第95夜 ヘンタイ教師5

エース野村を原動力に、甲子園を目指す権田高校野球部。ところが監督は、女子に目がないヘンタイ教師。スカート丈が短い女子マネのエリカを呼び出しレイプ。彼女をセックス奴隷に堕としている。野村に気があるエリカは、彼が密かに付き合ってる女子マネの静香を逆恨み。監督に告げ口し、彼女も仲間にしようと企むが……
【登場人物】
♀池江静香……3年生。野球部女子マネージャー。黒髪ロングの美少女。真面目で大人しく、男子部員から何度も告白されるが、部内恋愛は禁止だと、断って来た。しかし、3年になり、大輔と密かに付き合い始めているらしい。
♂柿本剛司……野球部監督。50代だが、独身。女子に目がなく、SM趣味のヘンタイ教師。強面で多汗なメタボのため、女子マネには忌み嫌われている。ミニスカでビッチな見た目の女子マネエリカをレイプし、絶倫チンポとテクニックで、セックス奴隷に堕としている。密かな狙いは静香。
♀吉野エリカ。……3年生。野球部女子マネージャー。超ミニスカで男子を誘惑するビッチな外見。ぽっちゃりしており、乳も尻も大きくだらしない体型。大輔が目当てで、2年から女子マネになった。彼に告白したが、断られ、現在監督のセックス奴隷と言う立場である。
♂野村大輔……3年生。野球部で2年から頭角を現し、現在エースピッチャーである。爽やかなイケ面であり、礼儀正しい好青年。多くの女子から告白されたが、甲子園を目指すため、全て断って来た。しかし3年になり、静香に告白して付き合ってるらしい。絵に描いたような「美男美女」のカップルだが。…

6.父と弟を誘惑し、真性ビッチに成る修行(2)(6282/31446字)
次の日、お父さんとエッチした事を、アタシはご主人様に報告して、もっと強烈で嫌らしい緊縛セックスを堪能していた。ご主人様は、アタシをギチギチに亀甲縛り。実は女性器以上に感じてしまう、弱点のシリアナには、強烈過ぎて泣きたくなるアナルバイブが仕込まれ、ダラダラとラブジュースを垂れ流すオマンコに、お仕置きでなくご褒美のご立派なオチンチンを挿入。シリアナと連動して強烈に収縮するアタシの前穴は、物凄い勢いでオチンチンに絡み付いて締め付け、何と入れられた瞬間に、アタシは「イキマス!!」と叫んじゃってた。
「オメエ、完璧に俺様のチンポ中毒になりやがったな。もう止めとくか?」
「イヤッ!」
「よしよし、かわいいやつだぜ」
ご主人様は、バン! と突き出したアタシの自慢のデカパイに、子供みたいにむしゃぶりつくと、軟体動物みたいに粘膜が強く吸着するオマンコを、ズン! ズン! と力強く突いてくれた。
もう後はハッキリ思い出せない。アタシは余りに強烈な快感で、イキ狂い、潮を吹きまくる、アクメの嵐。完全に人事不省に陥って、ご主人様に揺り動かされて、ようやく目を覚ます。なのに所要時間は1時間も掛かっておらず、凄まじく濃厚極まりない、ご主人様との緊縛セックスであった。
「どうだ? オメエのオヤジとどっちが良かったんだ、正直に答えろ」
「もちろん、ご主人様です」
「そうだろ、そうだろ」
オチンチンを入れられた瞬間にアクメに到達し、イキ狂って気を失ったのだ。そんなご主人様とのセックスが、良くなかったなんて言えるわけがない。ご主人様は手放しで喜び、上機嫌だった。ところが、アタシはウソをついていたのである。
ーーお父さんとエッチした方が良かったな
幼い頃から、かわいがってくれ、アタシを大切にしてくれてる、大好きなお父さん。その愛情溢れるセックスは、アタシをシアワセにしてくれたのである。セックスは肉欲を満たすだけじゃないのだだ。ビッチらしからぬ感情に目覚めてしまったアタシは、無邪気なご主人様にウソをついてしまった事に、チクリと罪悪感を覚えていた。
「貞操帯は外しといてやるから、弟も誘惑して、童貞を奪って来るんだぜ」
「わかりました、頑張ります」
その夜帰ってから、アタシは出来るだけ弟タカシに密着し、フェロモン全開で誘惑に努めた。
「姉ちゃん、何で近付いて来るんだよ。暑苦しいなあ」
「そう?」
「俺、部屋で勉強して来るわ」
ーーアンタ、めっちゃ勃起してたジャン。部屋で勉強? シコシコしてるくせに
