悪夢の特待生契約

相田恵美は高三で通い始めた進学塾「和田進学アカデミー」の甘言に騙され特待生契約を結んでしまう。だがこれは、倒錯した加虐嗜好を持つ女塾長が美少女を辱めるために作られた制度だったのだ。こうして始まった、塾長や性技に長けた講師陣、マゾ奴隷に堕ちたOGらによる性調教が、恵美に性悦の深淵を覘かせ、真面目だった優等生は快楽を貪ってよがり狂う淫らな性奴隷へと転落してゆくのだった。

相田恵美は高三で通い始めた進学塾「和田進学アカデミー」の甘言に騙され特待生契約を結んでしまう。だがこれは、倒錯した加虐嗜好を持つ女塾長が美少女を辱めるために作られた制度だったのだ。こうして始まった、塾長や性技に長けた講師陣、マゾ奴隷に堕ちたOGらによる性調教が、恵美に性悦の深淵を覘かせ、真面目だった優等生は快楽を貪ってよがり狂う淫らな性奴隷へと転落してゆくのだった。
104.変態母娘念願の近親相姦(3725字)

こうしてしばらくは、親友美紀も交えた3人の性奴隷の奇妙な関係が続いた。3人で同期した調教下着は一刻も休まず勤勉に稼働し、股間の前後に挿入されたペニス型バイブレータに誰かが負荷をかけると ーありていに言えばオマンコやアナルで締めてしまうと言うことだー 「アクメ調教システム」が発動して3人は強制的に4回の絶頂を迎えることになる。時と場所を選ばず、乳房、女性器、そしてアナルは2連続で極めてしまう調教を繰り返されることによって、一足先に仕上がっていた恵美と美紀同様に、千恵子も完全に快楽に屈し、従順な性奴隷に仕上げられていく。処女同然の真面目な女子高生だった恵美や美紀に比べ、性の歓びを熟知した人妻である千恵子の堕ちっぷりははるかに急ピッチであった。
平日の昼間、恵美達が学校と塾にいる時も、千恵子に気の休まる暇はない。一寸した体の動きがすぐに剥かれてリングの嵌った乳首とクリトリスをズリッと刺激して、悦楽の火花が散る。そしてその快感に気を許すと、うっかり股間の淫穴を締めてしまい、4連続アクメに襲われるーそんな事の繰り返しだった。恐ろしい事に少しも目減りしない快感に、千恵子は豊かな乳房とお尻をクナクナと揺さぶりながら絶頂を味わう。
ーーああ、私ってこんな嫌らしい女だったのね。何度イッテも、こんなに……ま、又よ、又! いく、イク、いくううっ!!
女の性の欲深さを思い知らされた千恵子は、もう完全に抵抗を諦め、浅ましくイキ狂う浅ましい性奴隷に成り下がっていた。家事をしていても、買い物に出かけても、容赦なく襲い掛かる調教下着の責めにもすっかり順応し、気配を殺して極める術もマスターした。それどころか、他人の目を盗んで絶頂する罪深さがクセになった千恵子は、調教具の快楽振動に積極的に身を委ね、性の歓びをガッツリ堪能してしまう。同じ頃娘の恵美も学校や塾で早熟な体をおののかせながら他人の目を欺く密かな絶頂を楽しんでおり、やはり淫乱な血を分けた変態母娘なのであった。
「ねえ、エミリンママって凄いね。ほとんど休みなしじゃん」
「ごめんね、ミキティまで」
「いいんだよ。でもやっぱオシリはキツイかも」
「そろそろ鍵外れるかもよ」
昼休憩、恵美と美紀は仲良く談笑する。小声でとても他人には聞かせられない内容だったが、そんなスリルも変態性奴隷少女の楽しみなのだ。そして調教下着の休みない攻撃でイキ続けているのも他人には分からないだろうが、親友2人だけ、否恵美の母千恵子も含めた3人だけの秘密であった。特にどんな女性も間違いなく泣き所である筈のアナルを2連続で極め、その反応を隠すと言う難行をこなす恵美と美紀は性奴隷マイスターの称号に値する達人であった。だが数か月掛かってようやく達人の域に到達した2人に比べて、千恵子がはるかに早期の熟練を見せているのは、驚くべき事実であった。
