第67夜 お姉ちゃんの秘密

美形で学校のアイドルみたいなテニスのスター選手の姉美紀と、対照的に何の取り柄もない真美は仲の良い姉妹。ところが生理前異常に発情して体が変化する姉の秘密を握った中学生の真美は、高校生の美紀を脅迫して性奴隷に堕とし、何年も掛けて執拗に調教してしまう。一生主従として2人で暮らすつもりだった真美だが、美紀は短大卒業後逃げるように見合いして結婚してしまう。怒った真美は新婚宅に出向いて美紀に貞操帯を嵌め、姉を取り戻すべくますます厳しい調教を施していくのだった。「フタナリ」ものなので、嫌いな人は避けて下さい。(約5万2千字)

9.フタナリペニスで姉妹合体(4658字)
ーー太いわ! それに物凄く熱くて固くて、ビクンビクンと脈打ってるみたい
今私がアソコにくわえ込んでる反則級に大きな双頭ペニスにも負けない逞しさで、私は胸がキュンとなる。そしていよいよ前後の指をリズミカルに出し入れさせつつ、極太フタナリペニスをシュルシュルと手でしごき始めると、たちまちビューッと大噴火が起こって、ビックリするくらい大量の黄色い膿がドドッ、ドドッと放出されていったのである。
「いっぱい出ちゃったね、もうビショビショだよ。さ、今度はおっぱいでムギュしたげるよ」
飛び散って自分の体や私の手だけでなくベランダまで汚す大量の「精液」を吐き出しても、お姉ちゃんのフタナリペニスはまるで衰える気配を見せず、ますますギンギンに硬直してビクビク脈動している。ポークビッツみたいに小さかった、高校時代の発症当時ですら、学校で5発は抜かないと大人しくならなかったのだ。嫌らしく大きく成長して、ただでも欲深いお姉ちゃんのフタナリペニスは、限界まで貞操帯で禁欲させられて、最低二桁は「射精」しなくては勃起が治まらないだろう。私は股間から指を抜き、フタナリペニスを胸の谷間で挟み付ける、いわゆる「パイずり」で刺激してあげた。するとその熱い肉棒がドクンドクンと脈動しているのが伝わって来て、ますます私の胸はキュンとなる。そしてムギュッ、ムギュッとお乳の肉で何度も揉んでいると、次の射精がビューッと起こって私の顔まで濡れた。でも大好きなお姉ちゃんが出した体液ならちっとも汚いとは思わなかったし、むしろ喜びを感じていた。
それから少し体を下げ、再びおまんことアナルに指を打ち込みながら、ますます元気にそそり勃つフタナリペニスをパックンチョと頬張ってあげた。すると熱くて固くてビクビクおののく肉が口腔を突き上げる感触に、私はウットリしてしまい、喉奥に当たる所まで含んで、さっきのお姉ちゃんのようにゲホゲホとえづいてしまったけれど、その苦しささえ心地良く感じられた。そして3本の指をクチュクチュとくじらせながら、頑張って口を動かすと、たちまち3発目の射精がドピュッと起こって、喉の奥まで黄色い液体を浴びせられる。この膿だかザーメンだかわからない液体も、最愛のお姉ちゃんの出したものだと思えば苦にならず、私はクチュクチュと口を動かして出来るだけ大量に集めると、ゴックンと大きく喉を鳴らして飲み下した。本物の精液もこんなにマズイのだろうか? お姉ちゃんの母乳は甘酸っぱくておいしいのだけれど、フタナリペニスの出す膿は物凄く生臭くて苦く、青汁を何倍も濃縮したようなひどい味だ。でも焼けるようなその粘液が喉を通過して体の中に入って行くと、私はなぜかとても充実した幸福な気分になり、同時に体中が火照ってエッチな部分がウズウズしてしまうのを感じていた。何か女の子をその気にさせる媚薬成分が含まれているのかも知れない。
「さあ後2発だよ。頑張って出しちゃえ」
