悪夢の特待生契約

相田恵美は高三で通い始めた進学塾「和田進学アカデミー」の甘言に騙され特待生契約を結んでしまう。だがこれは、倒錯した加虐嗜好を持つ女塾長が美少女を辱めるために作られた制度だったのだ。こうして始まった、塾長や性技に長けた講師陣、マゾ奴隷に堕ちたOGらによる性調教が、恵美に性悦の深淵を覘かせ、真面目だった優等生は快楽を貪ってよがり狂う淫らな性奴隷へと転落してゆくのだった。

相田恵美は高三で通い始めた進学塾「和田進学アカデミー」の甘言に騙され特待生契約を結んでしまう。だがこれは、倒錯した加虐嗜好を持つ女塾長が美少女を辱めるために作られた制度だったのだ。こうして始まった、塾長や性技に長けた講師陣、マゾ奴隷に堕ちたOGらによる性調教が、恵美に性悦の深淵を覘かせ、真面目だった優等生は快楽を貪ってよがり狂う淫らな性奴隷へと転落してゆくのだった。
23.淫欲の炎に焼かれる特待生を焦らし責め調教(2857字)

「さて恵美ちゃんの中にタップリ出してあげようかな」
「何でテメエだけいい思いしてんだよ。次は俺のチンポをしゃぶりな」
「私のデカイのもお忘れなく」
「あらあら先生方はお元気ですわね。オクチで抜いたらますます固くなっちゃうくらいセックスがお強いんですから、安心してね、恵美ちゃん。」
ーーそんなの、壊れちゃう! だけど……橋口先生のチンチンも素敵だわ。
汚穢に塗れたパンツを受け取りイラマチオでさっさと射精した安田は塾長の指摘通り、恵美の精子を丁寧に舐め取る後始末を受け一段と勃起を固くしていたが、次は俺の番だと差し出された橋口のペニスが恵美の口を占拠する。すると又違う人間の肉棒の感触がますます恵美を興奮させ、愛しい男性であるかのように口の動きに熱がこもる。本当に何発も出せそうな講師達の絶倫ぶりに一瞬怯えが頭を掠めるが、色欲の虜に堕落した恵美にはむしろ頼もしいばかりであった。
ーーああっ! 体の中で火が燃えてるみたいだわ。この固いオチンチンが欲しい。早く、早く、頂戴っ!
「恵美ちゃん、私達も満足させてくれたら、お乳からかわいがってあげるわ。真理子さんもいらっしゃい」
「いやあ、そんな立派なモノを見せられては、男には敵いませんね」
「絶対萎えないのはいいんですけど、やっぱり射精出来ませんもの。男の人が一番ですわ。恵美ちゃん、ご覧なさい。このオチンチンが全部あなたのものよ。嬉しいでしょう」
橋口への熱心な口唇奉仕を続けながら、恵美はさらに3本の逞しい「ペニス」を見せつけられた。松井の巨根はもちろんの事、それに負けない塾長と真理子の双頭ペニスバンドの雄姿は、媚薬を塗られて貞操帯で1日お預けされた恵美にとって涎がこぼれる程に魅力的だった。しかも大きいだけでなく、生身と違い筋が刻まれイボイボがビッシリと植えられた女泣かせの形状をしているのだ。真理子に奉仕した経験から、この双頭ペニスへの刺激が女性側に入った部分を振動させて歓びをもたらす事も恵美は知っていた。このオチンチン達を全部満足させればご褒美が待っているのだ。
ーー橋口先生、ビクビクさせてるのに、中々出してくれない。どうして?
ところが、恵美にゾッコンですぐさま口内射精してくれた安田と違い、酷薄な橋口は尻に力を入れて驚異的な踏ん張りを見せていた。これだけの美少女の熱心なフェラを受けて、1分も我慢出来る男性はまずいないだろう。首輪のリードを引っ張り頭を押さえるイラマチオの体勢で橋口は言う。
「オラッ! もっと気合いを入れてしゃぶれ! 簡単に出してくれると思うなよ。口が疲れるまでしゃぶらせてやるからな」
どうやら射精コントロールの技を生かし、恵美を焦らして最大限苦しめるつもりらしい。そんな橋口の意図を察知して塾長が持ち出して来た道具を目にした恵美は参ってしまった。
「まだまだ時間が掛かりそうですから、その間みんなでコレを使って遊んであげましょう。恵美ちゃんのもっと一生懸命頑張れるよう、くれぐれもイカせてしまわないよう加減して下さいね」
ーーそんな物使われたら気が狂っちゃう! 橋口先生、早く出してえ!