そして恵美と美紀が自らも連続アクメで疲弊しながら恵子の調教に精を出しているのは、文字通り「精を出す」のが目標である。すなわち千恵子が絶頂を重ねる事で、2人を悩ませている貞操帯の鍵が外れ、強烈に疼き上がっているふたなりペニスが解放されるのだ。前回は千恵子の口内とスマタ行為による疑似セックスによる「射精」が恵美と美紀に天にも昇る快楽を与えてくれた。千恵子の貞操帯が外れないためだが、彼女達の邪な願望がエスカレートして、交接したいと思ってしまうのは自然の成り行きだったろう。特に恵美にとっては「近親相姦」と言う超えてはならない背徳行為だったが、それが却って変態マゾの血を妖しくたぎらせてしまうのが困った現実であった。
ーーママとエッチしたい……おちんちんが欲しがってるの
一方千恵子の方も、同じ願望を抱いていたのである。買い物している最中に「調教システム」が作動を始めて、乳房イキの後はトイレにこもった千恵子は、股間のペニス型バイブをしっかり食い締めて早期の絶頂を目指す。
ーーああ、おちんちんがとっても気持ちいい、どんどんいっちゃう……でもコレは小林君のだから……そろそろ恵美ちゃんがくれるかしら……な、何を考えてるの! あ、オシリでもイクウ……
塾長室で調教される時、恵美と美紀はある提案をして、アカデミーを喜ばせていた。
「恵美ちゃん、とても立派な変態に育ったのね。応援してあげるわ」
感心した真理子が恵美のふたなりペニスをくわえ込み騎乗位で腰を振りながら言うと、美紀をバックから犯しながら安田も褒めた。
「ミキティもこんなカワイイのに、変態さんなんだね。えらい、えらい」
こうして決断した恵美は、夕食後父が2階の自室に引き上げると、後片付けを手伝いながら母親のお尻を嫌らしく撫で回した。これはこの後の淫行を示唆するサインとなっており、千恵子も嫌がるどころか、嬉しそうに体を寄せて来る。
「今日は美紀もお泊りに来るよ」
「あら、楽しみね」
美紀は母親同士顔見知りで、公認の親友である。互いの家に泊めてもらう事もよくあるのだが、性奴隷に堕ちた今ではその意味合いが大きく違ってしまった。美紀が泊りに来るのは、ふたなりペニスで千恵子を凌辱するためであり、2本のチンポに奉仕する歓びを想像しただけで、欲深い人妻は全身が慄えおののくような興奮を覚えるのだった。
ーーああ、この子達のたくましいオチンチンを2本も……もう、私、まともには戻れない……
ふたなりペニスは媚薬ザーメンをほとんど無尽蔵に吐き出す凶悪な設計だ。口唇奉仕で理性が吹き飛ぶほど欲情させられると千恵子は思ったのだが、実はさらに強烈な行為が待っていたのである。今夜千恵子は本当にまともではなくなるのだ。
「こんばんはー。エミリンママさん、元気ですかー」
いつも元気で快活な美紀が、玄関先で挨拶もそこそこにミニスカをパッとめくり上げた。今日は恵美も美紀も破廉恥で露出過多なミニスカセーラーと言う、性奴隷に相応しい恰好のままである。感覚の麻痺した千恵子はともかく、何も知らない筈の父親はさぞかし目のやり場に困った事であろう。夕食後逃げるように2階へ上がってしまったのだ。この後1階で乱交を予定している奴隷娘トリオにとっては好都合であり、邪魔な父親を追っ払ったようなものである。
「さあ、エミリンもスカートめくってー。一緒に出すよ」
「し、失礼します」
どちらが泊りに来たのかわからないくらい、自由に振る舞う美紀に苦笑しながら、恵美もスカートをめくる。奴隷調教仕様で丈のない超ミニスカはすぐに用をなさなくなり、股間に食い込む貞操帯パンツだけになった2人は、アンロックされたフロントホックをパチリと外し、堂々と天に向かってそそり勃つふたなりペニスを取り出して千恵子に誇示した。
「エミリンママ、お願いしマース」
「はい……(ご主人様)」
ーーご主人様なんて言いそうだった。もうこの子達には、逆らえない……
