第28夜 しつけ

女子高生のぞみは帰宅すると巨大な犬「タクロー」を散歩に連れていくのが日課ですが、部活の汗で湿ったパンツを顔に被せたり、オシッコを飲ませたり、ペニスをしごいてしまったり、タクローに変態行為を仕掛けるエッチな女の子。ですがヒステリックなママはもっと筋金入りの変態で……近親相姦変態SM作品です。 (約1万5千6百字)

4.ヘンタイ家族の乱れた性(2836字)
そして、部屋の中ではタクローちゃんがアズミさんに目隠しして、手足に手錠を掛け拘束している所でした。そんなプレイも経験ずみなんでしょうか。本当にイケない、ヘンタイのタクローちゃんですね。
するとママが私の手を取って、今度は自分のおっぱいと股間に導いたのです。同じように弄って、と言う事でしょう。私は実の母親と体をえっちにまさぐり合うと言う行為の不道徳さに頭を麻痺させながら、ママのトロけるように柔らかいおっぱいを揉み、やっぱりもうグチョグチョにしていたパンツの中に入れた手指で、えっち汁をジクジク吐き出すおまんこをぐちゅぐちゅしてあげました。
私達が母娘でレズプレイに耽っている間、タクローちゃんは目隠しして大の字に拘束したアズミさんに、えっちな悪戯を始めていました。たぶん目が見えないためとても感じちゃうのでしょう。アズミさんのよがり声がどんどん昂ぶって、押し入れの中に隠れた私達の耳にもはっきり聞こえて来ます。
ママと私は相互ペッティングで一緒に仲良く絶頂を極めてしまうと、頃は良しとばかり、押し入れのふすまをそうっと開けました。そしてなるべく気配を殺しながら、タクローちゃんとアズミさんがイケないプレイに興じている現場に近付いて行きます。
タクローちゃんはちょうどアズミさんの両太股を抱え込んでキスの嵐を降らせている所でした。これから彼女の一番大切な場所を愛してあげる所だったのでしょうか。しかし私達がやって来たのに気付いたタクローちゃんは、そこで愛撫の手を休め、打ち合わせ通りの行動に出ます。
「アズミさん、まだ燃え方が足りませんよ」
タクローちゃんにそう耳元で囁かれたアズミさんは、
「ああ、も、もう……タクローさんを下さい……」
何て図々しい言葉を口走りました。他人の旦那様を下さい、だなんて、とっても美人だけどイケない人ですね。
「朝まで長いんですよ、アズミさん。もっと本気で燃えてもらいたいから、もう1回コチョコチョ、ブルブルを味わってもらおうかな」
「そ、そんなっ! 私もう、ホントにおかしくなってしまいます」
「おかしくなって下さい、アズミさん」
そう言ってアズミさんともう一度熱烈に唇を重ねたタクローちゃん。演技だなんて言ってますけど、きっと本気なんだと思います。だから彼女も一緒に「犬」として歓迎する気になったのでしょう。
唇を外したタクローちゃんは、私に無言で小筆を2本手渡しました。そばにはコードで2つ繋がったピンクローターが転がっています。私はこれでアズミさんに、コチコチョ、ブルブル、を味わわせてあげれば良いのでしょう。
こんな小道具も使っちゃうなんてホントにタクローちゃんはえっち上手。さすがは「ヘンタイ」ですね。
それからタクローちゃんはママと一緒に部屋を出て行きました。タクローちゃんに時間の掛かる「ワンちゃんグッズ」を装着させてあげるためです。
その間15分くらいでしょうか。私はアズミさんに人が代わったと悟らせないように、コチョコチョ、ブルブルで楽しませてあげないといけません。