タカシは帰宅が遅いお父さんと相部屋なのだ。色気付いて来た中学2年生が、部屋で勉強するなんて、アタシには信じられない。コッソリ一人エッチしてるに違いなかった。アタシの背丈は越したけど、まだまだガキンチョのタカシが、オチンチンを出して、1人でシコシコしてる情けない姿が、頭に浮かんだ。
実はアタシ、小学生の頃、タカシと性器を見せ合ったアブない記憶が残っている。アタシが小6で、タカシはまだ小3だったと思う。小学校から帰って、両親がまだ帰って来ない時、アタシの方から、オチンチンを見せてくれ、と頼んだのである。タカシは嫌がったけど、アタシも見せてあげるから、と無理矢理半ズボンをずらして、じっくりと観察してやった。
タカシはその頃まだ本物のガキで、アタシがせっかくマンコを見せてやったのに、ちっとも喜んでいなかった。アタシの方はもうメンスも来てたし、弟と言う男に性器を見られる事に、何だか妙な快感を覚えた事を思い出した。アタシ、昔からヘンタイ露出狂の素質があったのだろう。ご主人様にからかわれたのは、実際的を射てたらしい。
その頃アタシより低身長だったタカシのオチンチンは、ポークビッツみたいで、かわいらしかった。でも今タカシは身長が伸びて、中学で止まったアタシは追い抜かれてしまった。しかもタカシは、姉の目で見ても、見違えるようなハンサムボーイなのである。もう彼女は出来たんだろうか?
――お姉ちゃんが、優しく筆下ろししたげるからね
ご主人様によれば、童貞男性と初めてエッチする行為を、「筆下ろし」と言うんだそうだ。とても感謝される誇らしい事らしい。ならば、仲の良い姉のアタシが、してあげれば良い。この日から、ターゲットを定めたアタシの、1人エッチのおかずはタカシに変わった。
シャワーを浴びてオナニーする時も、寝る前にカラダを弄る時も、思い浮かべるのは、結構イケ面に成長して来た、かわいい弟だった。タカシは純朴だけど、近い将来必ず素敵な彼女を作るだろう。彼女と上手にエッチ出来るよう、まずアタシが教えてあげるのだ。
こうしてビッチらしい感情を抱いたアタシは、作戦を練った。決行するのは、今度の日曜と決まってる。この日お父さんは休日出勤で、タカシは、試験前のため、部活が休みなのだ。又しても作者が作ったこのチャンスを生かさなくては。
ーーお父さんいないから、タカシは1人で試験勉強する事になってるよね。アタシなら、絶対一人エッチしちゃうけど……
それは、アタシが勝手に作った、試験勉強あるあるだ。無理矢理勉強しようとすると、どうしてもムラムラして、一人エッチで解消が必要となる、と言うトンでも理論だ。
ーー姉弟だから、タカシもきっとそうなる筈だ!
そう無理矢理結論付けたアタシは、マンガみたいな作戦にトライしてみる事にした。
当日日曜の朝。朝食には、家族全員揃っていた。母さんがお父さんに言う。
「あなた、今日は会社でしょ」
「ああ。朝食べたら出るよ」
「タカシは試験勉強するのよ」
「わかってるよ」
「エリカは?」
「ちょっと、友達と遊びに行って来る」
「じゃあ、私は買い物あるから、タカシ、留守番頼むわよ」
そこでいよいよ作戦開始である。早めに朝食を切り上げたアタシは、2階に上がり、お父さんが着替えに来るのを待って、話し掛けた。
「ねえお父さん。アタシの着替え、見せてあげよっか?」
「何言ってるんだ」
「こないだエッチしたじゃん」
「母さんが変に思うだろ」
「ちぇっ。残念だなあ」
そして自分の部屋に入り、手早く着替えると、急いで男部屋に直行した。
「おとーさん。これでどうかな?」
「いや、ちょっと…...」
ドギマギして、返事に困ってるお父さん。何しろアタシが着てたのは、見るからにビッチな、へそ出しで、パンチラ見放題な激ヤバミニスカ。胸元ユルユルでノーブラのオッパイが張り出してると言う、アダルトビデオに出てる、ヤンキー少女みたいな恰好だったのだから。
そそくさと、逃げるように降りて行ったお父さんを見送ったアタシは、男部屋に潜入。クローゼットの中に潜んで、タカシが来るのを待った。
――あの子、意外とビビりだから。アタシの恰好見て、ヤル気になるかなあ?
