第28夜 しつけ

女子高生のぞみは帰宅すると巨大な犬「タクロー」を散歩に連れていくのが日課ですが、部活の汗で湿ったパンツを顔に被せたり、オシッコを飲ませたり、ペニスをしごいてしまったり、タクローに変態行為を仕掛けるエッチな女の子。ですがヒステリックなママはもっと筋金入りの変態で……近親相姦変態SM作品です。 (約1万5千6百字)

3.父の浮気エッチを覗く母娘のヘンタイレズ(3118字)
こんなことになったのは、タクローちゃんの浮気が発覚したからでした。ママは大人しそうに見えるけど家では物凄いヒステリーで、タクローちゃんを問い詰めて浮気を認めた時には、本当に殺してしまうんじゃないか、と言うくらい激怒してました。
仕事だと嘘を付いて、会社の若い女の人とプライベートで会ってたりしたそうです。でもママには申し訳ないんですけど、私はタクローちゃんの気持ちもわかる気がしました。ママは大人しそう、と言いましたが、ハッキリ言って美人ではありません。
それに一旦切れると何をするかわからないような怖い人なので、タクローちゃんは私がいなければ別れたいと思ってるんじゃないでしょうか。タクローちゃんは本当に優しくて、そんな所が私は大好きです。それに背が高くて格好良くて、きっとモテるに違いありませんから。
私も見てたんですけど、その時ママは完全にブチ切れてプッツン状態。目が恐ろしく据わってて、包丁を持ってタクローちゃんに迫った時は、マジでヤバいんじゃないか、止めるべきかしら、と思いました。
「その女を刺して、アンタも刺して、死んでやる!」
なんてヤバい事を口走るママに、タクローちゃんは土下座して平謝り。そして少し興奮の治まったママはこう言ったのです。
「もう二度と浮気なんかしないように、アンタをしつけてやらないといけないね」
次の日から残業や会社の付き合いを全て禁止されたタクローちゃんは、早く家に帰って来るようになりました。私はタクローちゃんが勉強を教えてくれるんで嬉しかったですけど、ママはタクローちゃんを「犬」にする、なんてとんでもない事を言い始めました。
もちろん嫌がるタクローちゃんを、ママは容赦なくムチで打って折檻していました。私は怖くて自分の部屋に籠もってたんですけど、しばらくすると本当にタクローちゃんは「犬」になっていたのです。
それから毎日私がお散歩に連れて行くのが日課になりました。狂気を湛えて爛々と目を輝かせているママが怖くて、初めはいやいやタクローちゃんを連れ出した私でしたが、ママの手でその時にはもうすっかり従順に「しつけ」られていたパパとのお散歩に、すぐに私も全身が慄えおののく程のアブない興奮を覚えてしまうようになったのです。
それはやっぱりママから受け継いだ「ヘンタイ」の血の目覚めだったと思います。
「明日必ず連れて来るんだからね。わかった、タクロー?」
私達の食事が終わってから、残り物の「エサ」を食べているタクローちゃんの「尻尾」を握ったママがそう聞いていました。
明日の金曜日、タクローちゃんが新しい「飼い犬」となるメス犬を連れて来ると言うのです。私はアナルの快感で辛そうに表情を歪めながら「エサ」に口を付けるタクローちゃんが、又おちんちんを固くしてしまうのを眺めながら、アブない期待でどんどん興奮が高まって来るのを感じていました。
次の日、金曜日の夜。夕食を早くすませたママと私は押し入れの中に潜み、タクローちゃんが新しい「犬」を連れて来るのを今か今かと待ち構えていました。
狭い押し入れの中なので、ゆったりしたホームウェアを着ているママと私は押し合いへし合い、押しくらまんじゅうのような状態で、わずかに開いた隙間からふすまの向こうを凝視しています。
パリッとした仕事着のスーツ姿のタクローちゃんが帰って来ました。やっぱりとても格好良いです。とても全裸でアナルバイブ付き尻尾の快感にむせび泣く「犬」のタクローちゃんと同一人物とは思えません。
一緒に連れて入って来たのは、会社の制服を着た若い女性でした。予想していた通りとても美人で、タクローちゃんが惹かれたのも無理はないと思われる素敵な人です。
ーーあん! ヤ、ヤだ、ママ一体何するの!