2人切りになり、改めてアズミさんのうっすら赤く上気させた白い裸体をまじまじと眺めると、その魅力的な美しさには女の私でもクラクラしちゃいそうでした。
目隠ししていてもハッキリわかる整った顔も、真っ白でシミ一つない瑞々しい肌のツヤや張りも、スラリと長身なのに女らしく出るべき所は出ている完璧な曲線美も、全てが文句の付けようのない素晴らしさで、思わずゴクリと唾を飲み込んでしまったくらいです。
ハッキリ言ってママとは月とスッポンです。格好良いタクローちゃんには、どう見てもアズミさんの方がお似合いでしょう。私はこんな美人が浮気相手にタクローちゃんを選んでくれた事を誇らしく思った程でした。それに彼女も又、これから私達のかわいいペットになるんですしね。
さて、無言でコチョコチョと2本の小筆を使い始めると、それだけの事でアズミさんはオーバーなくらいの感じぶりを見せてくれました。
「ああ~っっ!! もうダメえ、タクローさん!」
などとタクローちゃんの名を呼びながら、私の持つ筆の一撫で一撫でにビクンビクンと反応して素敵なよがり声を聞かせてくれるアズミさんに、私の方もどんどん興奮して来ちゃいます。
ーーこのモデルみたいに綺麗なお姉さんを、もっともっとえっちにいじめて、いい声で泣かせてあげたい……
そんな欲望までムクムクと込み上げて来た私は、時間をタップリ使い、アズミさんの全身を、それこそ爪先から手指の先まで感じる場所を探るように、懇切丁寧に筆を使ってあげました。そして良く感じる部分を発見すると、しつこいくらいにコチョコチョと小筆の微妙で悩ましい感触を味わわせてあげたのです。
もうアズミさんはまるで釣り上げられた魚のようにヒクヒク体を痙攣させ、大声を張り上げタクローちゃんの名を呼びながら大歓びでよがりまくりです。それでも私は時間を稼ごうと思い、すぐにイカせないよう意地悪く一番肝心な箇所を外していたのですから、アズミさんは焦らしに焦らされて頭がおかしくなりそうだったでしょう。
小筆がツンと形良く尖ったおっぱいの裾野から円を描くように這い上がり、頂点の可憐な蕾をスルッと撫でてあげた瞬間。そして既にジクジクと甘密を吹きこぼしているアソコの下唇の形をなぞるように焦らし、時折愛らしいアナルまで寄り道し悪戯した挙げ句に、女の子の最も感じるオマメちゃんをグチュッと押し潰しながらさすり上げた瞬間。
「タウローさ~んっっ!! アズミ、いきますうっっっ!!!」
とアズミさんは、聞いてる方が羞ずかしくなるような大声で吠えるように絶頂を告げていました。綺麗なアズミさんの派手なイキっぷりはとても扇情的で、私までおかしな気分になり、小筆を外した手をおっぱいとアソコにやってしまってました。
するとその時、私のオナニーしようとしてた手は後ろから
ーーダメよ
と押さえられました。ママがタクローちゃんを連れて戻って来てたのです。私はアズミさんを歓ばせてあげるのに夢中で気付かなかったようです。
ママはもちろんまだ無言で、私を押し倒すと大きく脚を広げて来ました。そしてこれもママが引っ張って来たタクローちゃんは、私のウズウズしてた女の子の部分を長くてヒラヒラする舌でべろんと舐めて来たのでした。
ーーあ~っっ!! すごいいいっっっ!!!
ただでさえとっても上手なタクローちゃんの舌ねぶりが、刺激を欲しがって涎を垂らしてた私のアソコを責めるんです。しかもアズミさんがいるので声を出してはいけません。私はあっと言う間にイッテしまいました。
ーーも、もう、やめてえっっ!!
