第92夜 ヘンタイ教師4

私立女子高の名門進学校京華女子高校3年担任の岡村は、根暗で陰湿なため、生徒には忌み嫌われている。対照的に生徒から慕われる体育教師正木とは犬猿の仲。正木の娘の担任である立場を利用して、嫌がらせを画策。三者懇で出会った正木の妻が美形だったので、SM趣味を持ち精力絶倫を誇る岡村は、寝取ってしまう決意を固める。既にクラスの女子沢田に手を付けて、性奴隷に堕としていた岡村は、彼女の助けも借りて、母親を性の歓びで篭絡する、快楽調教を開始。堅物の娘まで手を付けると、母娘丼調教で、恥辱の極みに堕とすのだった。
☆【登場人物】
♂岡村洋二・・・私立京華女子高校3年担任。42歳。無類の女好きでSM趣味を持つ。
♀沢田亜美・・・17歳。岡村クラスの落ちこぼれ。進級を餌に岡村
に抱かれ、調教されて、男好きのビッチに転落。性奴隷として、岡村に服従している。
♂正木剛ー・・・37歳、体育教師、爽やかなイケ面で、生徒に絶大な人気がある。多忙で、咲夜との性生活はご無沙汰気味。
♀正木咲夜・・・38歳。女優ばりの華やかな美貌で、剛一とは絵に描いたような美男美女の夫婦である。大学受験生である娘の進路を心配している。
♀正木響子・・・17歳。岡村クラスの優等生。東京の有名私大に進学を希望している。大人しく目立たないが、母親譲りの色白な美少女である。中学から付き合ってる彼氏がいる。

私立女子高の名門進学校京華女子高校3年担任の岡村は、根暗で陰湿なため、生徒には忌み嫌われている。対照的に生徒から慕われる体育教師正木とは犬猿の仲。正木の娘の担任である立場を利用して、嫌がらせを画策。三者懇で出会った正木の妻が美形だったので、SM趣味を持ち精力絶倫を誇る岡村は、寝取ってしまう決意を固める。既にクラスの女子沢田に手を付けて、性奴隷に堕としていた岡村は、彼女の助けも借りて、母親を性の歓びで篭絡する、快楽調教を開始。堅物の娘まで手を付けると、母娘丼調教で、恥辱の極みに堕とすのだった。
☆【登場人物】
♂岡村洋二・・・私立京華女子高校3年担任。42歳。無類の女好きでSM趣味を持つ。
♀沢田亜美・・・17歳。岡村クラスの落ちこぼれ。進級を餌に岡村
に抱かれ、調教されて、男好きのビッチに転落。性奴隷として、岡村に服従している。
♂正木剛ー・・・37歳、体育教師、爽やかなイケ面で、生徒に絶大な人気がある。多忙で、咲夜との性生活はご無沙汰気味。
♀正木咲夜・・・38歳。女優ばりの華やかな美貌で、剛一とは絵に描いたような美男美女の夫婦である。大学受験生である娘の進路を心配している。
♀正木響子・・・17歳。岡村クラスの優等生。東京の有名私大に進学を希望している。大人しく目立たないが、母親譲りの色白な美少女である。中学から付き合ってる彼氏がいる。
18.破廉恥コスプレ露出調教で、イキまくる奴隷3人娘(2)(4520/83466字)

バニーガールに扮した、憧れの人妻咲夜さんを、椅子の上で抱き抱えて、犯すプレイに、俺は全力を投入する。彼女は後ろ手拘束されてるので、俺の愛撫のなすがまま。乱暴なセックスがお好みの彼女のため、両脇から差し入れた手は、鷲掴みした巨大な乳房を、力の限りギュウギュウ揉みしだき、同時に先端の蕾をきゅっ! と指で摘んだ。
「ヒイッ!」
「痛いのですか? 咲夜さん。止めましょうか」
「イヤよ! もっとして、お願い」
「ヤレヤレ。子供の前だと言うのに、どMなお母さんには、困ったもんです」