それは性感検査で使われた小筆だったが、その繊細な感触が乳首やクリトリスに絶大な威力を発揮する事を恵美は体に叩き込まれている。しかもイカせないようにくすぐると言うのだから、恵美は本当に発狂の恐怖を覚えていた。だがマゾ気質の女性がどんなに苦しんでもまず気が触れる事はないし、その苦しみをも絶大な歓びに転化してしまうものだ。恵美をそういうマゾヒストと見切った凌辱物達は容赦なく剥き出しの尖りに中途半端な筆くすぐりの刑を敢行した。
「よお~し、ボクは乳首コチョコチョの刑だぞお。おっと、まだイッチャ駄目だよ、スケベな恵美ちゃん」
「では、私は反対側の方を。ほう、こんなにビクビク反応する所を見ると、乳首がクリ並の感度になってるようですね。イカせないよう注意しないと」
「真理子さんは私と一緒にクリちゃんをかわいがってあげましょう。コッチは即イキの危険がありますから、忘れた頃にチョン、チョンと軽く触れて焦らしてあげるのですよ」
「恵美ちゃん、お預けの後のご褒美は一生忘れられないくらい素敵よ。それまで気が狂わないよう頑張ってね」
こうして口唇奉仕しながらの筆くすぐり焦らし責めが続けられ、橋口、松井、塾長とそれぞれ10分近くしゃぶらされた恵美は(欲しい)と言う一心で何とか正気を保っている状態に陥る。最後に彼女自身も貞操帯に性欲管理されていた真理子は双頭ペニスを口に含まれるなりアッサリ弾けてくれたのだが、恵美の頭は混濁し、意識朦朧となっていた。
ーーな、何?
度を過ぎた焦らし責めでほとんど人事不省に陥っていた恵美は、熱くて固い物でピタピタと頬を叩かれる感触で目を覚ます。
「……イヤ」
「あら、恵美ちゃんの大好物なのに嫌がるなんておかしいわ」
講師達がギンギンに勃起させたペニスに叩かれる感触だったのだが、三人とも例の生ゴム製と思われる半透明のサックで武装していた。マゾ女性を欲情させる生ゴムの威力を身に染みて思い知らされている恵美が怯えてしまうのも無理はなかったが、その実ますますメラメラと燃え上がってしまうのはどうしようもなかった。
「それにまだ子供なんか作りたくないでしょ」
見ると射精するわけのない塾長と真理子まで双頭ペニスに生ゴムサックを装着しており、おまけに全員がムチムチベリリと音をさせながら生ゴム手袋を嵌めて見せるのだった。
「この手袋はマジックハンドと言って、ドクターが作って下さったスグレモノなの。ホラ、こんな風に動くのよ」
塾長がマジックハンドで頬に触れると、指先が小刻みにジーッと振動して来た。
「指先がローターになっちゃうのよ」
「なるほどこれはいいや」
「どMな恵美ちゃんなら大歓びだね」
「それでは皆さん。お預けを我慢した恵美ちゃんにご褒美をあげましょう。お好きなトンガリボーヤを摘んであげて」
「駄目ですっ! ヒイ~ッッ!!」
さっそく一同のマジックハンドが現在触れる事が出来る性感帯の両乳首を摘んで、ジーッと心地良い振動を送り込んで来ると、恵美は悩ましい歓喜の悲鳴を張り上げる。さらに振動する指がクリトリスに触れた途端に恵美は一気に弾けた。
「アア~ッッ!! イ、イク! イクウウウッッッ!!!」
恵美が立て続けに二度三度と気をやると、塾長はマジックハンド責めを中断させた。
「さすがに効き目があり過ぎですわね。皆さん、これは加減して使って下さい」
「ねえ恵美ちゃん、気持ち良かった?」
「はい。凄かったです」
真理子が本音を聞くと、恵美はもう取り繕う余裕はなくして素直に感激を口にする。だが恐ろしい事に、肝心の疼き上がる箇所には未だ何の慰めも得られていないのだ。塾長が言う。