ところがタクローちゃんの長い舌は「舐め犬」をやめてくれません。クリちゃんやアソコの入口は言うに及ばず、私が一番弱いアナルまで舌が這い回るんですから、もうたまりませんでした。さらに2回おかわりのアクメを堪能した私は、脚を閉じてタクローちゃんに許してもらいます。
続く→しつけ 5.犬になってしつけられる幸福
戻る→しつけ 3.父の浮気エッチを覗く母娘のヘンタイレズ
しつけ目次
プチSM千夜一夜ものがたり 第2期 目次

女子高生のぞみは帰宅すると巨大な犬「タクロー」を散歩に連れていくのが日課ですが、部活の汗で湿ったパンツを顔に被せたり、オシッコを飲ませたり、ペニスをしごいてしまったり、タクローに変態行為を仕掛けるエッチな女の子。ですがヒステリックなママはもっと筋金入りの変態で……近親相姦変態SM作品です。 (約1万5千6百字)

4.ヘンタイ家族の乱れた性(2836字)
そして、部屋の中ではタクローちゃんがアズミさんに目隠しして、手足に手錠を掛け拘束している所でした。そんなプレイも経験ずみなんでしょうか。本当にイケない、ヘンタイのタクローちゃんですね。
するとママが私の手を取って、今度は自分のおっぱいと股間に導いたのです。同じように弄って、と言う事でしょう。私は実の母親と体をえっちにまさぐり合うと言う行為の不道徳さに頭を麻痺させながら、ママのトロけるように柔らかいおっぱいを揉み、やっぱりもうグチョグチョにしていたパンツの中に入れた手指で、えっち汁をジクジク吐き出すおまんこをぐちゅぐちゅしてあげました。
私達が母娘でレズプレイに耽っている間、タクローちゃんは目隠しして大の字に拘束したアズミさんに、えっちな悪戯を始めていました。たぶん目が見えないためとても感じちゃうのでしょう。アズミさんのよがり声がどんどん昂ぶって、押し入れの中に隠れた私達の耳にもはっきり聞こえて来ます。
ママと私は相互ペッティングで一緒に仲良く絶頂を極めてしまうと、頃は良しとばかり、押し入れのふすまをそうっと開けました。そしてなるべく気配を殺しながら、タクローちゃんとアズミさんがイケないプレイに興じている現場に近付いて行きます。
タクローちゃんはちょうどアズミさんの両太股を抱え込んでキスの嵐を降らせている所でした。これから彼女の一番大切な場所を愛してあげる所だったのでしょうか。しかし私達がやって来たのに気付いたタクローちゃんは、そこで愛撫の手を休め、打ち合わせ通りの行動に出ます。
「アズミさん、まだ燃え方が足りませんよ」
タクローちゃんにそう耳元で囁かれたアズミさんは、
「ああ、も、もう……タクローさんを下さい……」
何て図々しい言葉を口走りました。他人の旦那様を下さい、だなんて、とっても美人だけどイケない人ですね。
「朝まで長いんですよ、アズミさん。もっと本気で燃えてもらいたいから、もう1回コチョコチョ、ブルブルを味わってもらおうかな」
「そ、そんなっ! 私もう、ホントにおかしくなってしまいます」
「おかしくなって下さい、アズミさん」
そう言ってアズミさんともう一度熱烈に唇を重ねたタクローちゃん。演技だなんて言ってますけど、きっと本気なんだと思います。だから彼女も一緒に「犬」として歓迎する気になったのでしょう。
唇を外したタクローちゃんは、私に無言で小筆を2本手渡しました。そばにはコードで2つ繋がったピンクローターが転がっています。私はこれでアズミさんに、コチコチョ、ブルブル、を味わわせてあげれば良いのでしょう。
こんな小道具も使っちゃうなんてホントにタクローちゃんはえっち上手。さすがは「ヘンタイ」ですね。
それからタクローちゃんはママと一緒に部屋を出て行きました。タクローちゃんに時間の掛かる「ワンちゃんグッズ」を装着させてあげるためです。
その間15分くらいでしょうか。私はアズミさんに人が代わったと悟らせないように、コチョコチョ、ブルブルで楽しませてあげないといけません。