言わずもがなの問答だった。何しろ、俺のチンポをくわえ込んだ、咲夜さんのおまんこは、万力みたいに、凄まじい圧力を掛けて来たのだから。
一方、テニスウェアの響子を抱き抱えて、双頭ペニスを挿入した、猫耳レオタードの亜美は、ソフトな愛撫で、初心な優等生少女の性感を開かせていた。振り向かせて唇を合わせると、懇切丁寧に口唇を駆使するネッキング。続いて、腫物に触るように、巨乳をゆっくりソフトに揉み上げる。
「お母さんみたいな乱暴はしないよ。気持ちいい? かわいい響子ちゃん」
「気持ちいいです。アッ!」
「乳首摘んじゃった。チョービンカンなんですけど?」
「……恥ずかしいです」
「アレえ!? おまんこがキュンキュンしてるよ。エッチしたいの? 響子ちゃん」
「……うん」
執拗なレズ愛撫にカラダを蕩けさせた響子が、亜美の軍門に下るのは、時間の問題だった。程なくゆっくりしたピストン運動が始まり、椅子とテーブルが、ガタガタ揺れて音を立てる。
「娘さんも、エッチが始まりましたよ。あのトロけ切ったお顔は、立派なオトナですね」
一瞬動きを止めて、亜美とソフトなレズエッチに励む響子を見やる。快楽にだらしなく表情を緩めた響子を、咲夜さんが確認したのを見て、俺は一層激しく腰を使う、乱暴なセックスを再開。テーブルの揺れが激しくて、料理が落ちるのを心配する程であった。
「お母さんも負けちゃいられませんね」
娘の響子がレズエッチの快楽に溺れてるのを意識して、咲夜さんのおまんこが、一際強く、俺のチンポを締め上げた。打てば響くように、俺の愛撫に感じ、女性器にピッタリフィットしたペニスを、猛烈に締め付けて、快楽を貪る咲夜さん。もうすっかり俺の女であった。
ーー貞操帯のおかげだな
苦労して自分のチンポの形を取った、ペニス型ディルドを、貞操帯に仕込んでおいた甲斐があった。1日24時間、大便排泄時以外外せないよう、厳重に施錠された貞操帯を、咲夜さんは夫の前ですら着用せねばならなかったのだ。彼女の女性器がすっかり馴染んでしまい、セックスレスな夫に代わって、俺とのセックスを渇望してしまうのは、女性の生理として、仕方ないだろう。
ーーおい正木。てめえが、かわいい生徒と遠征に行ってる間に、嫁さんを寝取ってやったぜ、ザマあみろ
女神様のように美しい超美形の妻を、セックスレスに放っといた天罰だ。完璧に俺のチンポに、なじませた結果、咲夜さんは俺に抱かれて、絶頂する女の幸せを手に入れたのである。完膚なき寝取りの成功で、勝利の美酒を味わった俺は、スパートをかける。テーブルの揺れも気にせず、激しく突き上げられた咲夜さんは、背後からきつく乳房を掴まれたまま、切なく絶頂を告げたのである。
「イ、イキますうっ!」
「私も、いくっ!」
「はい、良く出来ました。えらいよ、響子ちゃん」
ふと見ると、亜美のペ二バンで犯される響子も、母親と同時に絶頂を果たしていた。亜美が合わせてスパートを掛けたのだろう。さすがは、エッチの優等生である。
「さあ、食べるぞ」
下半身を気持ち良く結合したまま、定食を咲夜さんの口に運んで食べさせる。咲夜さんはウットリして、俺に身を任せ、食べると同時に、腰を蠢かせて、下の口で快楽を貪る事も忘れない。超絶美しい、この憧れの女性は、人妻なのに、最早俺専用おまんこと化した。カラダが完全に夫を裏切り、こうしてカラダを合わせれば、嬉しそうに俺を求めて止まないのである。
「響子ちゃん、おいしい?」
「うん」
「オチンチンも?」
「うんっ!」
