悪夢の特待生契約

相田恵美は高三で通い始めた進学塾「和田進学アカデミー」の甘言に騙され特待生契約を結んでしまう。だがこれは、倒錯した加虐嗜好を持つ女塾長が美少女を辱めるために作られた制度だったのだ。こうして始まった、塾長や性技に長けた講師陣、マゾ奴隷に堕ちたOGらによる性調教が、恵美に性悦の深淵を覘かせ、真面目だった優等生は快楽を貪ってよがり狂う淫らな性奴隷へと転落してゆくのだった。

相田恵美は高三で通い始めた進学塾「和田進学アカデミー」の甘言に騙され特待生契約を結んでしまう。だがこれは、倒錯した加虐嗜好を持つ女塾長が美少女を辱めるために作られた制度だったのだ。こうして始まった、塾長や性技に長けた講師陣、マゾ奴隷に堕ちたOGらによる性調教が、恵美に性悦の深淵を覘かせ、真面目だった優等生は快楽を貪ってよがり狂う淫らな性奴隷へと転落してゆくのだった。
30.屋上全裸露出媚薬放置責め(2)(2844字)

「やあ恵美ちゃん、気分はどう?」
「安田先生! あ、あのう……
安田が一人でやって来ると早速ビデオカメラを回し始めて恵美の方へと向かう。
ーー駄目よ。撮影されてるんだから……
恵美は言葉を飲み込んでしまった。放置されてどのくらいたったのか、時間の経過がよくわからない。皆がいなくなった当初はどうしても目に入ってしまう大股開きの股間の、女性器ばかりか排泄器官まで露出しているあられもなさを嘆き、同時に恥ずかしさと引き替えの妖しい興奮を鎮めようと懊悩していたのだが、大量に塗り込められた媚薬が効き始めるとすぐにそんな余裕はなくなってしまった。あっと言う間にムラムラと欲情が込み上げ、体中をはしたない淫欲の炎に焼かれ始めたのだ。その欲情はあまりにも苛烈で恥じらいも慎みも雲散霧消し、もうどんなに念じても「エッチしたい」としか考えられなくなっていた。
「30分たったから、そろそろコレが恋しくなったかなと思ってね」
ーーまだ30分なの? オチンチン、欲しいよっ!
一人で放置されていると時間の流れが恐ろしく長く感じられるものだ。恵美はそれに驚き、安田が無造作に露出した勃起ペニスによだれを垂らさんばかりの熱視線を送ってしまった。
「一人5分しか時間ないんだけど、黙ってちゃ何もしてあげられないよ」
わざとらしくペニスでピタピタと口元を叩かれた恵美はすぐに白旗を挙げた。
「欲しいわっ!」
「何して欲しいの?」
「エッチしてえっ!」
「あらら、もう1分たっちゃった。教えてあげるから、その通りに言ってごらん……」
「オチンチンに、ご奉仕、させて下さい……ああんっ!」
安田が魔法の手を乳房に伸ばすと恵美は大袈裟なほどビクンと反応する。そして言われた言葉を復唱するのが完全に本心と一致していた。
「オッパイを、モミモミして」
「ココはいいの?」
「チクビも弄って! チュッッチュして、お願いっ!」
「よしよし、いい子だ」
「んん~っ!」
安田が突き付けたペニスを躊躇なく口に頬張った恵美は乳首をクリッと指股に挟まれて歓喜の悲鳴をくぐもらせる。そして安田が卓越した乳房揉みを開始するとすぐさま信じられない程の愉悦が込み上げて、恵美は夢中でジュバジュバと卑猥な水音を立てながら口を使った。特待生になる前は嫌悪しか覚えなかったオチンチンが今ではたまらなく愛おしく、反吐を吐きそうだった臭いも興奮をいや増すばかりだった。そして乳首を強く弄られたり吸われたりすると絶頂が訪れて、安田もドバッと恵美の口内に射精した。恵美は後始末の「お掃除フェラ」まで披露すると、ゴクリと精液を飲み干してみせる。