自然と奴隷言葉が口を突きそうになった千恵子は動揺したが、仁王立ちになった小柄な美紀の前にひざまづうくと、ふたなりペニスに手を掛けて口に含んでしまう。こんな逞しいオチンチンには、女ならご奉仕して当然なのであり、美紀の若い生命力に溢れた肉塊が口腔内に当たる感触とすえたような匂いで、早くも千恵子は陶然と夢見心地になった。これが射精すると媚薬となって、もう取返しが付かなくなるとわかっていながら、クチュクチュ水音を響かせながら丁寧に舐めしゃぶってしまう千恵子。美紀も猛然と込み上げて来る射精欲求に身を任せてドロドロの粘液を発射し、美しい母の官能はさらに加速する。
狂乱に巻き込まれていく千恵子は、背後に立った恵美がホームウェアのズボンを脱がせ始めると、腰を浮かせて協力した。これまでの経験から、千恵子は貞操帯から露出した剥けグリをふたなりペニスで擦り上げる「スマタ」を予想していたのだが、発情した熟女には通常のセックスに勝るとも劣らない猛烈な快感がもたらされる行為である。もちろん恵美もプリプリのクリトリスでゴシゴシ擦られる感激に大量の精を吐き出す事だろう。
ーー後ろから突いてくれるのね、恵美ちゃん。あなたもタップリ出していいのよ……
美紀のふたなりペニスが吐き出した媚薬ザーメンを一滴もこぼすまいと丁寧に舐め取って、火を飲まされたようにカーッと欲情した千恵子は、バックからゆっくりと突いて来る恵美のふたなりペニスに剥き出しのクリトリスをしごかれて、大声で歓喜を張り上げる。恵美がそこで動きを止め、美紀が説明した言葉は、千恵子に届いただろうか。
「エミリンママに、いいお知らせデース。私達と一緒に、貞操帯が外れるんですよお」
「ママ。入れてあげる」
2人がアカデミーに直訴した貞操帯のアンロックを試みようと、恵美が器用に操作して解錠し、とうとう母親の女性器と娘の人造男性器は念願の対面を果たしていた。そしてゆっくりと恵美のチンポは母親のマンコに向かって侵入を開始する。まさかの思いに目を白黒させた千恵子の頭をガッチリと掴んだ美紀は、生オナホであるかのように彼女の口腔を使って2発目の濃厚な媚薬ザーメンを流し込み、美しく蠱惑的な変態奴隷母娘を悪魔がもたらす背徳の歓びが焼き尽くし始めていた。
続く→悪夢の特待生契約 105.公開調教ビデオ撮影
戻る→悪夢の特待生契約 103.母をお仕置きする娘の自爆調教
悪夢の特待生契約 目次

こうしてしばらくは、親友美紀も交えた3人の性奴隷の奇妙な関係が続いた。3人で同期した調教下着は一刻も休まず勤勉に稼働し、股間の前後に挿入されたペニス型バイブレータに誰かが負荷をかけると ーありていに言えばオマンコやアナルで締めてしまうと言うことだー 「アクメ調教システム」が発動して3人は強制的に4回の絶頂を迎えることになる。時と場所を選ばず、乳房、女性器、そしてアナルは2連続で極めてしまう調教を繰り返されることによって、一足先に仕上がっていた恵美と美紀同様に、千恵子も完全に快楽に屈し、従順な性奴隷に仕上げられていく。処女同然の真面目な女子高生だった恵美や美紀に比べ、性の歓びを熟知した人妻である千恵子の堕ちっぷりははるかに急ピッチであった。
平日の昼間、恵美達が学校と塾にいる時も、千恵子に気の休まる暇はない。一寸した体の動きがすぐに剥かれてリングの嵌った乳首とクリトリスをズリッと刺激して、悦楽の火花が散る。そしてその快感に気を許すと、うっかり股間の淫穴を締めてしまい、4連続アクメに襲われるーそんな事の繰り返しだった。恐ろしい事に少しも目減りしない快感に、千恵子は豊かな乳房とお尻をクナクナと揺さぶりながら絶頂を味わう。
ーーああ、私ってこんな嫌らしい女だったのね。何度イッテも、こんなに……ま、又よ、又! いく、イク、いくううっ!!