よくはわからないけど、本物の男の人なら絶対こんなに元気な事はあり得ないだろう。禁欲して膿を恐ろしく溜め込んだお姉ちゃんのフタナリペニスは、私の口一杯を満たしたままちっとも衰える気配を見せずにビクビクと脈動する。ますます胸とアソコがキュンと疼いて嬉しくなった私は、一旦口を離してラスト2発の発射を促した。アソコと尻穴に打ち込んで蠢かせている指には、お姉ちゃんの嫌らしい粘膜がネットリと絡み付いてひどく熱い。そして私は再びフタナリペニスを喉奥まで一杯に頬張ると、チュパチュパと口を使い始めた。するとたちまち立て続けに2連続の射精が起こり、もう飲み切れなくなった黄色い膿がダラダラと私の口からこぼれ落ちて、顔や露出させた乳房を濡らす。お姉ちゃんの体液で汚れてしまった私はしかし、素晴らしく充実した気分を味わっていた。
「さ、本番はこれからだよ。お部屋に戻ろ、お姉ちゃん」
私は口端から涎とお姉ちゃんが吐き出した膿をだらしなく吹きこぼしながら、全然勃起が治まらないフタナリペニスから口を離して、そう言った。いくらでも出してくれそうなその肉塊を悪戯っぽくピンと指で弾くと、プルンと大きく揺れてますます膨れたような気さえし、私はウットリと見つめてしまう。何て逞しくイヤらしい「おちんちん」なんだろう。ハッキリ言って男の人なんか目ではない。お姉ちゃんがその気になれば、一度に10人の女の子だって満足させメロメロにしてしまうのではないだろうか。でもお姉ちゃんは私だけの物。一生かわいい「フタナリ奴隷」として飼い、私が「ザーメン」と「母乳」を搾り出し満足させてあげるのだ。結婚前既にお姉ちゃんは、私の手や口や乳房やおまんこにフタナリペニスをかわいがって貰って出さなければ、満足出来ないのだと告白してしまっている。男性と初体験を済ませて、ますます症状が悪化したお姉ちゃんを私専用の奴隷に戻してあげなければ、かわいそうと言うものだろう。
ふと気が付くと「搾乳」の方は器械によって完全に終了したようで、ポットにはそろそろ溢れ出すほど乳汁が溜まり、お姉ちゃんの胸は小ぶりだが形の良いBカップバストに戻っていた。私は吸盤を外しポットに溜まっていた乳汁を再び植物にあげると、搾乳器一式をまず室内に持って入る。目も口も塞がれ、後ろ手錠で首輪を繋がれたお姉ちゃんは、めくれたミニスカからますます元気一杯なフタナリペニスを垂直にそそり勃て、よくわからないがウットリと満足した嬉しそうな表情で、脱力したように横たわっている。私の方が見ていて恥ずかしくなるようなだらしなさで、本当に人に目撃されたら終わりだろう。
目を解放し首輪のリードを柵から外して部屋に連れ戻し、今度はベッドに仰向けになったお姉ちゃんの、5回連続射精してなお衰えを知らず岩のようにガッシリと根を張っているフタナリペニスを眺めていると、私はアソコがひどく疼いて心の底から「欲しい」と思った。ドクン、と大きな音を立てたような錯覚を覚えるほど、大量のラブジュースが溢れ出して内股をツーッと滴り落ち、貞操帯を外す前のお姉ちゃんと同じような、発情してお洩らししている状態である。フタナリペニスの吐き出す黄色い膿をゴックンしてしまうと、いつもこうなってしまうので、やっぱりあの粘液には強力な媚薬成分が含まれているのだと思う。お姉ちゃんも私も互いを求めて狂おしく体を疼かせているわけだ。
すぐにでも襲い掛かって犯してあげたいと言うはやる気持ちを抑えた私は、スポーツバッグから大小のおちんちん型バイブレータを2本取り出す。まず手に取った小さい方は、実際はたぶん普通の男性くらいのサイズで、しかも胴体にビッシリ刺激突起のイボイボが浮き出ているので、普通の女の子ならヒイヒイ泣き出してしまうくらい強烈だろう。でもすっかり欲深く調教してしまった「バケモノ」状態のお姉ちゃんのオマンコには役不足。コレは違う穴に使っちゃうのだ。