「いやあ、気持ち良かった。ちょうど5分たったよ」
「あ、あのう……やめないで。もっとシテ下さい、オマンコにも」
「まだ撮影してるんだけどねえ。恵美ちゃんがこんなにエッチだったとは驚きだよ」
「だってえ! もう頭がおかしくなりそうなんです!」
乳房責めだけで5回も気をやったに関わらず、体内を吹き荒れる欲情の炎は一向に治まる気配はなかった。正直に窮状を訴える恵美だったが、無情にも安田はビデオカメラを止めさっさと帰ってしまう。
「松井先生っ! オチンチンに、ご奉仕させて下さいっ!」
それから30分後にやって来た松井がビデオカメらをセットし向かって来ると、恵美はたちまち声を張り上げていた。松井は効果覿面な媚薬の効果に驚き、苦笑しながら自慢の巨根を取り出していく。
「おまんこにエッチして! お願いですう」
「おやおや、随分と素直になりましたね」
「早くうっ!」
「5分間だけですよ」
松井が巨根を突き付けて来ると、恵美は嬉しそうにパクリとむしゃぶり付く。AV女優顔負けのネットリ情熱的なフェラチオテクニックを発揮する恵美に驚いた松井はしかし、持ち前の射精コントロールで耐えながら、生ゴム巻きの卵型ローターに長い柄が付いた「ロングローター」を女性器に使い始めた。剥き出しのクリトリスに振動するローターをチョンと触れさせただけでほとんどイキそうになった恵美は悩ましい淫声をくぐもらせるが、松井は意地悪くすぐに離すと、既にトロトロとえっち汁を吐き続けていた花唇の中にゆっくり埋めていった。
「よっぽど飢えてたみたいだね。そんなにギュウギュウ締め付けちゃ、中々入りませんよ……ソレソレ、この辺りがたまらないでしょう。Gスポットって言うんだよ。おっと、物凄い潮吹きですね。バッチリ撮影出来てるかな」
松井は女子高生とは思えない猛烈な収縮を見せる恵美の優秀な女性器に舌を巻きながら、反応を確かめつつロングローターをゆっくり挿入していく。本来さほど敏感ではない膣内の性感帯を開発するのに適した性具なのだが、媚薬を奥まで塗り込められていた恵美は猛烈な疼きが隅々まで癒される心地良さで震え上がった。そして反応が一段と激しくなった部分をツボだと見破った松井が柄の根元にあるレバーで振動を強めつつ巧みにグルグル回してやると、恵美は次々に絶頂を迎えると同時に凄まじい勢いでシャーッと潮吹きの放物線を描いていた。
「それじゃ一滴残らず飲み干すんだよ。ちょうど5分くらいかな」
恵美が連続絶頂に襲われ始めると松井も我慢していた射精をドバッと口中に飛沫かせる。恵美が従順にザーメンを飲み下すと、(イカないで)とばかりに締め付けられるロングローターを松井が苦労しながら引き抜いてしまった。すると恵美がはしたなく口走る。
「アン、もっとお! 松井先生のオチンチン下さいっ!」
「それは光栄ですが、5分間の約束ですからね。それにしてもあれだけ気をやったのに、まだ足りないのかい?」
「だって、おっきなオチンチンが欲しいの!
