悪夢の特待生契約

相田恵美は高三で通い始めた進学塾「和田進学アカデミー」の甘言に騙され特待生契約を結んでしまう。だがこれは、倒錯した加虐嗜好を持つ女塾長が美少女を辱めるために作られた制度だったのだ。こうして始まった、塾長や性技に長けた講師陣、マゾ奴隷に堕ちたOGらによる性調教が、恵美に性悦の深淵を覘かせ、真面目だった優等生は快楽を貪ってよがり狂う淫らな性奴隷へと転落してゆくのだった。

相田恵美は高三で通い始めた進学塾「和田進学アカデミー」の甘言に騙され特待生契約を結んでしまう。だがこれは、倒錯した加虐嗜好を持つ女塾長が美少女を辱めるために作られた制度だったのだ。こうして始まった、塾長や性技に長けた講師陣、マゾ奴隷に堕ちたOGらによる性調教が、恵美に性悦の深淵を覘かせ、真面目だった優等生は快楽を貪ってよがり狂う淫らな性奴隷へと転落してゆくのだった。
43.ドクターの肉体改造手術(3)(2689字)

包皮を切除する手術を助けるため、クリトリス本体をできる限り膨らませる作業を執刀者であるドクターに見せる目的で実施されるクリ吸いクイズだったが、Ⅰ番手に進み出た真理子は別の目的を持っていた。向こうに聞かせないよう無言だったが、恵美の胯間に顔を埋めながら超ミニスカから完全に露出した豊満な尻を突き出し、指でビロンと花唇部をくつろげて見せたのだ。
ーードクター、見て下さい、手術して頂いたクリトリスです。こんなに大きく育って、私とても感謝しています。だって、歩くだけでイケちゃうんですよ
ドクターも部言で視線を送って自分の施術の成功をしっかり確認し、後輩恵美の手術もお願いします、と言う真理子からのメッセージを受け取ったに違いない。そして思いを込めて切り取られる予定の包皮を慎重に細指でどかし、唇をクリトリスに吸い付かせると恵美はたちまち大きな声で快感をわめき散らし始めていた。すぐにイカせないよう加減したつもりでも、性経験の少ない女子高生にとって最大の性感の急所を優しく愛情を込めて吸われては永く保つわけもなく、恵美がアクメを絶叫するのにさほどの時間は掛からなかった。
「いくうううっっっ!!!」
「今イカせてくれたのはだあれ?」
「真理子お姉様っ!」
恐らくジワジワと唇をすぼめてキュッと強く吸うテクニックや舌唇の感触より、包皮をめくった繊細な指の感触でバレてしまったのだろう。だが、強烈な猥褻ポーズを見せた真理子に男達の熱い視線が集まっている事に気付いた塾長は、クリ吸い役を交替させなかった。
「正解よ。だけど先生方が治まらないようですから、今度はクリをチュウチュウ吸ってる真理子さんと誰かがエッチして頂きます。その人を当ててくくださ~い」
「はーい、ガンバリマース!」
それは明らかに当てようのないクイズだったが、真理子にクリトリスを吸ってもらう幸せを満喫していた恵美は二つ返事で承諾する。そして男を誘うような美女真理子の猥褻ポーズにムラムラしていた講師達は、勃起ペニクに生ゴムサックを装着していったが、両刀使いの和田塾長まで腰に着けていたペニバンを武装させると、一人ずつ真理子をバックから犯していった。
すっかりウェルカム態勢だった真理子は刺激を強化する生ゴムサックで武装したチンポに突かれるとセーラー服のお尻を激しく振って迎え撃ち、その絶大な歓びをぶつけように愛情を込めて恵美のクリトリスを舐めしゃぶる。そして自分が極めると同時にクリトリスを強く吸い上げて、恵美もイカせてしまう。さらに優秀な真理子の女性器は絶頂に達するとペニスに絡み付かせていた恥ずかしい粘膜が強烈に収縮して、犯している男も射精に導くのだった。
「今のは橋口先生!」
「残念でした、今のはワタクシよ。はい、もう1回」
そもそも当たるはずのないクイズだし、当てずっぽうで当たっても恵美に教える義理はない。こうして皆一通り満足したのだが、一人だけ参加していなかったドクターは、フラリと外へ出て行く。
「ドクター! 1時間後に手術を始めますから」
「やッぱあの人の前で見せ付けるのは悪かったかな」
「大丈夫ですよ、ドクター自身が希望されたんですから。さ、今度は誰にクリ吸い係やってもらいましょうか」
ドクターは男性器が不能で、そのために女性を薬物や道具でイカせる研究に没頭して来た事を皆知っていた。こうして恵美のクリトリスを皆で吸って膨らませる作業は続行され、彼女が極める度盛大に吹き上げる歓喜の潮で皆が顔を汚した頃、再び戻って来たドクターはすぐに包皮切除手術に取り掛かった。局部麻酔を施した恥部にメスを入れていくと、本当にあっと言う間に施術は終了だった。
「恵美ちゃーん、1つ目の手術終わったわよー」
「思ったより簡単でしたね」
「だけど、もう一生元には戻らないわけですか」