「お尻の穴に使ったげるからね」
いろんな体液で股間がグショグショのお姉ちゃんだから、今さら潤滑油など必要ない。さっそくお尻の穴にイボイボバイブを当てがおうとすると、お姉ちゃんは嫌がるどころか仰向けの腰を浮かせて協力し、アッサリ受け入れた筒具をズブズブと打ち込んでいくと、ンーッ、ンーッ、と口枷の下に悩ましい快楽の呻きをくぐもらせ、ますますフタナリペニスを大きくビクビクと震わせ活性化させる。
そしてミニスカを完全にたくし上げた私は、お姉ちゃんに覆い被さり腰を合わせていく。お互いミニスカ同士だと脱がなくても良いから勝手がいい。万一人が誰かやって来た時、2人共裸だとごまかしが利かない。礼儀正しい倉田家の人達が、ノックもせず部屋に入って来るとは思えないが、万一の場合に備えてすぐ取り繕う事の出来る状況を作っておく事は重要だ。勉強すると言う名目でこの部屋に2人でこもってからもう30分以上経過しているのだから。
さて、いよいよ例の「イソギンチャク」が威力を発揮する時が来た。私はフタナリペニスに負けない巨大な疑似ペニスをお姉ちゃんのトロけ切ったアソコにずぶずぶと打ち込んでいく。するとお尻の中に埋まっているバイブレータの振動が、双頭型のソレを通じて私のアソコにまで伝わり気持ち良かったくらいだから、きっと中で擦れ合って凄まじい刺激になってるに違いない。ココも禁欲のおかげでひどく疼かせていたのだろう、お姉ちゃんは大歓びで力一杯締め付けて来るものだから、大きなチンポを侵入させるのは一苦労だった。双頭ペニスで刺激が伝わると言っても、私の方はさほど快感を覚えるわけではないが、大好きなお姉ちゃんと合体したと言う満足感は格別で、隣でいきり勃っているフタナリペニスがますます張り切り、先端からビュッと少し膿を吐き出す歓びようを見せると、お姉ちゃんを征服したんだと言う達成感で、私は有頂天になった。
そしていよいよ奥深くまで挿入し腰をグッと押し付けると、反則級に強烈なイソギンチャクの高速バイブがフタナリペニスをズリッと擦り上げて炸裂した。私の小さなクリちゃんに当たっただけでも頭の中が真っ白になってしまうくらい凄まじい快感なのだから、クリトリスが巨大化したフタナリペニスがどれだけ物凄い快感を得てしまうのか、想像も付かない。とにかくイソギンチャクが触れた途端にフタナリペニスは爆発して、ドドッと大量の黄色い膿をまき散らしたのだ。それからもう4回、ベランダでのプレイと合わせて10回目の射精をお姉ちゃんに味わわせるのに、それほど時間は掛からなかった。何しろ疑似ペニスを少し出し入れして楽しませてから、腰をグッと押し出しイソギンチャクバイブを当ててしまうと即座にフタナリペニスは膿を吐き出してしまうのだから。
ちなみに私の方も野太い双頭ペニスをアソコに喰い締めて快感を味わい、時々クリに触れて来るイソギンチャクのおこぼれに預かって、ちゃっかり2回程気をやっちゃってた。本物でない「チンポ」を操ってお姉ちゃんと自分の両方を同時に刺激して楽しむのは結構難しい。私は10回目の射精の後、少し名残惜しかったけど、イソギンチャク付き双頭ペニスをアソコから抜き、すっかり私のアソコに馴染んだ感のあるソレをペニスバンドごと腰から外してバッグにしまい込んだ。本当のお楽しみはこれからなのである。幸いバケモノ級のスタミナを誇るお姉ちゃんのフタナリペニスは、10回の射精をクリアしてもまだ元気一杯にそそり勃ったままだ。いつものように最後はやっぱり私のオマンコを味わわせてあげなくては。
ーーお姉ちゃんが欲しい!
