑張ったお姉ちゃんにご褒美を与えるためTシャツをたくし上げて行った。中から現れたのは、パンパンに膨れ上がって本当に小山のような爆乳に変身した真っ白のおっぱい。見るともう既にジクジクと乳首から白い液体が染み出しているではないか! 私が両手で双の膨らみをすくうようにギュッと力一杯握り締めると、普通なら痛いだけであろう強い刺激が気持ち良いのか、お姉ちゃんの苦悶の顔が安らかな歓喜の表情に変わる。
「ご主人様、キモチイイ……もっとおっぱいをモミモミして、お乳首をチュッチュして下さあい!」
「お姉ちゃん!」
「ああ~っ! ご主人様、美紀はイッチャイます! あ、イク、いくう~っっ!!」
ゆっくりとだが力強くこね上げるようにして手を動かすと、お姉ちゃんの赤ちゃんの指くらいに膨れた乳首からビュービュー噴水のように母乳が流れ出して、私は唇を寄せ左右を順番に吸い上げて、ほんのり甘くて酸っぱい歓びのミルクを飲む。するとお姉ちゃんは強く吸われるたびにビクビクと体をおののかせ、大量の乳汁を分泌しながら達してしまった事を告げるのだ。長年の調教のおかげで、発情期のお姉ちゃんの体は驚くほど敏感。あっと言う間もなく、立て続けに10回くらい気をやってしまい、とめどなく母乳を垂れ流していた。貞操帯に管理されて疼き上がる下半身には指一本触れる事が出来なくても、今のお姉ちゃんは自分でお乳を搾り出しながら極めると言う芸当が出来るらしい。家族の人に悟られぬようビクビクしながら何度も駆け込むトイレの中で、お姉ちゃんは自分の手でギュウギュウと乳房を揉み、何度出しても後から後から溜まって来る母乳を便器の中に流しながら、罪深いエクスタシーを味わっているのだろう。万一子供でも出来たら、赤ちゃんに授乳しながら激しく絶頂に達してしまうアブないお母さんになってしまうのではないか。そんな事は私が許さないからあり得ないのだけど。
続く→お姉ちゃんの秘密 7.ベランダ露出搾乳プレイ
戻る→お姉ちゃんの秘密 5.姑に隠れて調教される興奮
お姉ちゃんの秘密 目次
プチSM千夜一夜ものがたり 第4期 目次

美形で学校のアイドルみたいなテニスのスター選手の姉美紀と、対照的に何の取り柄もない真美は仲の良い姉妹。ところが生理前異常に発情して体が変化する姉の秘密を握った中学生の真美は、高校生の美紀を脅迫して性奴隷に堕とし、何年も掛けて執拗に調教してしまう。一生主従として2人で暮らすつもりだった真美だが、美紀は短大卒業後逃げるように見合いして結婚してしまう。怒った真美は新婚宅に出向いて美紀に貞操帯を嵌め、姉を取り戻すべくますます厳しい調教を施していくのだった。「フタナリ」ものなので、嫌いな人は避けて下さい。(約5万2千字)

6.真美の手管でおねだりを口にし母乳を出してしまう美紀(3817字)
ーーうふふ、お姉ちゃんたら、体がどんどん慄えちゃってる。オッパイ揉んで欲しい、乳首を吸って欲しい、ってウズウズさせてるんでしょ? 早くおねだりしてごらん
私が巨大化した双乳を手で包み込んで乳首を摘みながら、それ以上の刺激を与えないようじっとしていると、お姉ちゃんは唇をワナワナと慄わせながら訴えて来た。
「お、お願いです、ご主人様あ。美紀のえっちなおっぱいをモミモミして、乳首をチュッチュして下さい」
「まあ、嫌らしい、人妻のくせに! 妹にそんなエッチな事おねだりして、大地君に申し訳ないとは思わないの?」
いつもの「おねだり」の口上をきちんと述べたお姉ちゃんに蔑みの言葉を掛けてやると、人妻で発情期にあるくせに、頬を火のように真っ赤に染めて恥ずかしがる様子は、少女のようでとても可憐だった。何しろたったこれだけの「おねだり」でも、恥ずかしがってなかなかうまく言えず、躾けに苦労したくらい、お姉ちゃんは心が純情で慎ましい女性なのだ。人並み外れた淫乱で浅ましい発情期の肉体と、幼い少女のような汚れなく清らかな心とのギャップが又、たまらなく愛おしい。
「今日もタップリ出したの? 教えて」
「はい。トイレで何度も何度も流してしまいました」
「なのに又、こんなにしちゃってるの? やっぱりお姉ちゃんの体はバケモノだねえ」
「あん、ご主人様のイジワルう。早くして下さい、もう我慢出来ません!」