「それじゃもう満足かしら?」
「い、いえ、まだエッチして欲しいです」
「あら、欲張り屋さんだこと。どこをシテ欲しいの?」
「オッパイと、オマンコと、オシリノアナ。ヤダ、恥ずかしい……」
続く→悪夢の特待生契約 24.生ゴム地獄輪姦調教に狂乱する特待生
戻る→悪夢の特待生契約 22.止まらない指アソビ(3)
悪夢の特待生契約 目次

「さて恵美ちゃんの中にタップリ出してあげようかな」
「何でテメエだけいい思いしてんだよ。次は俺のチンポをしゃぶりな」
「私のデカイのもお忘れなく」
「あらあら先生方はお元気ですわね。オクチで抜いたらますます固くなっちゃうくらいセックスがお強いんですから、安心してね、恵美ちゃん。」
ーーそんなの、壊れちゃう! だけど……橋口先生のチンチンも素敵だわ。
汚穢に塗れたパンツを受け取りイラマチオでさっさと射精した安田は塾長の指摘通り、恵美の精子を丁寧に舐め取る後始末を受け一段と勃起を固くしていたが、次は俺の番だと差し出された橋口のペニスが恵美の口を占拠する。すると又違う人間の肉棒の感触がますます恵美を興奮させ、愛しい男性であるかのように口の動きに熱がこもる。本当に何発も出せそうな講師達の絶倫ぶりに一瞬怯えが頭を掠めるが、色欲の虜に堕落した恵美にはむしろ頼もしいばかりであった。
ーーああっ! 体の中で火が燃えてるみたいだわ。この固いオチンチンが欲しい。早く、早く、頂戴っ!
「恵美ちゃん、私達も満足させてくれたら、お乳からかわいがってあげるわ。真理子さんもいらっしゃい」
「いやあ、そんな立派なモノを見せられては、男には敵いませんね」
「絶対萎えないのはいいんですけど、やっぱり射精出来ませんもの。男の人が一番ですわ。恵美ちゃん、ご覧なさい。このオチンチンが全部あなたのものよ。嬉しいでしょう」
橋口への熱心な口唇奉仕を続けながら、恵美はさらに3本の逞しい「ペニス」を見せつけられた。松井の巨根はもちろんの事、それに負けない塾長と真理子の双頭ペニスバンドの雄姿は、媚薬を塗られて貞操帯で1日お預けされた恵美にとって涎がこぼれる程に魅力的だった。しかも大きいだけでなく、生身と違い筋が刻まれイボイボがビッシリと植えられた女泣かせの形状をしているのだ。真理子に奉仕した経験から、この双頭ペニスへの刺激が女性側に入った部分を振動させて歓びをもたらす事も恵美は知っていた。このオチンチン達を全部満足させればご褒美が待っているのだ。
ーー橋口先生、ビクビクさせてるのに、中々出してくれない。どうして?
ところが、恵美にゾッコンですぐさま口内射精してくれた安田と違い、酷薄な橋口は尻に力を入れて驚異的な踏ん張りを見せていた。これだけの美少女の熱心なフェラを受けて、1分も我慢出来る男性はまずいないだろう。首輪のリードを引っ張り頭を押さえるイラマチオの体勢で橋口は言う。
「オラッ! もっと気合いを入れてしゃぶれ! 簡単に出してくれると思うなよ。口が疲れるまでしゃぶらせてやるからな」
どうやら射精コントロールの技を生かし、恵美を焦らして最大限苦しめるつもりらしい。そんな橋口の意図を察知して塾長が持ち出して来た道具を目にした恵美は参ってしまった。
「まだまだ時間が掛かりそうですから、その間みんなでコレを使って遊んであげましょう。恵美ちゃんのもっと一生懸命頑張れるよう、くれぐれもイカせてしまわないよう加減して下さいね」
ーーそんな物使われたら気が狂っちゃう! 橋口先生、早く出してえ!