待ってる間は、当然オナニータイム。男と違って女子はいくらでも楽しむ事が可能だから。タカシにエッチを教えてあげるのを妄想して、アタシはお乳を揉んでアソコをイジり回す。もうパンツもいらないから、ビチョビチョになった布切れを、捨てた。
ーー早く来て。アタシもう準備バッチリだよ
たぶん、5回くらいアクメした頃、ようやくタカシがやって来た。気が重いんだろう。母さんに言われてしぶしぶ勉強しに来たようだ。
アタシはクローゼットを少しだけ開き、タカシの様子を覗き見していた。タカシは、「あーあ、しょーがねーな」と毒づきながら、部屋の隅にある勉強机に座る。一応道具を出して来たタカシは、何と勉強を始めてしまった。と思ったら、すぐに投げ出したタカシは、スマホを開いて、オカズを用意し、ズボンの中に手を入れたのである。
ーーよし、シコシコ始めたな
予想が当たって安堵したアタシは、タカシが射精する直前を見計らい、バッとクローゼットの扉を開けた。
「こら! タカシ、アンタ何やってんの?」
「姉ちゃん……何って、勉強だよ」
「スマホで、何見てたの?」
「あ、ちょっと」
アタシは素早くスマホを奪い、すぐに確認した。何と、運動部の女子マネが、男子の性欲処理に奉仕する、女子校生ものの、アダルト動画ではないか!
「アタシさあ、リアルな女子マネなんだけど」
「姉ちゃん……ごめんなさい!」
「違うでしょ」
「えっ!?」
「ホラ、アンタのチンチン見せなさい!」
アタシはビックリしてしまった。あのポークビッツが、急成長して、立派なオトナのチンポになってたからである。
「母さんに言おうか。タカシがシテた事」
「それだけは止めてよ」
「ウソウソ。だから、アタシとエッチしない?」
「姉ちゃんと……それってヤバくね?」
「アタシじゃイヤなの?」
「……シタイけど」
タカシの大人チンポを見て、アタシは確信してた。
ーーもうこの子は、十分セックスが出来る。だからアタシが教えてあげなきゃ
「よし。じゃあ、一人エッチを見せ合おう。アンタは、シコシコしてシャセーするんだよ」
タカシのオカズになるよう、まずアタシから、熟練した一人エッチを披露する。オッパイを手で揉みつつ、乳首を指でクリクリ。もう片手は股間にやって、アソコに2本指を入れ、親指でクリちゃんを刺激。もちろん、かわいい弟に呼び掛けながら、アタシは昇り詰めた。
「タカシ! 見て見て、お姉ちゃんの一人エッチだよ。アン! オッパイも、アソコも、気持ちいいよお……いくっ!」
「姉ちゃん……僕も勃って来た」
アクメと同時に、ビチャッと潮まで吹いてあげたのに、タカシは鈍かった。仕方ないので、お手伝いの大サービス。オテテでしごき、オッパイの谷間に挟んで、オクチに含んであげたら、ようやくタカシはドバっと射精した。アタシはさらに、竿部と亀頭部の継ぎ目のミゾまで舌を這わせて、セーエキを集め、ゴクリと飲み下す。
「お姉ちゃんのお掃除フェラだよ。後3発は出さないと、承知しないからね。わかった?」
「わかった。僕頑張るよ」
タカシは、ますます勢いを増して、オチンチンを勃起させていた。アタシは、タカシを仰向けに寝かせると、まず顔面騎乗。
「姉ちゃん、苦しいよ」
「我慢しなさい。口を使って、アタシをイカせるのよ」
タカシの顔をガッチリアソコで挟み付けたアタシは、グイグイと密着した女性器を押し付けた。そして、カラダを半回転させ、タカシのオチンチンをオクチに含む、いわゆる69。もっとも射精させる気はなかった。それはもったいない。
ーー早く舐めろよ、このバカ! しっかし、いいチンチンしてるねえ。これは間違いなく女泣かせになるな。おっ、良くなって来たぞ