同じように、亜美のペ二バンに犯されながら、食事を口に運ばれている響子も、はしたない性の快楽を、素直に口にしていた。普段は一分のスキもない優等生で、実際付き合ってる彼氏とも、肉体関係まで進んでなさそうな響子。ところが、眼鏡を外すとビックリするくらいの美少女で、母親譲りな巨乳の持ち主。そして親友亜美のレズテクで、メロメロに感じてしまい、淫蕩な素質が開花。ペニバンで突かれて、歓びを極める立派なビッチに堕ちてしまった。
「咲夜さん。娘さんも食べながらアクメして、お母さんに負けてませんね。やはり、貞操帯で、四六時中私のチンポを食べさせてるからでしょうか。食べた後、00交替して、今度は娘さんとヤラせて下さい」
「響子を、どうかよろしくお願いします」
俺と亜美は、咲夜さんと響子に食べさせながら、自分も食事。おまけにセックスで楽しませるので、やたら時間が掛かった。結局、さらに2回ずつ絶頂を極めて、ようやく食事を終了。咲夜さんをアクメさせるのに、俺も射精をサービスしたから、ヘトヘトであった。妊娠の不安があって、スリリングなんだろう。中出しされると、ひどく感じてしまう女性は多い。毎回咲夜さんには、妊娠の可能性を聞いてるが、今日は安全日らしく、コンドームは着用していない。

そんな俺だが、午後に予定してる、極小水着でのセックスは、もう一踏ん張りするつもりだった。何しろ、咲夜さん同様に俺専用マンコと化した、娘の響子とヤルのだから。そして、極小水着も揃えてるアダルトショップの開店を待って、3人に水着を選ばせる。咲夜さんと亜美は、いわゆるマイクロビキニ。俺が抱くと言ってた響子は、咲夜さんと亜美が、一番過激なデザインの水着を選んで、着せていた。それは、文字通りのヒモ水着。
ほぼヒモしか布地がなく、辛うじて乳首とおまんこを申し訳程度に隠してるだけ。響子の巨乳は、ほとんど露出してるわ、股間に水着が食い込んでるわで、ハッキリ言って、全裸より嫌らしく扇情的だった。これで外出したら、わいせつ物陳列罪で逮捕されそうである。
ーー何怖気づいてるんだ。セックスまで見せ付けるんだぞ。女達はヤル気満々なのに、勇気を出すんだ、俺……
破廉恥コスプレ露出調教を楽しむはずの今日。俺はどんどん周囲の目が気になり、肩身の狭い思いに陥ってるのに、覚悟を決めた女達は、過激な露出を楽しんでるようで、その度胸が羨ましい。が、折れそうな心を奮い立たせ、俺は極小水着の女達を引き連れて、公営の温水プールに向かった。
「今から、温水プールに行くぞ」
「はい、わかりました」
「響子ちゃん。先生と仲良く、手を繋いで歩こうよ」
ーー何の罰ゲームだ? これは……
全裸よりスケベ心をくすぐる、過激なヒモ水着を着た響子が、ニコニコと嬉しそうに、俺と手を繋いで町を歩く。休日でにぎわう人々は、皆俺達に注目してるように感じた。父娘の年齢差があるから、パパ活女子高生とスケベオヤジに見られてるだろうか。
ーー今からセックスするのが、バレバレのバカップルだな、これは……
しかも、それが当たってるから、いたたまれない。ヘンタイ露出狂の若い彼女と歩く、年上男の気分であった。おまけに、罰当たりなマイクロビキニを着た、母娘みたいな2人まで、一緒に歩いてるのだ。ヘンタイ露出狂の一家を妄想してしまった。俺だけはまともな恰好をしているが。
「すいませーん。管理人さんはいらっしゃいませんか」
「今日は休日です。私はただの職員ですが」