「さあ、すぐに次の手術の準備をしましょう」
ーー一生治らないエッチな体にされちゃった。でも真理子お姉様だって同じだし平気よ。でも、次の手術って、何をされるのかな
2つ目の手術については誰も教えてくれなかったのだ。そして恵美は思い悩む間もなく全身麻酔が施されて意識が遠のいて行く。次に目覚めた時には、ドクターにとっても始めての恐るべき肉体改造手術は既に完了していたのである。あり得ない急展開かも知れないが、素人の書いたエロ小説なのでツッコミを入れられても困るのだった。
仕切り布が引かれて手術の結果を目にした恵美は、すぐには衝撃的に肉体改造が理解出来なかった。
ーーあれ? 私のオマンコにおちんちんバイブでも入れられてるのかな? 凄く大きくてボコボコしてるんだけど、あんなの入れられて平気な女の子って、ちょっとイヤかも
恵美が全く見当違いな感想を持ってしまったのを誰も咎める事は出来ないだろう。本当に現実ではあり得ない、エロ小説ならではの肉体改造だったのだから。
「恵美ちゃん、これ、何かわかる?」
「バイブだと思います」
「ホントに?」
「うあああっっ!!」
塾長が生ゴム手袋を装着した手でソッと握り締めると、あり得ない強烈な快美の電流に貫かれた恵美の口から大声が迸り出た。
ーーバイブが動いたわけでもないのに、どうしてこんなに気持ちいいの!? あり得ない
いかに巨大なバイブでもすっかり開発された恵美の女性器なら苦痛でなく快感を覚えてしまうだろうが、塾長の生ゴム手袋に触れられた感触は、それとは全然違う性感帯を直接刺激されたような異次元の衝撃で、恵美は淫声を抑える事も出来なかったのだ。
「おわかりかしら? これはバイブなんかじゃなくて、恵美ちゃんの体の一部なの。つまりあなたは女の子なのに、オチンチンが生えちゃったわけ。ふたなりとも言うわね。恵美ちゃんの体と神経繋がってて、男の人より何倍も感じ易いはずだって、ドクターがおっしゃってたわ。試してみましょうか」
「塾長先生! 私にやらせて下さい」
「では真理子さんにかわいがって頂きましょう」
「真理子お姉様、怖いです‥‥‥」
「大丈夫よ。手袋なんか使わないで優しくしてあげるからね」
「ああ‥‥‥す、凄い! 真理子お姉様あ‥‥‥」
「男の人なら、このくらいどうって事ないわよ」
真理子の吸い付くような柔らかい手は生ゴムの力を使わずとも恵美のふたりペニスに凄まじい快感を呼び覚ます。ごく軽くゆっくりとしごかれているだけなのに、恵美はあっと言う間に窮地に追い込まれていた。
「イキますううっっ!!」
その瞬間ブシャッと白い液体まで大量に噴出した恵美の「ふたなりペニスを一同は驚愕の目で見守っていた。
続く→悪夢の特待生契約 44.脅威のふたなりペニス筆下ろし調教
戻る→悪夢の特待生契約 42.ドクターの肉体改造手術(2)
悪夢の特待生契約 目次

包皮を切除する手術を助けるため、クリトリス本体をできる限り膨らませる作業を執刀者であるドクターに見せる目的で実施されるクリ吸いクイズだったが、Ⅰ番手に進み出た真理子は別の目的を持っていた。向こうに聞かせないよう無言だったが、恵美の胯間に顔を埋めながら超ミニスカから完全に露出した豊満な尻を突き出し、指でビロンと花唇部をくつろげて見せたのだ。
ーードクター、見て下さい、手術して頂いたクリトリスです。こんなに大きく育って、私とても感謝しています。だって、歩くだけでイケちゃうんですよ
ドクターも部言で視線を送って自分の施術の成功をしっかり確認し、後輩恵美の手術もお願いします、と言う真理子からのメッセージを受け取ったに違いない。そして思いを込めて切り取られる予定の包皮を慎重に細指でどかし、唇をクリトリスに吸い付かせると恵美はたちまち大きな声で快感をわめき散らし始めていた。すぐにイカせないよう加減したつもりでも、性経験の少ない女子高生にとって最大の性感の急所を優しく愛情を込めて吸われては永く保つわけもなく、恵美がアクメを絶叫するのにさほどの時間は掛からなかった。
「いくうううっっっ!!!」
「今イカせてくれたのはだあれ?」
「真理子お姉様っ!」
恐らくジワジワと唇をすぼめてキュッと強く吸うテクニックや舌唇の感触より、包皮をめくった繊細な指の感触でバレてしまったのだろう。だが、強烈な猥褻ポーズを見せた真理子に男達の熱い視線が集まっている事に気付いた塾長は、クリ吸い役を交替させなかった。
「正解よ。だけど先生方が治まらないようですから、今度はクリをチュウチュウ吸ってる真理子さんと誰かがエッチして頂きます。その人を当ててくくださ~い」
「はーい、ガンバリマース!」