私はやはり女の子なのだろう。双頭ペニスでお姉ちゃんと繋がるより、はるかに素晴らしい満足感が得られるであろうフタナリペニスを女の子の部分に迎え入れる事を痛切に願っていた。だけどせっかくここまで来たのに、もう急ぎはしない。最愛のお姉ちゃんに最高の感激を与えるため、私はさっき用意しておいた極太バイブレータを、お姉ちゃんの女性器の中にズッポリと没入させ、アナル側と同じようにガムテープを貼って固定してあげた。それからいよいよ上から覆い被さって腰を合わせ、フタナリペニスをアソコにくわえ込んでいく。するとサイズは双頭ペニスといい勝負でも、冷たい道具と違う暖かい血の通ったソレの感触は断然心地良くて、ゆっくりと挿入を深めるに連れて、私はひどく満ち足りた、何物にも代え難い素晴らしい快感に包まれていった。
続く→お姉ちゃんの秘密 10、美紀のウミを搾り尽くし、二穴リモコンバイブ付き貞操帯を嵌める真美
戻る→お姉ちゃんの秘密 8.フタナリペニス焦らし責め調教
お姉ちゃんの秘密 目次
プチSM千夜一夜ものがたり 第4期 目次

美形で学校のアイドルみたいなテニスのスター選手の姉美紀と、対照的に何の取り柄もない真美は仲の良い姉妹。ところが生理前異常に発情して体が変化する姉の秘密を握った中学生の真美は、高校生の美紀を脅迫して性奴隷に堕とし、何年も掛けて執拗に調教してしまう。一生主従として2人で暮らすつもりだった真美だが、美紀は短大卒業後逃げるように見合いして結婚してしまう。怒った真美は新婚宅に出向いて美紀に貞操帯を嵌め、姉を取り戻すべくますます厳しい調教を施していくのだった。「フタナリ」ものなので、嫌いな人は避けて下さい。(約5万2千字)

9.フタナリペニスで姉妹合体(4658字)
ーー太いわ! それに物凄く熱くて固くて、ビクンビクンと脈打ってるみたい
今私がアソコにくわえ込んでる反則級に大きな双頭ペニスにも負けない逞しさで、私は胸がキュンとなる。そしていよいよ前後の指をリズミカルに出し入れさせつつ、極太フタナリペニスをシュルシュルと手でしごき始めると、たちまちビューッと大噴火が起こって、ビックリするくらい大量の黄色い膿がドドッ、ドドッと放出されていったのである。
「いっぱい出ちゃったね、もうビショビショだよ。さ、今度はおっぱいでムギュしたげるよ」
飛び散って自分の体や私の手だけでなくベランダまで汚す大量の「精液」を吐き出しても、お姉ちゃんのフタナリペニスはまるで衰える気配を見せず、ますますギンギンに硬直してビクビク脈動している。ポークビッツみたいに小さかった、高校時代の発症当時ですら、学校で5発は抜かないと大人しくならなかったのだ。嫌らしく大きく成長して、ただでも欲深いお姉ちゃんのフタナリペニスは、限界まで貞操帯で禁欲させられて、最低二桁は「射精」しなくては勃起が治まらないだろう。私は股間から指を抜き、フタナリペニスを胸の谷間で挟み付ける、いわゆる「パイずり」で刺激してあげた。するとその熱い肉棒がドクンドクンと脈動しているのが伝わって来て、ますます私の胸はキュンとなる。そしてムギュッ、ムギュッとお乳の肉で何度も揉んでいると、次の射精がビューッと起こって私の顔まで濡れた。でも大好きなお姉ちゃんが出した体液ならちっとも汚いとは思わなかったし、むしろ喜びを感じていた。
それから少し体を下げ、再びおまんことアナルに指を打ち込みながら、ますます元気にそそり勃つフタナリペニスをパックンチョと頬張ってあげた。すると熱くて固くてビクビクおののく肉が口腔を突き上げる感触に、私はウットリしてしまい、喉奥に当たる所まで含んで、さっきのお姉ちゃんのようにゲホゲホとえづいてしまったけれど、その苦しささえ心地良く感じられた。そして3本の指をクチュクチュとくじらせながら、頑張って口を動かすと、たちまち3発目の射精がドピュッと起こって、喉の奥まで黄色い液体を浴びせられる。この膿だかザーメンだかわからない液体も、最愛のお姉ちゃんの出したものだと思えば苦にならず、私はクチュクチュと口を動かして出来るだけ大量に集めると、ゴックンと大きく喉を鳴らして飲み下した。本物の精液もこんなにマズイのだろうか? お姉ちゃんの母乳は甘酸っぱくておいしいのだけれど、フタナリペニスの出す膿は物凄く生臭くて苦く、青汁を何倍も濃縮したようなひどい味だ。でも焼けるようなその粘液が喉を通過して体の中に入って行くと、私はなぜかとても充実した幸福な気分になり、同時に体中が火照ってエッチな部分がウズウズしてしまうのを感じていた。何か女の子をその気にさせる媚薬成分が含まれているのかも知れない。