アタシは、タカシに射精を我慢させながら、女性を口唇愛撫でイカせる訓練をしていたのである。協力して、努めて気を出すようにしていると、どんどん良くなって来た。
「イクッ!」
あえて気分を出した甲斐あって、訪れたアクメはアタシの頭をおバカにしてしまう。後先考えず思い切り潮をぶちまけると、タカシはアタシの出した分泌液で、顔をテカテカに光らせていた。実にマヌケだ。
「姉ちゃん、ひでえ」
「悪いな。さ、エッチしようぜ」
女性の吹いた潮を顔に浴びるのも、童貞のタカシにとっては得難い経験だ。だが、忘れちゃいけない大事な事がある。
「チンチン出して、自分で皮を剥けよ」
「剥かないといけないんだね」
「そうだな。でももっと肝心な事がある。わかるか?」
「何だろう?」
「ヒニンだよ、ヒニン」
やっぱりタカシはガキンチョだ。避妊の意味が分からず、ポカンとしている。
「これを知らなきゃ、セックスしちゃいけないぞ」
アタシは、この時、ご主人様に打ち明けられた秘密の事を思い出していた。ご主人様である柿本先生は、かつて結婚してたそうなのだ。でも子供が出来ず、仲が険悪となり、結局離婚した。実は子供が出来ないのは、柿本先生に原因があったと言うのである。
それは、無精子症。検査で女性を妊娠させる能力を持たないと分かったご主人様は、独身に戻って、女性漁りを始めた。妊娠しないのだから、中出しもし放題。テクニックを磨いて、女泣かせの絶倫男となった、と言う話だった。
それはともかく、これから童貞を捨てるタカシは、絶対知らなきゃいけない知識である。さっき潮をぶっかけた負い目もあるので、アタシはオクチで着けてあげる事にした。
「ホラ、大好きなお姉ちゃんが着けてやるから、チンチン出しなよ」
タカシの前にひずまづいたアタシは、オクチにコンドームを含み、猛り狂ってる勃起チンポに被せてあげた。さあ、いよいよ本番だ。アタシはタカシを仰向けに寝かせると、女性上位で合体を果たした。
ーーたまんねえな、タカシのチンポは。固いのに弾力があって、ガキとは思えねえくらい、ヤバいぜ。さあ、頑張ってもらおうか
アタシは猛然と腰を動かし始める。タカシは童貞とは思えない立派なチンポだけど、肝心なのは耐久力だ。アタシの欲張りマンコは、きつく粘膜を絡み付かせて締め上げてるけど、へこたれず頑張ってくれよ。
「タカシ。手を使って乳を揉んでくれ」
どれはアタシなりの気使いだった。早く気分を出して、タカシが射精するより先に、アクメしてやりたいのである。女性上位は、男性が愛撫をくわえるのに、適した体位だった。タカシはおずおずと手を伸ばし、アタシの量感あるオッパイを握り締めて来た。
「バカ! 痛えよ」
「ごめん、姉ちゃん」
「そうっと、壊れ物だと思って、アタシに触るんだ」
いつもは、テクニシャンのご主人様なので、勝手が違った。でも、アタシはタカシに期待した。
ーーおっ、なんかいい感じだぞ
怒ってやったタカシは、彼なりに思うところがあったのだろう。本当に壊れ物を扱うみたいに、ソフトにアタシの乳房を触って来たのである。ついズキンと心地良さにウットリしてしまったアタシは、かわいい弟にリクエスト。だってマジでイキそうになってたから。
「乳首も触ってくれたら嬉しいぜ」
いつしかアタシの腰の動きは止まり、童貞の弟の愛撫を待ち焦がれていたのである。そして乳房を握り締めてたタカシが、乳首をクリクリしてくれた瞬間、思わず口走っていた。
「チュッチュしてよ、お願い!」
「姉ちゃん……」