体の密着していたママが、何と私の体を嫌らしくまさぐって来たんです。押し入れに隠れてるので音を立てるわけにもいかず、私が困っていると、ママの手は私のホームウェアを脱がせブラとパンツの中に侵入して来ました。
私が、やめて、とママの手を握ってもやめてくれません。
ーーああ~っ!
だんだんママの手が良くなって来ちゃいました。くり、くり、くり、と乳首、そしてクリちゃんを上手に転がして来るママの指が、イケない快感を伝えて来ます。私はいつの間にかママにしがみ付き、体の力を抜いてその心地良さにウットリと身を委ねてしまってたのです。
実の娘にえっちな悪戯を仕掛けて来るなんて、やっぱりママはとんでもない「ヘンタイ」です。
でもそんなママにいいように体を弄らせてしまい、そのアブない快感にウットリと身を任せ始めちゃった私も「ヘンタイ」でしょうか。だってどんどん良くなって来てしまい、ハッキリ言って自分でするよりよっぽど感じちゃってましたから。
ーーあん! ママ、それやめてえっ!
ママは、私の首筋や耳元の辺りに嫌らしくフーッと息を吹きかけると、舌をレロレロと這わせて来たんです。相変わらずコロコロと心地良く弄られるクリちゃんや乳首の快感と相まって、もう私は目がボウッとかすみ、変な声を出してしまわないので精一杯になって来ました。
さて、ママのえっちな悪戯に本格的に燃え上がり始めた私の目の前で、タクローちゃんは綺麗なお姉さんを抱き始めていました。
どうやら彼女に、私達母娘は今日から週末に掛けて旅行に出掛けて留守だと嘘を付いてるようです。仲良し家族の私達がタクローちゃんだけ置いて旅行に行ったりするわけないのに。でもアズミさんと言うその美人はコロッと騙されて、私達に置いてけぼりにされたかわいそうなタクローちゃんに対する想いを強くしてしまったようです。
全くそんな風に女の人の気持ちをくすぐってしまう、タクローちゃんの名演技には呆れたもんでした。既婚者だけど素敵な男性に、奥さんや娘からうとんじられているフリを見せられたら、私だってクラクラ来ちゃうでしょう。将来よく気を付けないといけませんね。
お互い早くも全裸になり、タクローちゃんはアズミさんと体を重ねてキスをしています。私は大好きなタクローちゃんが浮気女性とえっちしているのを見てちょっとショックでしたが、それよりもますます興奮してしまい、ママの愛撫でウルウルになってしまった目でタクローちゃんのえっちをしっかり観察していました。
きっとママも興奮してるんでしょう。今や堂々と私のおっぱいを揉んで乳首を転がし、クリちゃんを弄りながら私の首筋に舌を這わせる鼻息がとっても荒いんです。
ーーああ~!! こ、こんな……
ママに悪戯されて感じるなんて絶対イケない事なのに、とうとう私は本気でヤバくなって来ちゃいました。そして……
ーーヒイーッ!! ソ、ソコは……
ママの指はバージンのアソコは遠慮してくれてたのですが、何とその代わりにと、アナルにニュルンと指を入れられちゃったんです。
ーーああんっっ!! も、もうダメえ、いっちゃうううっっっ!!!