女の性の欲深さを思い知らされた千恵子は、もう完全に抵抗を諦め、浅ましくイキ狂う浅ましい性奴隷に成り下がっていた。家事をしていても、買い物に出かけても、容赦なく襲い掛かる調教下着の責めにもすっかり順応し、気配を殺して極める術もマスターした。それどころか、他人の目を盗んで絶頂する罪深さがクセになった千恵子は、調教具の快楽振動に積極的に身を委ね、性の歓びをガッツリ堪能してしまう。同じ頃娘の恵美も学校や塾で早熟な体をおののかせながら他人の目を欺く密かな絶頂を楽しんでおり、やはり淫乱な血を分けた変態母娘なのであった。
「ねえ、エミリンママって凄いね。ほとんど休みなしじゃん」
「ごめんね、ミキティまで」
「いいんだよ。でもやっぱオシリはキツイかも」
「そろそろ鍵外れるかもよ」
昼休憩、恵美と美紀は仲良く談笑する。小声でとても他人には聞かせられない内容だったが、そんなスリルも変態性奴隷少女の楽しみなのだ。そして調教下着の休みない攻撃でイキ続けているのも他人には分からないだろうが、親友2人だけ、否恵美の母千恵子も含めた3人だけの秘密であった。特にどんな女性も間違いなく泣き所である筈のアナルを2連続で極め、その反応を隠すと言う難行をこなす恵美と美紀は性奴隷マイスターの称号に値する達人であった。だが数か月掛かってようやく達人の域に到達した2人に比べて、千恵子がはるかに早期の熟練を見せているのは、驚くべき事実であった。
そして恵美と美紀が自らも連続アクメで疲弊しながら恵子の調教に精を出しているのは、文字通り「精を出す」のが目標である。すなわち千恵子が絶頂を重ねる事で、2人を悩ませている貞操帯の鍵が外れ、強烈に疼き上がっているふたなりペニスが解放されるのだ。前回は千恵子の口内とスマタ行為による疑似セックスによる「射精」が恵美と美紀に天にも昇る快楽を与えてくれた。千恵子の貞操帯が外れないためだが、彼女達の邪な願望がエスカレートして、交接したいと思ってしまうのは自然の成り行きだったろう。特に恵美にとっては「近親相姦」と言う超えてはならない背徳行為だったが、それが却って変態マゾの血を妖しくたぎらせてしまうのが困った現実であった。
ーーママとエッチしたい……おちんちんが欲しがってるの
一方千恵子の方も、同じ願望を抱いていたのである。買い物している最中に「調教システム」が作動を始めて、乳房イキの後はトイレにこもった千恵子は、股間のペニス型バイブをしっかり食い締めて早期の絶頂を目指す。
ーーああ、おちんちんがとっても気持ちいい、どんどんいっちゃう……でもコレは小林君のだから……そろそろ恵美ちゃんがくれるかしら……な、何を考えてるの! あ、オシリでもイクウ……
塾長室で調教される時、恵美と美紀はある提案をして、アカデミーを喜ばせていた。
「恵美ちゃん、とても立派な変態に育ったのね。応援してあげるわ」
感心した真理子が恵美のふたなりペニスをくわえ込み騎乗位で腰を振りながら言うと、美紀をバックから犯しながら安田も褒めた。
「ミキティもこんなカワイイのに、変態さんなんだね。えらい、えらい」
こうして決断した恵美は、夕食後父が2階の自室に引き上げると、後片付けを手伝いながら母親のお尻を嫌らしく撫で回した。これはこの後の淫行を示唆するサインとなっており、千恵子も嫌がるどころか、嬉しそうに体を寄せて来る。
「今日は美紀もお泊りに来るよ」
「あら、楽しみね」
美紀は母親同士顔見知りで、公認の親友である。互いの家に泊めてもらう事もよくあるのだが、性奴隷に堕ちた今ではその意味合いが大きく違ってしまった。美紀が泊りに来るのは、ふたなりペニスで千恵子を凌辱するためであり、2本のチンポに奉仕する歓びを想像しただけで、欲深い人妻は全身が慄えおののくような興奮を覚えるのだった。
ーーああ、この子達のたくましいオチンチンを2本も……もう、私、まともには戻れない……