それは性感検査で使われた小筆だったが、その繊細な感触が乳首やクリトリスに絶大な威力を発揮する事を恵美は体に叩き込まれている。しかもイカせないようにくすぐると言うのだから、恵美は本当に発狂の恐怖を覚えていた。だがマゾ気質の女性がどんなに苦しんでもまず気が触れる事はないし、その苦しみをも絶大な歓びに転化してしまうものだ。恵美をそういうマゾヒストと見切った凌辱物達は容赦なく剥き出しの尖りに中途半端な筆くすぐりの刑を敢行した。
「よお~し、ボクは乳首コチョコチョの刑だぞお。おっと、まだイッチャ駄目だよ、スケベな恵美ちゃん」
「では、私は反対側の方を。ほう、こんなにビクビク反応する所を見ると、乳首がクリ並の感度になってるようですね。イカせないよう注意しないと」
「真理子さんは私と一緒にクリちゃんをかわいがってあげましょう。コッチは即イキの危険がありますから、忘れた頃にチョン、チョンと軽く触れて焦らしてあげるのですよ」
「恵美ちゃん、お預けの後のご褒美は一生忘れられないくらい素敵よ。それまで気が狂わないよう頑張ってね」
こうして口唇奉仕しながらの筆くすぐり焦らし責めが続けられ、橋口、松井、塾長とそれぞれ10分近くしゃぶらされた恵美は(欲しい)と言う一心で何とか正気を保っている状態に陥る。最後に彼女自身も貞操帯に性欲管理されていた真理子は双頭ペニスを口に含まれるなりアッサリ弾けてくれたのだが、恵美の頭は混濁し、意識朦朧となっていた。
ーーな、何?
度を過ぎた焦らし責めでほとんど人事不省に陥っていた恵美は、熱くて固い物でピタピタと頬を叩かれる感触で目を覚ます。
「……イヤ」
「あら、恵美ちゃんの大好物なのに嫌がるなんておかしいわ」
講師達がギンギンに勃起させたペニスに叩かれる感触だったのだが、三人とも例の生ゴム製と思われる半透明のサックで武装していた。マゾ女性を欲情させる生ゴムの威力を身に染みて思い知らされている恵美が怯えてしまうのも無理はなかったが、その実ますますメラメラと燃え上がってしまうのはどうしようもなかった。
「それにまだ子供なんか作りたくないでしょ」
見ると射精するわけのない塾長と真理子まで双頭ペニスに生ゴムサックを装着しており、おまけに全員がムチムチベリリと音をさせながら生ゴム手袋を嵌めて見せるのだった。
「この手袋はマジックハンドと言って、ドクターが作って下さったスグレモノなの。ホラ、こんな風に動くのよ」
塾長がマジックハンドで頬に触れると、指先が小刻みにジーッと振動して来た。
「指先がローターになっちゃうのよ」
「なるほどこれはいいや」
「どMな恵美ちゃんなら大歓びだね」
「それでは皆さん。お預けを我慢した恵美ちゃんにご褒美をあげましょう。お好きなトンガリボーヤを摘んであげて」
「駄目ですっ! ヒイ~ッッ!!」
さっそく一同のマジックハンドが現在触れる事が出来る性感帯の両乳首を摘んで、ジーッと心地良い振動を送り込んで来ると、恵美は悩ましい歓喜の悲鳴を張り上げる。さらに振動する指がクリトリスに触れた途端に恵美は一気に弾けた。
「アア~ッッ!! イ、イク! イクウウウッッッ!!!」
恵美が立て続けに二度三度と気をやると、塾長はマジックハンド責めを中断させた。
「さすがに効き目があり過ぎですわね。皆さん、これは加減して使って下さい」
「ねえ恵美ちゃん、気持ち良かった?」
「はい。凄かったです」
真理子が本音を聞くと、恵美はもう取り繕う余裕はなくして素直に感激を口にする。だが恐ろしい事に、肝心の疼き上がる箇所には未だ何の慰めも得られていないのだ。塾長が言う。
「それじゃもう満足かしら?」
「い、いえ、まだエッチして欲しいです」
「あら、欲張り屋さんだこと。どこをシテ欲しいの?」
「オッパイと、オマンコと、オシリノアナ。ヤダ、恥ずかしい……」
続く→悪夢の特待生契約 24.生ゴム地獄輪姦調教に狂乱する特待生
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