
昔、偶然のぞき見てしまったとあるカップルのフィストファック。僕の性癖はその瞬間から歪められてしまった。
そして現在、同級生達と密やかなエロ話やAV談義を交わしても、僕は歪んだ性癖を隠したままただ話を合わせているだけ。
そんな毎日の中、ひとりの女子が僕の前に現れた。彼女の名前は綾瀬由起子。
彼女は学校の屋上に僕を連れ出すと、自ら自分のスカートをまくり上げた。
露わになったスカートの中は、パンツもはかずノーパンのまま、秘部に深々と挿入されたペットボトルが一本。
「何を入れてもいいけど…オチンチンだけはダメだからね…」
この瞬間、僕の鬱屈した日々は音を立てて崩れ始めた――。
単行本未収録のおまけ特典を収録した究極の拡張プレイモノ電子完全版!
☆このマンガの主人公と同じ。フィストファックなど性器拡張に興奮する性癖の人向けの作品だった。マンガでははっきり描いていなかったが、子宮を引きずり出す、というのは、想像するだけでヤバイ。個人的には相当キツかった。
後半、一転してファンタジーエロになり、救われた。生半可じゃないので、覚悟して読んだ方がいい。
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