入場券を自販機で購入して、入口の人出が途切れた頃、入場券を受け取ってる老人に、声を掛けた。後ろに控える、セクシー水着の女達に見とれてる彼に、インディーズのAVを撮影しても良いかと、許可を求める。定年退職者の嘱託なのだろう、よくわからない様子だったけど、迷惑は掛けませんからと、押し切って入場した。
休日で賑わうプールに登場した、極小水着の美女トリオ。当然多くの人の視線が集中するが、放っておき、着替えの必要な俺は、更衣のため一旦離れた。すぐに戻って来ると、3人娘は大勢の人に囲まれていた。
ーー参ったな。こりゃ、完全に見世物じゃねえか。
無論後には引けない。俺は清水の舞台から飛び降りる心境で、思い切って包茎ペニスを露出して誇示する。すぐに、一番過激なヒモ水着の響子が、俺の前に膝まづいた。ニコニコ笑顔で嬉しそうな響子は、手で捧げ持つと、ゆっくり包茎の皮を剥いて、敏感な亀頭を露出させる。それから、大きな乳房の狭間にチンポを挟み、チョコンと顔をのぞかせた亀頭部を、パクリと口に含む。徐々に竿部まで口に含んでいくと、チンポが喉奥を突き上げるまで侵入した。
「フン!」
「スゲエや、この娘。いきなりパイずりフェラを始めやがった」
「超かわいいぜ。新人AV女優かな」
「こいつらマジでやっちまう気かよ。やべえな」
「信じられない。ホントにいいの?」
喉奥を突かれた響子が、苦しそうな呻き声を発すると、それが合図だったかのように、取り巻きの人たちが、騒ぎ始めた。隣では、何とペ二バンチンポを露出した、ロリ少女亜美に、妖艶な年上美女咲夜さんが、同じようにご奉仕を始めていた。
「ヘンタイ親子かな」
「お母さん、女優みたいな美人だけど」
「娘もロリロリでカワイイぞ」
「でも、マジキチヘンタイだな」
もうドキドキで生きた心地もしない俺を後目に、響子はいつも以上に積極的。ジュバジュバ水音を立てながら、滑らかにしゃぶり上げるディープスロート。俺はたちまちぶしゃっと口内射精。まるで嫌がらない響子は、ごっくんと精子を飲み下し、俺のチンポは一発抜かれて、ますます固く勃起を維持していた。
完全に見世物と化した衆人環視の中、俺が選んだ体位は背面騎乗位。響子に観客の方を向かせ、背後から手を伸ばした俺が、巨乳を愛撫して見せ付けるつもりだ。貞操帯に仕込んだ、俺のチンポ型ディルドによって、母親同様に中毒状態に陥った響子のマンコは、俺のチンポをくわえた感激で、絶大な歓喜を貪る、腰の上下運動が止まらない。そこへ、俺が乳房を揉み、乳首をくりっと摘まんだもんだから、あっさり「いくっ!」と声を張り上げてアクメした。
隣でも同様に、亜美のペ二バンを騎乗位でくわえ込んだ咲夜さんが、「イキます!」と恥ずかしいアクメの競演。もう止まらなかった。俺のペニスをくわえただけで、絶頂に近づく響子は、打てば響くように、巨乳の愛撫にも鋭敏な反応。何度も立て続けにアクメを叫んだ挙句、ぐったりと失神。
こうして、公開露出セックスは、最強破廉恥水着の響子が、皆に見守られる中、幸せな寝顔を見せて終わった。明日は母親の咲夜さんに、この世の幸せを味合わせてやらねば、と誓う俺であった。
続く→ヘンタイ教師4 19.夫(父)がいる学校内で、母娘奴隷の全裸露出お散歩調教
戻る→ヘンタイ教師4 17.破廉恥コスプレ露出調教で、イキまくる奴隷3人娘(1)
ヘンタイ教師4 目次
プチSM千夜一夜ものがたり第5期

バニーガールに扮した、憧れの人妻咲夜さんを、椅子の上で抱き抱えて、犯すプレイに、俺は全力を投入する。彼女は後ろ手拘束されてるので、俺の愛撫のなすがまま。乱暴なセックスがお好みの彼女のため、両脇から差し入れた手は、鷲掴みした巨大な乳房を、力の限りギュウギュウ揉みしだき、同時に先端の蕾をきゅっ! と指で摘んだ。