タカシがカラダを起こし、騎乗位に変わってたアタシの乳房にむしゃぶりついて、先端の乳頭を吸ってくれた瞬間だった。アタシは弾けてしまい、一足先に天国へ飛翔していた。
「アン、イクうう!!」
恐らく同時に凄まじい力で、アタシの欲張りマンコは、タカシのオチンチンを締めてたと思う。
「……姉ちゃん、凄えよ」
タカシはどうやら射精したらしい。こうして、弟の童貞を食べたアタシは、彼のチンポとたどたどしい愛撫のおかげで、互いにクライマックスを迎える事に成功していた。
「ただいま、帰ったよー」
――ゲッ、母さんだ。これはヤバいぞ
「タカシ、急げ! 服を着て勉強してたフリをするんだ」
「姉ちゃんも服着なきゃ」
こうしてアタシ達は大急ぎで服を着て、母さんをごまかしたのである。まずビッチ服に着替えたアタシは、ヤだなと思いつつも、先手を取って部屋を出ると、母さんを出迎えに行った。
「お帰りなさい」
「エリカ、帰ってたのね」
「ああ」
この直後、アタシは母さんから、服装についてタップリお小言をもらう羽目になったけど、タカシのために時間を稼いでやったのだ。すぐに普通のホームウェアに着替えると、母さんと一緒に勉強してる弟を励ましに行った。もちろんただの演技である。
「タカシ、勉強頑張れよ」
「姉ちゃん、ありがとう」
タカシが素直に感謝を示したので、しっかりエッチの勉強に付き合ったアタシも嬉しかった。少し中途半端に終わったので、今度はお父さんも入れて3Pに挑戦してみようかな。
続く→7.野球部員に鑑賞させる拘束オナニーショーを撮影
戻る→5.父と弟を誘惑し、真性ビッチに成る修行(1)
ヘンタイ教師5 目次
プチSM千夜一夜ものがたり第5期

エース野村を原動力に、甲子園を目指す権田高校野球部。ところが監督は、女子に目がないヘンタイ教師。スカート丈が短い女子マネのエリカを呼び出しレイプ。彼女をセックス奴隷に堕としている。野村に気があるエリカは、彼が密かに付き合ってる女子マネの静香を逆恨み。監督に告げ口し、彼女も仲間にしようと企むが……
【登場人物】
♀池江静香……3年生。野球部女子マネージャー。黒髪ロングの美少女。真面目で大人しく、男子部員から何度も告白されるが、部内恋愛は禁止だと、断って来た。しかし、3年になり、大輔と密かに付き合い始めているらしい。
♂柿本剛司……野球部監督。50代だが、独身。女子に目がなく、SM趣味のヘンタイ教師。強面で多汗なメタボのため、女子マネには忌み嫌われている。ミニスカでビッチな見た目の女子マネエリカをレイプし、絶倫チンポとテクニックで、セックス奴隷に堕としている。密かな狙いは静香。
♀吉野エリカ。……3年生。野球部女子マネージャー。超ミニスカで男子を誘惑するビッチな外見。ぽっちゃりしており、乳も尻も大きくだらしない体型。大輔が目当てで、2年から女子マネになった。彼に告白したが、断られ、現在監督のセックス奴隷と言う立場である。
♂野村大輔……3年生。野球部で2年から頭角を現し、現在エースピッチャーである。爽やかなイケ面であり、礼儀正しい好青年。多くの女子から告白されたが、甲子園を目指すため、全て断って来た。しかし3年になり、静香に告白して付き合ってるらしい。絵に描いたような「美男美女」のカップルだが。…

6.父と弟を誘惑し、真性ビッチに成る修行(2)(6282/31446字)
次の日、お父さんとエッチした事を、アタシはご主人様に報告して、もっと強烈で嫌らしい緊縛セックスを堪能していた。ご主人様は、アタシをギチギチに亀甲縛り。実は女性器以上に感じてしまう、弱点のシリアナには、強烈過ぎて泣きたくなるアナルバイブが仕込まれ、ダラダラとラブジュースを垂れ流すオマンコに、お仕置きでなくご褒美のご立派なオチンチンを挿入。シリアナと連動して強烈に収縮するアタシの前穴は、物凄い勢いでオチンチンに絡み付いて締め付け、何と入れられた瞬間に、アタシは「イキマス!!」と叫んじゃってた。
