ヒミツの花園
ヒミツの花園
 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


5-E.先生を拘束逆レイプ輪姦(2)(3197字)

 小川センセを自慢のエロボデイーで誘惑し、無理矢理キスして、さあエッチしようとしてた私は、セックスドレイの悲しさ、順番を後回しにされちゃったの。一番手の詩子が、処女とは思えない、騎乗位腰振りでアクメに達し、顔面騎乗した亜美が、局部を舐めさせて、同時にイクのを、見せ付けられて、私は媚薬で燃え上がるカラダの疼きに悩まされた。だが、セックスドレイ修行の賜物で、私もアナルローターの振動で絶頂を果たす。密かに悦に入ってると、亜美と詩子は持ち場を交代してた。エーン、私はまだなの?

「よし、これでセンセがヘンタイか、どうかわかるな」
「あーみちゃん。何が言いたいのかなあ」
「そりゃ、詩子の舐めて、コーフンしたら、マジもんヘンタイだろ」
「すっごい、失礼」

 詩子には悪いけど、亜美に共感してしまった。お人形さんみたいな、色白黒髪美少女なのに、詩子は恐ろしくアソコが臭いんだよね。刺激臭で、離れてても目がショボショボしちゃうくらい。確かにヘンタイ度の測定に使えそうだ。まだまだ元気一杯のチンポを、騎乗位でくわえ込んだ亜美は、大喜びで腰を動かし、詩子は臭いとからかわれたマンコを、積極的に小川センセの顔に擦り付けて、舐めさせていた。

 小川センセはマッパだけど、ご主人サマ達は制服着てる。だけど、何とノー下着で、どうやら私が頑張ってる間に、脱いじゃったらしいの。もう! ヤル気マンマンじゃない! セーラー服の下がノーブラ、ノーパンだよ。アンタら、どんだけビッチなのよ! 私なんか、今だに、マヌケなお子様ぱんつはかされてるのに。でもね、おかげで、発情装置導火線のローターが外れず、思いっ切り、オシリを振って、アクメ出来たんだけどね。えへへ。

「凄いよ、セーンセ。チンチンますます固くなって来た」
「アタシの舐めてコーフンしてね、センセ。お尻の穴も舐めてくれたら、嬉しいな……そう、ソコ! さいこお!」
「やっぱセンセは立派なヘンタイだよ。マジでヤバくなって来た、あたしイキそお!」
「アタシもイクよ! あ、あ、あ……」

 小川センセを堪能して、イク、イクとやかましい、ご主人サマ達。だけど、セックスドレイの私も、ヘンタイじゃ負けてはいなかった。

ーーいいなあ、ズルイよ、ご主人サマ。だけど、私も又ヤバくなって来た。オシリでイクッて……
 ノーマルな性の歓びで次々に極めていくご主人サマ達を見ながら、オシリを打ち振り、アナルの快感でイケちゃう私は、一枚上のヘンタイ上級者だった。

「よおし、理沙。交代だ。センセがかわいそうだから、今度はアタシがガンキしてやるよ」

 とうとう順番がやって来た。激臭詩子から亜美のマンコに交代しても、小川センセのチンポは、ビンビンに反り返って臨戦態勢。邪魔なお子様ぱんつを脱ぎ捨てて、ゆっくりくわえ込んでいく。まるで脳が焼かれるみたいな、キョーレツなカイカンが込み上げて、私は大声で素直に叫んでいた。

「あーっっ!! スゴイのおっっ!!」
「りーさちゃん。何が凄いの? 言ってごらん」
「オチンチン!!」

 いつの間にか、えっちマイスターの詩子が、背後にピタリと密着。耳を甘噛みしながら言われた私は素直に叫んじゃった。詩子はノーブラのオッパイを背中に押し付けながら、エッチ上手な口唇でネッキング。私はもう目がボウッとする程感じちゃって、超イヤラシイ腰の動きが止められないの。やっぱオチンチンが最高だね。アソコの粘膜も愛しい、オチンチンにギュウッと絡み付いて、もう絶対離してあげないんだから。

「りさちゃん。センセのセーエキ、搾り取ってあげてね。アタシ、お手伝いしてアゲル」

ーーアン、も、もう十分だよ。オチンチンが凄いの……

 待ちに待った、小川センセの童貞チンポ。経験ないくせに、ガッシリと根が生えたみたいに逞しくて、3人目だと言うのに、私をメロメロにしちゃう、とっても元気なわんぱく坊や。これだけで、私もう何もいらないよ。でも、レズえっちの達人詩子は、さらなる高みを目指して、私のカラダに手を伸ばした。発情装置のローターが、お尻以外外されて、代わりに詩子の魔法の指が弄り回す。デカパイをソフトにモミモミされながら、チクビをクリクリ転がされ、余りの心地良さに、たぶん母乳が出ちゃったかも。