「さあ後2発だよ。頑張って出しちゃえ」
よくはわからないけど、本物の男の人なら絶対こんなに元気な事はあり得ないだろう。禁欲して膿を恐ろしく溜め込んだお姉ちゃんのフタナリペニスは、私の口一杯を満たしたままちっとも衰える気配を見せずにビクビクと脈動する。ますます胸とアソコがキュンと疼いて嬉しくなった私は、一旦口を離してラスト2発の発射を促した。アソコと尻穴に打ち込んで蠢かせている指には、お姉ちゃんの嫌らしい粘膜がネットリと絡み付いてひどく熱い。そして私は再びフタナリペニスを喉奥まで一杯に頬張ると、チュパチュパと口を使い始めた。するとたちまち立て続けに2連続の射精が起こり、もう飲み切れなくなった黄色い膿がダラダラと私の口からこぼれ落ちて、顔や露出させた乳房を濡らす。お姉ちゃんの体液で汚れてしまった私はしかし、素晴らしく充実した気分を味わっていた。
「さ、本番はこれからだよ。お部屋に戻ろ、お姉ちゃん」
私は口端から涎とお姉ちゃんが吐き出した膿をだらしなく吹きこぼしながら、全然勃起が治まらないフタナリペニスから口を離して、そう言った。いくらでも出してくれそうなその肉塊を悪戯っぽくピンと指で弾くと、プルンと大きく揺れてますます膨れたような気さえし、私はウットリと見つめてしまう。何て逞しくイヤらしい「おちんちん」なんだろう。ハッキリ言って男の人なんか目ではない。お姉ちゃんがその気になれば、一度に10人の女の子だって満足させメロメロにしてしまうのではないだろうか。でもお姉ちゃんは私だけの物。一生かわいい「フタナリ奴隷」として飼い、私が「ザーメン」と「母乳」を搾り出し満足させてあげるのだ。結婚前既にお姉ちゃんは、私の手や口や乳房やおまんこにフタナリペニスをかわいがって貰って出さなければ、満足出来ないのだと告白してしまっている。男性と初体験を済ませて、ますます症状が悪化したお姉ちゃんを私専用の奴隷に戻してあげなければ、かわいそうと言うものだろう。
ふと気が付くと「搾乳」の方は器械によって完全に終了したようで、ポットにはそろそろ溢れ出すほど乳汁が溜まり、お姉ちゃんの胸は小ぶりだが形の良いBカップバストに戻っていた。私は吸盤を外しポットに溜まっていた乳汁を再び植物にあげると、搾乳器一式をまず室内に持って入る。目も口も塞がれ、後ろ手錠で首輪を繋がれたお姉ちゃんは、めくれたミニスカからますます元気一杯なフタナリペニスを垂直にそそり勃て、よくわからないがウットリと満足した嬉しそうな表情で、脱力したように横たわっている。私の方が見ていて恥ずかしくなるようなだらしなさで、本当に人に目撃されたら終わりだろう。
目を解放し首輪のリードを柵から外して部屋に連れ戻し、今度はベッドに仰向けになったお姉ちゃんの、5回連続射精してなお衰えを知らず岩のようにガッシリと根を張っているフタナリペニスを眺めていると、私はアソコがひどく疼いて心の底から「欲しい」と思った。ドクン、と大きな音を立てたような錯覚を覚えるほど、大量のラブジュースが溢れ出して内股をツーッと滴り落ち、貞操帯を外す前のお姉ちゃんと同じような、発情してお洩らししている状態である。フタナリペニスの吐き出す黄色い膿をゴックンしてしまうと、いつもこうなってしまうので、やっぱりあの粘液には強力な媚薬成分が含まれているのだと思う。お姉ちゃんも私も互いを求めて狂おしく体を疼かせているわけだ。
すぐにでも襲い掛かって犯してあげたいと言うはやる気持ちを抑えた私は、スポーツバッグから大小のおちんちん型バイブレータを2本取り出す。まず手に取った小さい方は、実際はたぶん普通の男性くらいのサイズで、しかも胴体にビッシリ刺激突起のイボイボが浮き出ているので、普通の女の子ならヒイヒイ泣き出してしまうくらい強烈だろう。でもすっかり欲深く調教してしまった「バケモノ」状態のお姉ちゃんのオマンコには役不足。コレは違う穴に使っちゃうのだ。
「お尻の穴に使ったげるからね」