私タクローちゃんと一緒で、アナルがとても弱いんです。その汚い穴にクニクニと指を出し入れされながらクリを弄られる気持ち良さはハンパじゃなく、とうとうママの指で気をやってしまいました。
ーーああ……
パパの浮気えっちを見て興奮し、ママに愛されイカされちゃうなんて、私はやっぱりどうしようもない「ヘンタイ」だと思いました。
でもそれが私の中のイケない本能を呼び覚まし、狭い押し入れの中少しの物音も立てちゃいけない、というスリルも手伝って、これまで感じた事のないような強烈なアクメでした。
体中がトロけちゃいそうな素晴らしい歓びを覚えた私は、ドッと吐き出したえっちなおツユで、ママの指とパンツをひどく濡らしていたのです。
続く→しつけ 4.ヘンタイ家族の乱れた性
戻る→しつけ 2.変態犬をアナルバイブでお仕置き
しつけ目次
プチSM千夜一夜ものがたり 第2期 目次

女子高生のぞみは帰宅すると巨大な犬「タクロー」を散歩に連れていくのが日課ですが、部活の汗で湿ったパンツを顔に被せたり、オシッコを飲ませたり、ペニスをしごいてしまったり、タクローに変態行為を仕掛けるエッチな女の子。ですがヒステリックなママはもっと筋金入りの変態で……近親相姦変態SM作品です。 (約1万5千6百字)

3.父の浮気エッチを覗く母娘のヘンタイレズ(3118字)
こんなことになったのは、タクローちゃんの浮気が発覚したからでした。ママは大人しそうに見えるけど家では物凄いヒステリーで、タクローちゃんを問い詰めて浮気を認めた時には、本当に殺してしまうんじゃないか、と言うくらい激怒してました。
仕事だと嘘を付いて、会社の若い女の人とプライベートで会ってたりしたそうです。でもママには申し訳ないんですけど、私はタクローちゃんの気持ちもわかる気がしました。ママは大人しそう、と言いましたが、ハッキリ言って美人ではありません。
それに一旦切れると何をするかわからないような怖い人なので、タクローちゃんは私がいなければ別れたいと思ってるんじゃないでしょうか。タクローちゃんは本当に優しくて、そんな所が私は大好きです。それに背が高くて格好良くて、きっとモテるに違いありませんから。
私も見てたんですけど、その時ママは完全にブチ切れてプッツン状態。目が恐ろしく据わってて、包丁を持ってタクローちゃんに迫った時は、マジでヤバいんじゃないか、止めるべきかしら、と思いました。
「その女を刺して、アンタも刺して、死んでやる!」
なんてヤバい事を口走るママに、タクローちゃんは土下座して平謝り。そして少し興奮の治まったママはこう言ったのです。
「もう二度と浮気なんかしないように、アンタをしつけてやらないといけないね」
次の日から残業や会社の付き合いを全て禁止されたタクローちゃんは、早く家に帰って来るようになりました。私はタクローちゃんが勉強を教えてくれるんで嬉しかったですけど、ママはタクローちゃんを「犬」にする、なんてとんでもない事を言い始めました。
もちろん嫌がるタクローちゃんを、ママは容赦なくムチで打って折檻していました。私は怖くて自分の部屋に籠もってたんですけど、しばらくすると本当にタクローちゃんは「犬」になっていたのです。
それから毎日私がお散歩に連れて行くのが日課になりました。狂気を湛えて爛々と目を輝かせているママが怖くて、初めはいやいやタクローちゃんを連れ出した私でしたが、ママの手でその時にはもうすっかり従順に「しつけ」られていたパパとのお散歩に、すぐに私も全身が慄えおののく程のアブない興奮を覚えてしまうようになったのです。
それはやっぱりママから受け継いだ「ヘンタイ」の血の目覚めだったと思います。
「明日必ず連れて来るんだからね。わかった、タクロー?」
私達の食事が終わってから、残り物の「エサ」を食べているタクローちゃんの「尻尾」を握ったママがそう聞いていました。
明日の金曜日、タクローちゃんが新しい「飼い犬」となるメス犬を連れて来ると言うのです。私はアナルの快感で辛そうに表情を歪めながら「エサ」に口を付けるタクローちゃんが、又おちんちんを固くしてしまうのを眺めながら、アブない期待でどんどん興奮が高まって来るのを感じていました。
次の日、金曜日の夜。夕食を早くすませたママと私は押し入れの中に潜み、タクローちゃんが新しい「犬」を連れて来るのを今か今かと待ち構えていました。
狭い押し入れの中なので、ゆったりしたホームウェアを着ているママと私は押し合いへし合い、押しくらまんじゅうのような状態で、わずかに開いた隙間からふすまの向こうを凝視しています。
パリッとした仕事着のスーツ姿のタクローちゃんが帰って来ました。やっぱりとても格好良いです。とても全裸でアナルバイブ付き尻尾の快感にむせび泣く「犬」のタクローちゃんと同一人物とは思えません。
一緒に連れて入って来たのは、会社の制服を着た若い女性でした。予想していた通りとても美人で、タクローちゃんが惹かれたのも無理はないと思われる素敵な人です。
ーーあん! ヤ、ヤだ、ママ一体何するの!