発情期のお姉ちゃんの体の異変その1。それは妊娠もしてないのに母乳が出てしまう事だ。それも普通の量ではない。女子高生時代に発症してしまったお姉ちゃんは、発情期が訪れると、学校でも1日に5回くらいトイレに駆け込んでは疼き上がる股間を慰めオッパイを揉んで乳汁を絞り出していたと言うのだから、より嫌らしい体に成長した今なら、もっと頻繁にトイレに通っているのだろう。今お姉ちゃんの下半身は、私が貞操帯で管理して禁欲させているのだが、上半身は好きにさせている。そうしないと、大好きなお姉ちゃんが本当に発狂してしまうかも知れないから。だからお姉ちゃんは癒されない股間の発情もぶつけるつもりで、強く自分で乳房を揉み大量の母乳を垂れ流して来た事だろう。
「もうちょっとだけ、おあずけよ、お姉ちゃん」
「イヤッ! は、早くう!」
「男の子になるまで、待ってて」
お姉ちゃんが恥も外聞も忘れ、大切な夫の大地君を裏切ってまでおねだりして見せても、私はすぐにはご褒美を与えない。焦らせば焦らすほど素晴らしい快感が待っているのだから。私はだんだん発情期の淫らな本性を現して来たお姉ちゃんをイジめる黒い歓びでホクホクしながら巨乳から手を外し、ベッドの下に隠していたペニスバンドを取りに行った。そして正座のお姉ちゃんの前で見せ付けながら、ミニスカをめくりショーツを下ろして行ったのだけど、お洩らし状態でショーツが重く、太股までエッチなお汁が糸を引いててかなり恥ずかしかった。
ーー私のアソコも、すっかり準備万端だわ。やっぱ、デカいな、コレ
お姉ちゃんの視線も意識しながら、改めて見つめる双頭ペニスの逞しさと凶悪なイボイボ、そして一見ユーモラスだが実はとんでもなく強烈なクリ責めイソギンチャクを眺めて、少しだけ怖じ気付きそうだったけど、それよりも期待と興奮が大きかった。昨夜お試しで使ったし、こんなに濡れてれば全然大丈夫だろう。私はお姉ちゃんの唾液でまだ光ってる側の「チンポ」をゆっくりと挿入して、早くもその心地良さにウットリし、イソギンチャクを自分のクリちゃんに当てないよう注意して、ペニスバンドの装着を完了した。そして今度は私の腰に繋がったソレで、再びお姉ちゃんの頬をピシャピシャと叩いてやる。
「さ、も一回ご奉仕よ。私を満足させてイカせてくれたら、お乳を出させてあげるね」
「そ、そんな、無理です、ご主人様」
本物の男性のように神経が通ってるわけではないのだから、お姉ちゃんがそう思うのも当然だ。これまで双頭ペニスのご奉仕プレイで、私の方に肉体的な歓びを与えるよう迫った事もないのだけれど、別に無理難題を押し付けてお姉ちゃんを困らせたわけではない。イソギンチャクを見てて、このプレイを思い付いたのだ。私は、根元に生えている沢山の繊維の棒で、お姉ちゃんの頬に触れてやった。すぐにジーッと高速のバイブレーションが始まる。
「ホラ、わかった? 大きくチュパチュパしながら、このイソギンチャクさんをうまく刺激して、私の方にも当てるの。ちゃんと私のクリちゃんに当ててくれたら、きっとイケちゃうからさ、頑張ってみて」
「は、はい……」
本当にうまくいくかどうか自分でも半信半疑だったのだが、私の命令は絶対のお姉ちゃんは、その口に余るような巨根を突き付けられると、従順に唇を大きく開いて苦しそうにむせながら、奥の方までゆっくりと飲み込んでいった。私を歓ばせるためには、どんなに苦しくてもかなりのディープスロートが必要なわけで、途中で目を白黒させたお姉ちゃんが涙目で(もう無理)と訴える。だがその苦悶ぶりにゾクゾクする歓びを覚えてしまう私は、両手でガッとお姉ちゃんの後頭部を抱えると強引に引き寄せ、イソギンチャクに当たるまで限界と思われるほど深くデカチンを飲み込ませてやった。
ゲホッゲホッと、お姉ちゃんが苦しそうにえづいたけれど、おかげで思った通りイソギンチャクが私のクリちゃんをズリッと直撃して、バイブレーションのスイッチが入る。途端に目も眩むばかりに鮮烈な快美の矢にズンと貫かれた私は、思わず女の子っぽい悲鳴を上げていた。
「ア~ッ! お姉ちゃん、イイ~ッ!」
お姉ちゃんを焦らしてイジめてるつもりが、いつの間にか私の方も焦らされちゃってたようで、待ちに待った快楽刺激の素晴らしさはすぐに私をメロメロにした。半剥け状態のクリにイソギンチャクから伝わるジーッと言う振動の心地良さに、太いモノを飲み込んだ女の子の部分が自然にギュッと締まって、恥ずかしいけど凄く気持ち良かった。このままバイブを味わってるとすぐにイケそうだったけど、いつしか私はお姉ちゃんが苦しげにむせて呻くのも構わず、夢中で頭を無理矢理動かしてクリ刺激を加減し、最大限の歓びを得ようとしていた。やっぱりすぐに到達せず、一杯気持ち良い刺激を味わいたいんだもの。
ーーああ、最高に気持ちいいわ。お姉ちゃん、ごめんね、苦しいでしょう。でも、そんなお姉ちゃん見てるともっと興奮しちゃう。私って、イケない子かしら?