 そして、ローターが外れたクリちゃんも、詩子の魔法の指に弄られて、キョーレツなカイカンが迸る。おかげで、連動するマンコの粘膜が、センセのチンチンに鳥もちみたいに絡み付き、へし折らんばかりの猛烈な締め付けを発揮しちゃうの。それにしても、えっち上手な詩子のテクは凄い。疲れを知らない、女泣かせの電動性具に圧勝しちゃうんだもん。さすがマンコが臭い女は違う。ナーンチャッテ。

 そして、私の臭い穴で振動するローターも、良い働きをして、猛烈なカユミが解消するのと、引き換えに、目も眩むばかりのカイカンが、次々に込み上げて来ちゃうの。こうして、全身を火柱のように燃え上がらせた私は、激情をぶつける勢いで、小川センセにまたがり、腰を猛然と打ち付けていく。クシャッ! クシャッ! と愛液が飛び散り、次々に昇り詰めていく私は、何度アクメしたのか、わからなくなる程だった。

「んんっ」

 亜美に顔面騎乗されて、口の利けない小川センセが何やら呻く。しっかりくわえ込んだオチンチンが、ググッと膨らむ錯覚を覚えた私には、小川センセが、とうとう3回目の射精をするつもりなのがわかった。

ーーセンセ、いいよ。出して出して、タップリ頂戴

 実は、私達、家がお金持ちらしい、ご主人サマが用意した、避妊薬のピルを服んでるから、妊娠しちゃう危険はなかった。私はただ女の子の本能で、セーエキが欲しかったの。やっぱり射精寸前だった小川センセが、ビュルル~とセーエキを放出すると、それまでの軽いアクメとは、比較にならないキョーレツな本物のアクメに、私は大声で叫んでいた。

「キャーッ! いっくうう!!」
「理沙、セーエキ、ちゃんと搾り取ったか?」
「うん。だけど、萎んじゃった」
「コラ! セーンセ、2回戦があるんだぞ」
「……無理です」

 久しぶりに口を開いた小川センセは、怯え切って、弱弱しくギブアップ宣言。だけど、ご主人サマ達は、容赦がなかった。

「休憩やるから、死ぬ気で出せよ」
「そうだ。おクスリ使ってあげよ」

 さっそく例の強力媚薬の出番だった。亜美が仮性包茎の皮を剥き上げると、詩子が根本から丹念に塗っていく。一瞬にしてシュンと萎れ、哀れなフニャチンと化していた小川センセだが、かわいいジョシコーセー2人に反応して、あっと言う間に、勃起が始まっていた。全くオトコは、仕方のない生き物である。そして包皮を剥いた亀頭まで、しっかり塗り終えたご主人サマは、私を呼んだ。

「理沙ちゃん、おいで。コッチの穴にも、塗ってあげてね」
「理沙は、ケツの穴のエキスパートだからな。残さず全部塗るんだぞ」

ーーいつから、そんな専門家になったのよ。ウンチが残ってたら、ヤダなあ

 だけど、オトコでもオンナでも、アナルは最強の性感帯。私がローションを垂らした指を、嫌々ながら何度もシリアナに入れて、ヌリヌリしてあげると、小川センセのフニャチンは見事に復活。ムンズと摑んだ亜美の手の中で、体積が何倍にも膨らんで、剥かれた亀頭を、詩子の指がピンと弾いて、硬度も取り戻したみたい。

 ご主人サマ達は、下ごしらえをすますと、手を放して、効果が表れるまで、しばらく待機。亜美は、再び顔面騎乗で小川センセの口を塞いじゃった。その間私の背中に密着した詩子は、小ぶりなオッパイを押し付けながら、背後から回した両手で、私のオッパイをモミモミ、チクビをクリクリ。トロトロになった私は、一応まだはかされてるミニスカの中で、パクパクしちゃうアソコから、ダラダラとえっち汁垂れ流し。もうセンセのチンポを食べちゃう事しか、考えられなくなって来た。立派なビッチでしょ、私。

続く→ヒミツの花園 5-F. 先生を拘束逆レイプ輪姦(3)

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