それは明らかに当てようのないクイズだったが、真理子にクリトリスを吸ってもらう幸せを満喫していた恵美は二つ返事で承諾する。そして男を誘うような美女真理子の猥褻ポーズにムラムラしていた講師達は、勃起ペニクに生ゴムサックを装着していったが、両刀使いの和田塾長まで腰に着けていたペニバンを武装させると、一人ずつ真理子をバックから犯していった。
すっかりウェルカム態勢だった真理子は刺激を強化する生ゴムサックで武装したチンポに突かれるとセーラー服のお尻を激しく振って迎え撃ち、その絶大な歓びをぶつけように愛情を込めて恵美のクリトリスを舐めしゃぶる。そして自分が極めると同時にクリトリスを強く吸い上げて、恵美もイカせてしまう。さらに優秀な真理子の女性器は絶頂に達するとペニスに絡み付かせていた恥ずかしい粘膜が強烈に収縮して、犯している男も射精に導くのだった。
「今のは橋口先生!」
「残念でした、今のはワタクシよ。はい、もう1回」
そもそも当たるはずのないクイズだし、当てずっぽうで当たっても恵美に教える義理はない。こうして皆一通り満足したのだが、一人だけ参加していなかったドクターは、フラリと外へ出て行く。
「ドクター! 1時間後に手術を始めますから」
「やッぱあの人の前で見せ付けるのは悪かったかな」
「大丈夫ですよ、ドクター自身が希望されたんですから。さ、今度は誰にクリ吸い係やってもらいましょうか」
ドクターは男性器が不能で、そのために女性を薬物や道具でイカせる研究に没頭して来た事を皆知っていた。こうして恵美のクリトリスを皆で吸って膨らませる作業は続行され、彼女が極める度盛大に吹き上げる歓喜の潮で皆が顔を汚した頃、再び戻って来たドクターはすぐに包皮切除手術に取り掛かった。局部麻酔を施した恥部にメスを入れていくと、本当にあっと言う間に施術は終了だった。
「恵美ちゃーん、1つ目の手術終わったわよー」
「思ったより簡単でしたね」
「だけど、もう一生元には戻らないわけですか」
「さあ、すぐに次の手術の準備をしましょう」
ーー一生治らないエッチな体にされちゃった。でも真理子お姉様だって同じだし平気よ。でも、次の手術って、何をされるのかな
2つ目の手術については誰も教えてくれなかったのだ。そして恵美は思い悩む間もなく全身麻酔が施されて意識が遠のいて行く。次に目覚めた時には、ドクターにとっても始めての恐るべき肉体改造手術は既に完了していたのである。あり得ない急展開かも知れないが、素人の書いたエロ小説なのでツッコミを入れられても困るのだった。
仕切り布が引かれて手術の結果を目にした恵美は、すぐには衝撃的に肉体改造が理解出来なかった。
ーーあれ? 私のオマンコにおちんちんバイブでも入れられてるのかな? 凄く大きくてボコボコしてるんだけど、あんなの入れられて平気な女の子って、ちょっとイヤかも
恵美が全く見当違いな感想を持ってしまったのを誰も咎める事は出来ないだろう。本当に現実ではあり得ない、エロ小説ならではの肉体改造だったのだから。
「恵美ちゃん、これ、何かわかる?」
「バイブだと思います」
「ホントに?」
「うあああっっ!!」
塾長が生ゴム手袋を装着した手でソッと握り締めると、あり得ない強烈な快美の電流に貫かれた恵美の口から大声が迸り出た。
ーーバイブが動いたわけでもないのに、どうしてこんなに気持ちいいの!? あり得ない
いかに巨大なバイブでもすっかり開発された恵美の女性器なら苦痛でなく快感を覚えてしまうだろうが、塾長の生ゴム手袋に触れられた感触は、それとは全然違う性感帯を直接刺激されたような異次元の衝撃で、恵美は淫声を抑える事も出来なかったのだ。
「おわかりかしら? これはバイブなんかじゃなくて、恵美ちゃんの体の一部なの。つまりあなたは女の子なのに、オチンチンが生えちゃったわけ。ふたなりとも言うわね。恵美ちゃんの体と神経繋がってて、男の人より何倍も感じ易いはずだって、ドクターがおっしゃってたわ。試してみましょうか」
「塾長先生! 私にやらせて下さい」
「では真理子さんにかわいがって頂きましょう」
「真理子お姉様、怖いです‥‥‥」
「大丈夫よ。手袋なんか使わないで優しくしてあげるからね」
「ああ‥‥‥す、凄い! 真理子お姉様あ‥‥‥」
「男の人なら、このくらいどうって事ないわよ」
真理子の吸い付くような柔らかい手は生ゴムの力を使わずとも恵美のふたりペニスに凄まじい快感を呼び覚ます。ごく軽くゆっくりとしごかれているだけなのに、恵美はあっと言う間に窮地に追い込まれていた。
「イキますううっっ!!」
その瞬間ブシャッと白い液体まで大量に噴出した恵美の「ふたなりペニスを一同は驚愕の目で見守っていた。
続く→悪夢の特待生契約 44.脅威のふたなりペニス筆下ろし調教
戻る→悪夢の特待生契約 42.ドクターの肉体改造手術(2)
悪夢の特待生契約 目次
コメント