2人切りになり、改めてアズミさんのうっすら赤く上気させた白い裸体をまじまじと眺めると、その魅力的な美しさには女の私でもクラクラしちゃいそうでした。
目隠ししていてもハッキリわかる整った顔も、真っ白でシミ一つない瑞々しい肌のツヤや張りも、スラリと長身なのに女らしく出るべき所は出ている完璧な曲線美も、全てが文句の付けようのない素晴らしさで、思わずゴクリと唾を飲み込んでしまったくらいです。
ハッキリ言ってママとは月とスッポンです。格好良いタクローちゃんには、どう見てもアズミさんの方がお似合いでしょう。私はこんな美人が浮気相手にタクローちゃんを選んでくれた事を誇らしく思った程でした。それに彼女も又、これから私達のかわいいペットになるんですしね。
さて、無言でコチョコチョと2本の小筆を使い始めると、それだけの事でアズミさんはオーバーなくらいの感じぶりを見せてくれました。
「ああ~っっ!! もうダメえ、タクローさん!」
などとタクローちゃんの名を呼びながら、私の持つ筆の一撫で一撫でにビクンビクンと反応して素敵なよがり声を聞かせてくれるアズミさんに、私の方もどんどん興奮して来ちゃいます。
ーーこのモデルみたいに綺麗なお姉さんを、もっともっとえっちにいじめて、いい声で泣かせてあげたい……
そんな欲望までムクムクと込み上げて来た私は、時間をタップリ使い、アズミさんの全身を、それこそ爪先から手指の先まで感じる場所を探るように、懇切丁寧に筆を使ってあげました。そして良く感じる部分を発見すると、しつこいくらいにコチョコチョと小筆の微妙で悩ましい感触を味わわせてあげたのです。
もうアズミさんはまるで釣り上げられた魚のようにヒクヒク体を痙攣させ、大声を張り上げタクローちゃんの名を呼びながら大歓びでよがりまくりです。それでも私は時間を稼ごうと思い、すぐにイカせないよう意地悪く一番肝心な箇所を外していたのですから、アズミさんは焦らしに焦らされて頭がおかしくなりそうだったでしょう。
小筆がツンと形良く尖ったおっぱいの裾野から円を描くように這い上がり、頂点の可憐な蕾をスルッと撫でてあげた瞬間。そして既にジクジクと甘密を吹きこぼしているアソコの下唇の形をなぞるように焦らし、時折愛らしいアナルまで寄り道し悪戯した挙げ句に、女の子の最も感じるオマメちゃんをグチュッと押し潰しながらさすり上げた瞬間。
「タウローさ~んっっ!! アズミ、いきますうっっっ!!!」
とアズミさんは、聞いてる方が羞ずかしくなるような大声で吠えるように絶頂を告げていました。綺麗なアズミさんの派手なイキっぷりはとても扇情的で、私までおかしな気分になり、小筆を外した手をおっぱいとアソコにやってしまってました。
するとその時、私のオナニーしようとしてた手は後ろから
ーーダメよ
と押さえられました。ママがタクローちゃんを連れて戻って来てたのです。私はアズミさんを歓ばせてあげるのに夢中で気付かなかったようです。
ママはもちろんまだ無言で、私を押し倒すと大きく脚を広げて来ました。そしてこれもママが引っ張って来たタクローちゃんは、私のウズウズしてた女の子の部分を長くてヒラヒラする舌でべろんと舐めて来たのでした。
ーーあ~っっ!! すごいいいっっっ!!!
ただでさえとっても上手なタクローちゃんの舌ねぶりが、刺激を欲しがって涎を垂らしてた私のアソコを責めるんです。しかもアズミさんがいるので声を出してはいけません。私はあっと言う間にイッテしまいました。
ーーも、もう、やめてえっっ!!
ところがタクローちゃんの長い舌は「舐め犬」をやめてくれません。クリちゃんやアソコの入口は言うに及ばず、私が一番弱いアナルまで舌が這い回るんですから、もうたまりませんでした。さらに2回おかわりのアクメを堪能した私は、脚を閉じてタクローちゃんに許してもらいます。
続く→しつけ 5.犬になってしつけられる幸福
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