ふたなりペニスは媚薬ザーメンをほとんど無尽蔵に吐き出す凶悪な設計だ。口唇奉仕で理性が吹き飛ぶほど欲情させられると千恵子は思ったのだが、実はさらに強烈な行為が待っていたのである。今夜千恵子は本当にまともではなくなるのだ。
「こんばんはー。エミリンママさん、元気ですかー」
いつも元気で快活な美紀が、玄関先で挨拶もそこそこにミニスカをパッとめくり上げた。今日は恵美も美紀も破廉恥で露出過多なミニスカセーラーと言う、性奴隷に相応しい恰好のままである。感覚の麻痺した千恵子はともかく、何も知らない筈の父親はさぞかし目のやり場に困った事であろう。夕食後逃げるように2階へ上がってしまったのだ。この後1階で乱交を予定している奴隷娘トリオにとっては好都合であり、邪魔な父親を追っ払ったようなものである。
「さあ、エミリンもスカートめくってー。一緒に出すよ」
「し、失礼します」
どちらが泊りに来たのかわからないくらい、自由に振る舞う美紀に苦笑しながら、恵美もスカートをめくる。奴隷調教仕様で丈のない超ミニスカはすぐに用をなさなくなり、股間に食い込む貞操帯パンツだけになった2人は、アンロックされたフロントホックをパチリと外し、堂々と天に向かってそそり勃つふたなりペニスを取り出して千恵子に誇示した。
「エミリンママ、お願いしマース」
「はい……(ご主人様)」
ーーご主人様なんて言いそうだった。もうこの子達には、逆らえない……
自然と奴隷言葉が口を突きそうになった千恵子は動揺したが、仁王立ちになった小柄な美紀の前にひざまづうくと、ふたなりペニスに手を掛けて口に含んでしまう。こんな逞しいオチンチンには、女ならご奉仕して当然なのであり、美紀の若い生命力に溢れた肉塊が口腔内に当たる感触とすえたような匂いで、早くも千恵子は陶然と夢見心地になった。これが射精すると媚薬となって、もう取返しが付かなくなるとわかっていながら、クチュクチュ水音を響かせながら丁寧に舐めしゃぶってしまう千恵子。美紀も猛然と込み上げて来る射精欲求に身を任せてドロドロの粘液を発射し、美しい母の官能はさらに加速する。
狂乱に巻き込まれていく千恵子は、背後に立った恵美がホームウェアのズボンを脱がせ始めると、腰を浮かせて協力した。これまでの経験から、千恵子は貞操帯から露出した剥けグリをふたなりペニスで擦り上げる「スマタ」を予想していたのだが、発情した熟女には通常のセックスに勝るとも劣らない猛烈な快感がもたらされる行為である。もちろん恵美もプリプリのクリトリスでゴシゴシ擦られる感激に大量の精を吐き出す事だろう。
ーー後ろから突いてくれるのね、恵美ちゃん。あなたもタップリ出していいのよ……
美紀のふたなりペニスが吐き出した媚薬ザーメンを一滴もこぼすまいと丁寧に舐め取って、火を飲まされたようにカーッと欲情した千恵子は、バックからゆっくりと突いて来る恵美のふたなりペニスに剥き出しのクリトリスをしごかれて、大声で歓喜を張り上げる。恵美がそこで動きを止め、美紀が説明した言葉は、千恵子に届いただろうか。
「エミリンママに、いいお知らせデース。私達と一緒に、貞操帯が外れるんですよお」
「ママ。入れてあげる」
2人がアカデミーに直訴した貞操帯のアンロックを試みようと、恵美が器用に操作して解錠し、とうとう母親の女性器と娘の人造男性器は念願の対面を果たしていた。そしてゆっくりと恵美のチンポは母親のマンコに向かって侵入を開始する。まさかの思いに目を白黒させた千恵子の頭をガッチリと掴んだ美紀は、生オナホであるかのように彼女の口腔を使って2発目の濃厚な媚薬ザーメンを流し込み、美しく蠱惑的な変態奴隷母娘を悪魔がもたらす背徳の歓びが焼き尽くし始めていた。
続く→悪夢の特待生契約 105.公開調教ビデオ撮影
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