いろんな体液で股間がグショグショのお姉ちゃんだから、今さら潤滑油など必要ない。さっそくお尻の穴にイボイボバイブを当てがおうとすると、お姉ちゃんは嫌がるどころか仰向けの腰を浮かせて協力し、アッサリ受け入れた筒具をズブズブと打ち込んでいくと、ンーッ、ンーッ、と口枷の下に悩ましい快楽の呻きをくぐもらせ、ますますフタナリペニスを大きくビクビクと震わせ活性化させる。
そしてミニスカを完全にたくし上げた私は、お姉ちゃんに覆い被さり腰を合わせていく。お互いミニスカ同士だと脱がなくても良いから勝手がいい。万一人が誰かやって来た時、2人共裸だとごまかしが利かない。礼儀正しい倉田家の人達が、ノックもせず部屋に入って来るとは思えないが、万一の場合に備えてすぐ取り繕う事の出来る状況を作っておく事は重要だ。勉強すると言う名目でこの部屋に2人でこもってからもう30分以上経過しているのだから。
さて、いよいよ例の「イソギンチャク」が威力を発揮する時が来た。私はフタナリペニスに負けない巨大な疑似ペニスをお姉ちゃんのトロけ切ったアソコにずぶずぶと打ち込んでいく。するとお尻の中に埋まっているバイブレータの振動が、双頭型のソレを通じて私のアソコにまで伝わり気持ち良かったくらいだから、きっと中で擦れ合って凄まじい刺激になってるに違いない。ココも禁欲のおかげでひどく疼かせていたのだろう、お姉ちゃんは大歓びで力一杯締め付けて来るものだから、大きなチンポを侵入させるのは一苦労だった。双頭ペニスで刺激が伝わると言っても、私の方はさほど快感を覚えるわけではないが、大好きなお姉ちゃんと合体したと言う満足感は格別で、隣でいきり勃っているフタナリペニスがますます張り切り、先端からビュッと少し膿を吐き出す歓びようを見せると、お姉ちゃんを征服したんだと言う達成感で、私は有頂天になった。
そしていよいよ奥深くまで挿入し腰をグッと押し付けると、反則級に強烈なイソギンチャクの高速バイブがフタナリペニスをズリッと擦り上げて炸裂した。私の小さなクリちゃんに当たっただけでも頭の中が真っ白になってしまうくらい凄まじい快感なのだから、クリトリスが巨大化したフタナリペニスがどれだけ物凄い快感を得てしまうのか、想像も付かない。とにかくイソギンチャクが触れた途端にフタナリペニスは爆発して、ドドッと大量の黄色い膿をまき散らしたのだ。それからもう4回、ベランダでのプレイと合わせて10回目の射精をお姉ちゃんに味わわせるのに、それほど時間は掛からなかった。何しろ疑似ペニスを少し出し入れして楽しませてから、腰をグッと押し出しイソギンチャクバイブを当ててしまうと即座にフタナリペニスは膿を吐き出してしまうのだから。
ちなみに私の方も野太い双頭ペニスをアソコに喰い締めて快感を味わい、時々クリに触れて来るイソギンチャクのおこぼれに預かって、ちゃっかり2回程気をやっちゃってた。本物でない「チンポ」を操ってお姉ちゃんと自分の両方を同時に刺激して楽しむのは結構難しい。私は10回目の射精の後、少し名残惜しかったけど、イソギンチャク付き双頭ペニスをアソコから抜き、すっかり私のアソコに馴染んだ感のあるソレをペニスバンドごと腰から外してバッグにしまい込んだ。本当のお楽しみはこれからなのである。幸いバケモノ級のスタミナを誇るお姉ちゃんのフタナリペニスは、10回の射精をクリアしてもまだ元気一杯にそそり勃ったままだ。いつものように最後はやっぱり私のオマンコを味わわせてあげなくては。
ーーお姉ちゃんが欲しい!
私はやはり女の子なのだろう。双頭ペニスでお姉ちゃんと繋がるより、はるかに素晴らしい満足感が得られるであろうフタナリペニスを女の子の部分に迎え入れる事を痛切に願っていた。だけどせっかくここまで来たのに、もう急ぎはしない。最愛のお姉ちゃんに最高の感激を与えるため、私はさっき用意しておいた極太バイブレータを、お姉ちゃんの女性器の中にズッポリと没入させ、アナル側と同じようにガムテープを貼って固定してあげた。それからいよいよ上から覆い被さって腰を合わせ、フタナリペニスをアソコにくわえ込んでいく。するとサイズは双頭ペニスといい勝負でも、冷たい道具と違う暖かい血の通ったソレの感触は断然心地良くて、ゆっくりと挿入を深めるに連れて、私はひどく満ち足りた、何物にも代え難い素晴らしい快感に包まれていった。
続く→お姉ちゃんの秘密 10、美紀のウミを搾り尽くし、二穴リモコンバイブ付き貞操帯を嵌める真美
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