「オメエ、完璧に俺様のチンポ中毒になりやがったな。もう止めとくか?」
「イヤッ!」
「よしよし、かわいいやつだぜ」
ご主人様は、バン! と突き出したアタシの自慢のデカパイに、子供みたいにむしゃぶりつくと、軟体動物みたいに粘膜が強く吸着するオマンコを、ズン! ズン! と力強く突いてくれた。
もう後はハッキリ思い出せない。アタシは余りに強烈な快感で、イキ狂い、潮を吹きまくる、アクメの嵐。完全に人事不省に陥って、ご主人様に揺り動かされて、ようやく目を覚ます。なのに所要時間は1時間も掛かっておらず、凄まじく濃厚極まりない、ご主人様との緊縛セックスであった。
「どうだ? オメエのオヤジとどっちが良かったんだ、正直に答えろ」
「もちろん、ご主人様です」
「そうだろ、そうだろ」
オチンチンを入れられた瞬間にアクメに到達し、イキ狂って気を失ったのだ。そんなご主人様とのセックスが、良くなかったなんて言えるわけがない。ご主人様は手放しで喜び、上機嫌だった。ところが、アタシはウソをついていたのである。
ーーお父さんとエッチした方が良かったな
幼い頃から、かわいがってくれ、アタシを大切にしてくれてる、大好きなお父さん。その愛情溢れるセックスは、アタシをシアワセにしてくれたのである。セックスは肉欲を満たすだけじゃないのだだ。ビッチらしからぬ感情に目覚めてしまったアタシは、無邪気なご主人様にウソをついてしまった事に、チクリと罪悪感を覚えていた。
「貞操帯は外しといてやるから、弟も誘惑して、童貞を奪って来るんだぜ」
「わかりました、頑張ります」
その夜帰ってから、アタシは出来るだけ弟タカシに密着し、フェロモン全開で誘惑に努めた。
「姉ちゃん、何で近付いて来るんだよ。暑苦しいなあ」
「そう?」
「俺、部屋で勉強して来るわ」
ーーアンタ、めっちゃ勃起してたジャン。部屋で勉強? シコシコしてるくせに
タカシは帰宅が遅いお父さんと相部屋なのだ。色気付いて来た中学2年生が、部屋で勉強するなんて、アタシには信じられない。コッソリ一人エッチしてるに違いなかった。アタシの背丈は越したけど、まだまだガキンチョのタカシが、オチンチンを出して、1人でシコシコしてる情けない姿が、頭に浮かんだ。
実はアタシ、小学生の頃、タカシと性器を見せ合ったアブない記憶が残っている。アタシが小6で、タカシはまだ小3だったと思う。小学校から帰って、両親がまだ帰って来ない時、アタシの方から、オチンチンを見せてくれ、と頼んだのである。タカシは嫌がったけど、アタシも見せてあげるから、と無理矢理半ズボンをずらして、じっくりと観察してやった。
タカシはその頃まだ本物のガキで、アタシがせっかくマンコを見せてやったのに、ちっとも喜んでいなかった。アタシの方はもうメンスも来てたし、弟と言う男に性器を見られる事に、何だか妙な快感を覚えた事を思い出した。アタシ、昔からヘンタイ露出狂の素質があったのだろう。ご主人様にからかわれたのは、実際的を射てたらしい。
その頃アタシより低身長だったタカシのオチンチンは、ポークビッツみたいで、かわいらしかった。でも今タカシは身長が伸びて、中学で止まったアタシは追い抜かれてしまった。しかもタカシは、姉の目で見ても、見違えるようなハンサムボーイなのである。もう彼女は出来たんだろうか?