恵美は知らず知らずより太いペニスを欲してしまう欲求不満に陥っていたのだ。それに中途半端に触られたクリトリスも欲情で火を噴きそうだし、恐らく次に責められるであろう尻穴も、先程癒された筈の乳房までズキズキと痛いくらいの疼きが再発している。ところが欲しくてたまらない巨根の持ち主松井は、無情にもカメラを切ってさっさと帰ってしまった。そのため恵美は、次の30分間も悶々と欲求不満に疼き上がる体と戦わねばならないのだった。
「橋口先生っ。オチンチンにご奉仕させて下さい! それから、お、オシリノアナにエッチして、お願いっ!」
「いっきなりガッツきやがって、大した女子高生だぜ。大人しいフリして、ザマあねえな」
30分後橋口が現れると、恵美はますます浅ましい変態マゾ娘ぶりを全開におねだりを叫んでいた。そして口唇奉仕の開始と同時に、生ゴム巻きの「ねじり棒」が打ち込まれていくと、最後に癒されるアナルの心地良さは目も眩むばかりで、恵美は完全に打ちのめされる思いだった。
ーーオシリノアナが凄いっ! こんなに気持ちいいんだったら、もう私どうなったっていいわ
「ねじり棒」がクシャクシャとゆっくり出し入れされる度に猛烈なアクメに襲われる恵美は、そのドス黒い淫密なアナルの快感に身も心も支配されていったのである。
続く→悪夢の特待生契約 31.輪姦調教と野外露出の準備
戻る→悪夢の特待生契約 29.屋上全裸露出媚薬放置責め(1)
悪夢の特待生契約 目次

「やあ恵美ちゃん、気分はどう?」
「安田先生! あ、あのう……
安田が一人でやって来ると早速ビデオカメラを回し始めて恵美の方へと向かう。
ーー駄目よ。撮影されてるんだから……
恵美は言葉を飲み込んでしまった。放置されてどのくらいたったのか、時間の経過がよくわからない。皆がいなくなった当初はどうしても目に入ってしまう大股開きの股間の、女性器ばかりか排泄器官まで露出しているあられもなさを嘆き、同時に恥ずかしさと引き替えの妖しい興奮を鎮めようと懊悩していたのだが、大量に塗り込められた媚薬が効き始めるとすぐにそんな余裕はなくなってしまった。あっと言う間にムラムラと欲情が込み上げ、体中をはしたない淫欲の炎に焼かれ始めたのだ。その欲情はあまりにも苛烈で恥じらいも慎みも雲散霧消し、もうどんなに念じても「エッチしたい」としか考えられなくなっていた。
「30分たったから、そろそろコレが恋しくなったかなと思ってね」
ーーまだ30分なの? オチンチン、欲しいよっ!
一人で放置されていると時間の流れが恐ろしく長く感じられるものだ。恵美はそれに驚き、安田が無造作に露出した勃起ペニスによだれを垂らさんばかりの熱視線を送ってしまった。
「一人5分しか時間ないんだけど、黙ってちゃ何もしてあげられないよ」
わざとらしくペニスでピタピタと口元を叩かれた恵美はすぐに白旗を挙げた。
「欲しいわっ!」
「何して欲しいの?」
「エッチしてえっ!」
「あらら、もう1分たっちゃった。教えてあげるから、その通りに言ってごらん……」
「オチンチンに、ご奉仕、させて下さい……ああんっ!」
安田が魔法の手を乳房に伸ばすと恵美は大袈裟なほどビクンと反応する。そして言われた言葉を復唱するのが完全に本心と一致していた。
「オッパイを、モミモミして」
「ココはいいの?」
「チクビも弄って! チュッッチュして、お願いっ!」
「よしよし、いい子だ」
「んん~っ!」
安田が突き付けたペニスを躊躇なく口に頬張った恵美は乳首をクリッと指股に挟まれて歓喜の悲鳴をくぐもらせる。そして安田が卓越した乳房揉みを開始するとすぐさま信じられない程の愉悦が込み上げて、恵美は夢中でジュバジュバと卑猥な水音を立てながら口を使った。特待生になる前は嫌悪しか覚えなかったオチンチンが今ではたまらなく愛おしく、反吐を吐きそうだった臭いも興奮をいや増すばかりだった。そして乳首を強く弄られたり吸われたりすると絶頂が訪れて、安田もドバッと恵美の口内に射精した。恵美は後始末の「お掃除フェラ」まで披露すると、ゴクリと精液を飲み干してみせる。
「いやあ、気持ち良かった。ちょうど5分たったよ」
「あ、あのう……やめないで。もっとシテ下さい、オマンコにも」
「まだ撮影してるんだけどねえ。恵美ちゃんがこんなにエッチだったとは驚きだよ」