「ヒイッ!」
「痛いのですか? 咲夜さん。止めましょうか」
「イヤよ! もっとして、お願い」
「ヤレヤレ。子供の前だと言うのに、どMなお母さんには、困ったもんです」
言わずもがなの問答だった。何しろ、俺のチンポをくわえ込んだ、咲夜さんのおまんこは、万力みたいに、凄まじい圧力を掛けて来たのだから。
一方、テニスウェアの響子を抱き抱えて、双頭ペニスを挿入した、猫耳レオタードの亜美は、ソフトな愛撫で、初心な優等生少女の性感を開かせていた。振り向かせて唇を合わせると、懇切丁寧に口唇を駆使するネッキング。続いて、腫物に触るように、巨乳をゆっくりソフトに揉み上げる。
「お母さんみたいな乱暴はしないよ。気持ちいい? かわいい響子ちゃん」
「気持ちいいです。アッ!」
「乳首摘んじゃった。チョービンカンなんですけど?」
「……恥ずかしいです」
「アレえ!? おまんこがキュンキュンしてるよ。エッチしたいの? 響子ちゃん」
「……うん」
執拗なレズ愛撫にカラダを蕩けさせた響子が、亜美の軍門に下るのは、時間の問題だった。程なくゆっくりしたピストン運動が始まり、椅子とテーブルが、ガタガタ揺れて音を立てる。
「娘さんも、エッチが始まりましたよ。あのトロけ切ったお顔は、立派なオトナですね」
一瞬動きを止めて、亜美とソフトなレズエッチに励む響子を見やる。快楽にだらしなく表情を緩めた響子を、咲夜さんが確認したのを見て、俺は一層激しく腰を使う、乱暴なセックスを再開。テーブルの揺れが激しくて、料理が落ちるのを心配する程であった。
「お母さんも負けちゃいられませんね」
娘の響子がレズエッチの快楽に溺れてるのを意識して、咲夜さんのおまんこが、一際強く、俺のチンポを締め上げた。打てば響くように、俺の愛撫に感じ、女性器にピッタリフィットしたペニスを、猛烈に締め付けて、快楽を貪る咲夜さん。もうすっかり俺の女であった。
ーー貞操帯のおかげだな
苦労して自分のチンポの形を取った、ペニス型ディルドを、貞操帯に仕込んでおいた甲斐があった。1日24時間、大便排泄時以外外せないよう、厳重に施錠された貞操帯を、咲夜さんは夫の前ですら着用せねばならなかったのだ。彼女の女性器がすっかり馴染んでしまい、セックスレスな夫に代わって、俺とのセックスを渇望してしまうのは、女性の生理として、仕方ないだろう。
ーーおい正木。てめえが、かわいい生徒と遠征に行ってる間に、嫁さんを寝取ってやったぜ、ザマあみろ
女神様のように美しい超美形の妻を、セックスレスに放っといた天罰だ。完璧に俺のチンポに、なじませた結果、咲夜さんは俺に抱かれて、絶頂する女の幸せを手に入れたのである。完膚なき寝取りの成功で、勝利の美酒を味わった俺は、スパートをかける。テーブルの揺れも気にせず、激しく突き上げられた咲夜さんは、背後からきつく乳房を掴まれたまま、切なく絶頂を告げたのである。
「イ、イキますうっ!」
「私も、いくっ!」
「はい、良く出来ました。えらいよ、響子ちゃん」
ふと見ると、亜美のペ二バンで犯される響子も、母親と同時に絶頂を果たしていた。亜美が合わせてスパートを掛けたのだろう。さすがは、エッチの優等生である。
「さあ、食べるぞ」
下半身を気持ち良く結合したまま、定食を咲夜さんの口に運んで食べさせる。咲夜さんはウットリして、俺に身を任せ、食べると同時に、腰を蠢かせて、下の口で快楽を貪る事も忘れない。超絶美しい、この憧れの女性は、人妻なのに、最早俺専用おまんこと化した。カラダが完全に夫を裏切り、こうしてカラダを合わせれば、嬉しそうに俺を求めて止まないのである。