体の密着していたママが、何と私の体を嫌らしくまさぐって来たんです。押し入れに隠れてるので音を立てるわけにもいかず、私が困っていると、ママの手は私のホームウェアを脱がせブラとパンツの中に侵入して来ました。
私が、やめて、とママの手を握ってもやめてくれません。
ーーああ~っ!
だんだんママの手が良くなって来ちゃいました。くり、くり、くり、と乳首、そしてクリちゃんを上手に転がして来るママの指が、イケない快感を伝えて来ます。私はいつの間にかママにしがみ付き、体の力を抜いてその心地良さにウットリと身を委ねてしまってたのです。
実の娘にえっちな悪戯を仕掛けて来るなんて、やっぱりママはとんでもない「ヘンタイ」です。
でもそんなママにいいように体を弄らせてしまい、そのアブない快感にウットリと身を任せ始めちゃった私も「ヘンタイ」でしょうか。だってどんどん良くなって来てしまい、ハッキリ言って自分でするよりよっぽど感じちゃってましたから。
ーーあん! ママ、それやめてえっ!
ママは、私の首筋や耳元の辺りに嫌らしくフーッと息を吹きかけると、舌をレロレロと這わせて来たんです。相変わらずコロコロと心地良く弄られるクリちゃんや乳首の快感と相まって、もう私は目がボウッとかすみ、変な声を出してしまわないので精一杯になって来ました。
さて、ママのえっちな悪戯に本格的に燃え上がり始めた私の目の前で、タクローちゃんは綺麗なお姉さんを抱き始めていました。
どうやら彼女に、私達母娘は今日から週末に掛けて旅行に出掛けて留守だと嘘を付いてるようです。仲良し家族の私達がタクローちゃんだけ置いて旅行に行ったりするわけないのに。でもアズミさんと言うその美人はコロッと騙されて、私達に置いてけぼりにされたかわいそうなタクローちゃんに対する想いを強くしてしまったようです。
全くそんな風に女の人の気持ちをくすぐってしまう、タクローちゃんの名演技には呆れたもんでした。既婚者だけど素敵な男性に、奥さんや娘からうとんじられているフリを見せられたら、私だってクラクラ来ちゃうでしょう。将来よく気を付けないといけませんね。
お互い早くも全裸になり、タクローちゃんはアズミさんと体を重ねてキスをしています。私は大好きなタクローちゃんが浮気女性とえっちしているのを見てちょっとショックでしたが、それよりもますます興奮してしまい、ママの愛撫でウルウルになってしまった目でタクローちゃんのえっちをしっかり観察していました。
きっとママも興奮してるんでしょう。今や堂々と私のおっぱいを揉んで乳首を転がし、クリちゃんを弄りながら私の首筋に舌を這わせる鼻息がとっても荒いんです。
ーーああ~!! こ、こんな……
ママに悪戯されて感じるなんて絶対イケない事なのに、とうとう私は本気でヤバくなって来ちゃいました。そして……
ーーヒイーッ!! ソ、ソコは……
ママの指はバージンのアソコは遠慮してくれてたのですが、何とその代わりにと、アナルにニュルンと指を入れられちゃったんです。
ーーああんっっ!! も、もうダメえ、いっちゃうううっっっ!!!
私タクローちゃんと一緒で、アナルがとても弱いんです。その汚い穴にクニクニと指を出し入れされながらクリを弄られる気持ち良さはハンパじゃなく、とうとうママの指で気をやってしまいました。
ーーああ……
パパの浮気えっちを見て興奮し、ママに愛されイカされちゃうなんて、私はやっぱりどうしようもない「ヘンタイ」だと思いました。
でもそれが私の中のイケない本能を呼び覚まし、狭い押し入れの中少しの物音も立てちゃいけない、というスリルも手伝って、これまで感じた事のないような強烈なアクメでした。
体中がトロけちゃいそうな素晴らしい歓びを覚えた私は、ドッと吐き出したえっちなおツユで、ママの指とパンツをひどく濡らしていたのです。
続く→しつけ 4.ヘンタイ家族の乱れた性
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