喉奥を突き上げるように大きな「オチンチン」をグッと押し込むたびに、お姉ちゃんは激しく咳き込み、涙をボロボロ流しながら苦しむんだけど、私の方は慄えるイソギンチャクにクリちゃんをつつかれて爪先が反り返りそうなほど痛烈な快感に股間を貫かれるのだ。でもどMに調教してあげたお姉ちゃんなら、泣きながら本心では喜んでくれてるに違いない。こうして、何度も何度もお姉ちゃんの口を蹂躙して、イソギンチャクにくじられる痛烈なクリ快感を味わった末に、ようやくスパークした私は、巨大な双頭ペニスを引き抜いてやった。私の方は心地良いアクメの余韻でウットリしてたけど、お姉ちゃんはよっぽど辛かったと見えて、涙と涎で綺麗な顔がグシャグシャになり、イッちゃった人のように目が泳いでバカみたいに呆然としていた。
「イラマチオって言うんだっけ? 最高に良かったよ、お姉ちゃん」
そう言いながら私は、頑張ったお姉ちゃんにご褒美を与えるためTシャツをたくし上げて行った。中から現れたのは、パンパンに膨れ上がって本当に小山のような爆乳に変身した真っ白のおっぱい。見るともう既にジクジクと乳首から白い液体が染み出しているではないか! 私が両手で双の膨らみをすくうようにギュッと力一杯握り締めると、普通なら痛いだけであろう強い刺激が気持ち良いのか、お姉ちゃんの苦悶の顔が安らかな歓喜の表情に変わる。
「ご主人様、キモチイイ……もっとおっぱいをモミモミして、お乳首をチュッチュして下さあい!」
「お姉ちゃん!」
「ああ~っ! ご主人様、美紀はイッチャイます! あ、イク、いくう~っっ!!」
ゆっくりとだが力強くこね上げるようにして手を動かすと、お姉ちゃんの赤ちゃんの指くらいに膨れた乳首からビュービュー噴水のように母乳が流れ出して、私は唇を寄せ左右を順番に吸い上げて、ほんのり甘くて酸っぱい歓びのミルクを飲む。するとお姉ちゃんは強く吸われるたびにビクビクと体をおののかせ、大量の乳汁を分泌しながら達してしまった事を告げるのだ。長年の調教のおかげで、発情期のお姉ちゃんの体は驚くほど敏感。あっと言う間もなく、立て続けに10回くらい気をやってしまい、とめどなく母乳を垂れ流していた。貞操帯に管理されて疼き上がる下半身には指一本触れる事が出来なくても、今のお姉ちゃんは自分でお乳を搾り出しながら極めると言う芸当が出来るらしい。家族の人に悟られぬようビクビクしながら何度も駆け込むトイレの中で、お姉ちゃんは自分の手でギュウギュウと乳房を揉み、何度出しても後から後から溜まって来る母乳を便器の中に流しながら、罪深いエクスタシーを味わっているのだろう。万一子供でも出来たら、赤ちゃんに授乳しながら激しく絶頂に達してしまうアブないお母さんになってしまうのではないか。そんな事は私が許さないからあり得ないのだけど。
続く→お姉ちゃんの秘密 7.ベランダ露出搾乳プレイ
戻る→お姉ちゃんの秘密 5.姑に隠れて調教される興奮
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