「響子ちゃん、おいしい?」
「うん」
「オチンチンも?」
「うんっ!」
同じように、亜美のペ二バンに犯されながら、食事を口に運ばれている響子も、はしたない性の快楽を、素直に口にしていた。普段は一分のスキもない優等生で、実際付き合ってる彼氏とも、肉体関係まで進んでなさそうな響子。ところが、眼鏡を外すとビックリするくらいの美少女で、母親譲りな巨乳の持ち主。そして親友亜美のレズテクで、メロメロに感じてしまい、淫蕩な素質が開花。ペニバンで突かれて、歓びを極める立派なビッチに堕ちてしまった。
「咲夜さん。娘さんも食べながらアクメして、お母さんに負けてませんね。やはり、貞操帯で、四六時中私のチンポを食べさせてるからでしょうか。食べた後、00交替して、今度は娘さんとヤラせて下さい」
「響子を、どうかよろしくお願いします」
俺と亜美は、咲夜さんと響子に食べさせながら、自分も食事。おまけにセックスで楽しませるので、やたら時間が掛かった。結局、さらに2回ずつ絶頂を極めて、ようやく食事を終了。咲夜さんをアクメさせるのに、俺も射精をサービスしたから、ヘトヘトであった。妊娠の不安があって、スリリングなんだろう。中出しされると、ひどく感じてしまう女性は多い。毎回咲夜さんには、妊娠の可能性を聞いてるが、今日は安全日らしく、コンドームは着用していない。

そんな俺だが、午後に予定してる、極小水着でのセックスは、もう一踏ん張りするつもりだった。何しろ、咲夜さん同様に俺専用マンコと化した、娘の響子とヤルのだから。そして、極小水着も揃えてるアダルトショップの開店を待って、3人に水着を選ばせる。咲夜さんと亜美は、いわゆるマイクロビキニ。俺が抱くと言ってた響子は、咲夜さんと亜美が、一番過激なデザインの水着を選んで、着せていた。それは、文字通りのヒモ水着。
ほぼヒモしか布地がなく、辛うじて乳首とおまんこを申し訳程度に隠してるだけ。響子の巨乳は、ほとんど露出してるわ、股間に水着が食い込んでるわで、ハッキリ言って、全裸より嫌らしく扇情的だった。これで外出したら、わいせつ物陳列罪で逮捕されそうである。
ーー何怖気づいてるんだ。セックスまで見せ付けるんだぞ。女達はヤル気満々なのに、勇気を出すんだ、俺……
破廉恥コスプレ露出調教を楽しむはずの今日。俺はどんどん周囲の目が気になり、肩身の狭い思いに陥ってるのに、覚悟を決めた女達は、過激な露出を楽しんでるようで、その度胸が羨ましい。が、折れそうな心を奮い立たせ、俺は極小水着の女達を引き連れて、公営の温水プールに向かった。
「今から、温水プールに行くぞ」
「はい、わかりました」
「響子ちゃん。先生と仲良く、手を繋いで歩こうよ」
ーー何の罰ゲームだ? これは……
全裸よりスケベ心をくすぐる、過激なヒモ水着を着た響子が、ニコニコと嬉しそうに、俺と手を繋いで町を歩く。休日でにぎわう人々は、皆俺達に注目してるように感じた。父娘の年齢差があるから、パパ活女子高生とスケベオヤジに見られてるだろうか。
ーー今からセックスするのが、バレバレのバカップルだな、これは……
しかも、それが当たってるから、いたたまれない。ヘンタイ露出狂の若い彼女と歩く、年上男の気分であった。おまけに、罰当たりなマイクロビキニを着た、母娘みたいな2人まで、一緒に歩いてるのだ。ヘンタイ露出狂の一家を妄想してしまった。俺だけはまともな恰好をしているが。