「だってえ! もう頭がおかしくなりそうなんです!」
乳房責めだけで5回も気をやったに関わらず、体内を吹き荒れる欲情の炎は一向に治まる気配はなかった。正直に窮状を訴える恵美だったが、無情にも安田はビデオカメラを止めさっさと帰ってしまう。
「松井先生っ! オチンチンに、ご奉仕させて下さいっ!」
それから30分後にやって来た松井がビデオカメらをセットし向かって来ると、恵美はたちまち声を張り上げていた。松井は効果覿面な媚薬の効果に驚き、苦笑しながら自慢の巨根を取り出していく。
「おまんこにエッチして! お願いですう」
「おやおや、随分と素直になりましたね」
「早くうっ!」
「5分間だけですよ」
松井が巨根を突き付けて来ると、恵美は嬉しそうにパクリとむしゃぶり付く。AV女優顔負けのネットリ情熱的なフェラチオテクニックを発揮する恵美に驚いた松井はしかし、持ち前の射精コントロールで耐えながら、生ゴム巻きの卵型ローターに長い柄が付いた「ロングローター」を女性器に使い始めた。剥き出しのクリトリスに振動するローターをチョンと触れさせただけでほとんどイキそうになった恵美は悩ましい淫声をくぐもらせるが、松井は意地悪くすぐに離すと、既にトロトロとえっち汁を吐き続けていた花唇の中にゆっくり埋めていった。
「よっぽど飢えてたみたいだね。そんなにギュウギュウ締め付けちゃ、中々入りませんよ……ソレソレ、この辺りがたまらないでしょう。Gスポットって言うんだよ。おっと、物凄い潮吹きですね。バッチリ撮影出来てるかな」
松井は女子高生とは思えない猛烈な収縮を見せる恵美の優秀な女性器に舌を巻きながら、反応を確かめつつロングローターをゆっくり挿入していく。本来さほど敏感ではない膣内の性感帯を開発するのに適した性具なのだが、媚薬を奥まで塗り込められていた恵美は猛烈な疼きが隅々まで癒される心地良さで震え上がった。そして反応が一段と激しくなった部分をツボだと見破った松井が柄の根元にあるレバーで振動を強めつつ巧みにグルグル回してやると、恵美は次々に絶頂を迎えると同時に凄まじい勢いでシャーッと潮吹きの放物線を描いていた。
「それじゃ一滴残らず飲み干すんだよ。ちょうど5分くらいかな」
恵美が連続絶頂に襲われ始めると松井も我慢していた射精をドバッと口中に飛沫かせる。恵美が従順にザーメンを飲み下すと、(イカないで)とばかりに締め付けられるロングローターを松井が苦労しながら引き抜いてしまった。すると恵美がはしたなく口走る。
「アン、もっとお! 松井先生のオチンチン下さいっ!」
「それは光栄ですが、5分間の約束ですからね。それにしてもあれだけ気をやったのに、まだ足りないのかい?」
「だって、おっきなオチンチンが欲しいの!
恵美は知らず知らずより太いペニスを欲してしまう欲求不満に陥っていたのだ。それに中途半端に触られたクリトリスも欲情で火を噴きそうだし、恐らく次に責められるであろう尻穴も、先程癒された筈の乳房までズキズキと痛いくらいの疼きが再発している。ところが欲しくてたまらない巨根の持ち主松井は、無情にもカメラを切ってさっさと帰ってしまった。そのため恵美は、次の30分間も悶々と欲求不満に疼き上がる体と戦わねばならないのだった。
「橋口先生っ。オチンチンにご奉仕させて下さい! それから、お、オシリノアナにエッチして、お願いっ!」
「いっきなりガッツきやがって、大した女子高生だぜ。大人しいフリして、ザマあねえな」
30分後橋口が現れると、恵美はますます浅ましい変態マゾ娘ぶりを全開におねだりを叫んでいた。そして口唇奉仕の開始と同時に、生ゴム巻きの「ねじり棒」が打ち込まれていくと、最後に癒されるアナルの心地良さは目も眩むばかりで、恵美は完全に打ちのめされる思いだった。
ーーオシリノアナが凄いっ! こんなに気持ちいいんだったら、もう私どうなったっていいわ
「ねじり棒」がクシャクシャとゆっくり出し入れされる度に猛烈なアクメに襲われる恵美は、そのドス黒い淫密なアナルの快感に身も心も支配されていったのである。
続く→悪夢の特待生契約 31.輪姦調教と野外露出の準備
戻る→悪夢の特待生契約 29.屋上全裸露出媚薬放置責め(1)
悪夢の特待生契約 目次
コメント