「すいませーん。管理人さんはいらっしゃいませんか」
「今日は休日です。私はただの職員ですが」
入場券を自販機で購入して、入口の人出が途切れた頃、入場券を受け取ってる老人に、声を掛けた。後ろに控える、セクシー水着の女達に見とれてる彼に、インディーズのAVを撮影しても良いかと、許可を求める。定年退職者の嘱託なのだろう、よくわからない様子だったけど、迷惑は掛けませんからと、押し切って入場した。
休日で賑わうプールに登場した、極小水着の美女トリオ。当然多くの人の視線が集中するが、放っておき、着替えの必要な俺は、更衣のため一旦離れた。すぐに戻って来ると、3人娘は大勢の人に囲まれていた。
ーー参ったな。こりゃ、完全に見世物じゃねえか。
無論後には引けない。俺は清水の舞台から飛び降りる心境で、思い切って包茎ペニスを露出して誇示する。すぐに、一番過激なヒモ水着の響子が、俺の前に膝まづいた。ニコニコ笑顔で嬉しそうな響子は、手で捧げ持つと、ゆっくり包茎の皮を剥いて、敏感な亀頭を露出させる。それから、大きな乳房の狭間にチンポを挟み、チョコンと顔をのぞかせた亀頭部を、パクリと口に含む。徐々に竿部まで口に含んでいくと、チンポが喉奥を突き上げるまで侵入した。
「フン!」
「スゲエや、この娘。いきなりパイずりフェラを始めやがった」
「超かわいいぜ。新人AV女優かな」
「こいつらマジでやっちまう気かよ。やべえな」
「信じられない。ホントにいいの?」
喉奥を突かれた響子が、苦しそうな呻き声を発すると、それが合図だったかのように、取り巻きの人たちが、騒ぎ始めた。隣では、何とペ二バンチンポを露出した、ロリ少女亜美に、妖艶な年上美女咲夜さんが、同じようにご奉仕を始めていた。
「ヘンタイ親子かな」
「お母さん、女優みたいな美人だけど」
「娘もロリロリでカワイイぞ」
「でも、マジキチヘンタイだな」
もうドキドキで生きた心地もしない俺を後目に、響子はいつも以上に積極的。ジュバジュバ水音を立てながら、滑らかにしゃぶり上げるディープスロート。俺はたちまちぶしゃっと口内射精。まるで嫌がらない響子は、ごっくんと精子を飲み下し、俺のチンポは一発抜かれて、ますます固く勃起を維持していた。
完全に見世物と化した衆人環視の中、俺が選んだ体位は背面騎乗位。響子に観客の方を向かせ、背後から手を伸ばした俺が、巨乳を愛撫して見せ付けるつもりだ。貞操帯に仕込んだ、俺のチンポ型ディルドによって、母親同様に中毒状態に陥った響子のマンコは、俺のチンポをくわえた感激で、絶大な歓喜を貪る、腰の上下運動が止まらない。そこへ、俺が乳房を揉み、乳首をくりっと摘まんだもんだから、あっさり「いくっ!」と声を張り上げてアクメした。
隣でも同様に、亜美のペ二バンを騎乗位でくわえ込んだ咲夜さんが、「イキます!」と恥ずかしいアクメの競演。もう止まらなかった。俺のペニスをくわえただけで、絶頂に近づく響子は、打てば響くように、巨乳の愛撫にも鋭敏な反応。何度も立て続けにアクメを叫んだ挙句、ぐったりと失神。
こうして、公開露出セックスは、最強破廉恥水着の響子が、皆に見守られる中、幸せな寝顔を見せて終わった。明日は母親の咲夜さんに、この世の幸せを味合わせてやらねば、と誓う俺であった。
続く→ヘンタイ教師4 19.夫(父)がいる学校内で、母娘奴隷の全裸露出お散歩調教
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