――お姉ちゃんが、優しく筆下ろししたげるからね
ご主人様によれば、童貞男性と初めてエッチする行為を、「筆下ろし」と言うんだそうだ。とても感謝される誇らしい事らしい。ならば、仲の良い姉のアタシが、してあげれば良い。この日から、ターゲットを定めたアタシの、1人エッチのおかずはタカシに変わった。
シャワーを浴びてオナニーする時も、寝る前にカラダを弄る時も、思い浮かべるのは、結構イケ面に成長して来た、かわいい弟だった。タカシは純朴だけど、近い将来必ず素敵な彼女を作るだろう。彼女と上手にエッチ出来るよう、まずアタシが教えてあげるのだ。
こうしてビッチらしい感情を抱いたアタシは、作戦を練った。決行するのは、今度の日曜と決まってる。この日お父さんは休日出勤で、タカシは、試験前のため、部活が休みなのだ。又しても作者が作ったこのチャンスを生かさなくては。
ーーお父さんいないから、タカシは1人で試験勉強する事になってるよね。アタシなら、絶対一人エッチしちゃうけど……
それは、アタシが勝手に作った、試験勉強あるあるだ。無理矢理勉強しようとすると、どうしてもムラムラして、一人エッチで解消が必要となる、と言うトンでも理論だ。
ーー姉弟だから、タカシもきっとそうなる筈だ!
そう無理矢理結論付けたアタシは、マンガみたいな作戦にトライしてみる事にした。
当日日曜の朝。朝食には、家族全員揃っていた。母さんがお父さんに言う。
「あなた、今日は会社でしょ」
「ああ。朝食べたら出るよ」
「タカシは試験勉強するのよ」
「わかってるよ」
「エリカは?」
「ちょっと、友達と遊びに行って来る」
「じゃあ、私は買い物あるから、タカシ、留守番頼むわよ」
そこでいよいよ作戦開始である。早めに朝食を切り上げたアタシは、2階に上がり、お父さんが着替えに来るのを待って、話し掛けた。
「ねえお父さん。アタシの着替え、見せてあげよっか?」
「何言ってるんだ」
「こないだエッチしたじゃん」
「母さんが変に思うだろ」
「ちぇっ。残念だなあ」
そして自分の部屋に入り、手早く着替えると、急いで男部屋に直行した。
「おとーさん。これでどうかな?」
「いや、ちょっと…...」
ドギマギして、返事に困ってるお父さん。何しろアタシが着てたのは、見るからにビッチな、へそ出しで、パンチラ見放題な激ヤバミニスカ。胸元ユルユルでノーブラのオッパイが張り出してると言う、アダルトビデオに出てる、ヤンキー少女みたいな恰好だったのだから。
そそくさと、逃げるように降りて行ったお父さんを見送ったアタシは、男部屋に潜入。クローゼットの中に潜んで、タカシが来るのを待った。
――あの子、意外とビビりだから。アタシの恰好見て、ヤル気になるかなあ?
待ってる間は、当然オナニータイム。男と違って女子はいくらでも楽しむ事が可能だから。タカシにエッチを教えてあげるのを妄想して、アタシはお乳を揉んでアソコをイジり回す。もうパンツもいらないから、ビチョビチョになった布切れを、捨てた。
ーー早く来て。アタシもう準備バッチリだよ
たぶん、5回くらいアクメした頃、ようやくタカシがやって来た。気が重いんだろう。母さんに言われてしぶしぶ勉強しに来たようだ。
アタシはクローゼットを少しだけ開き、タカシの様子を覗き見していた。タカシは、「あーあ、しょーがねーな」と毒づきながら、部屋の隅にある勉強机に座る。一応道具を出して来たタカシは、何と勉強を始めてしまった。と思ったら、すぐに投げ出したタカシは、スマホを開いて、オカズを用意し、ズボンの中に手を入れたのである。
ーーよし、シコシコ始めたな
予想が当たって安堵したアタシは、タカシが射精する直前を見計らい、バッとクローゼットの扉を開けた。
「こら! タカシ、アンタ何やってんの?」
「姉ちゃん……何って、勉強だよ」
「スマホで、何見てたの?」
「あ、ちょっと」
アタシは素早くスマホを奪い、すぐに確認した。何と、運動部の女子マネが、男子の性欲処理に奉仕する、女子校生ものの、アダルト動画ではないか!
「アタシさあ、リアルな女子マネなんだけど」
「姉ちゃん……ごめんなさい!」
「違うでしょ」
「えっ!?」
「ホラ、アンタのチンチン見せなさい!」
アタシはビックリしてしまった。あのポークビッツが、急成長して、立派なオトナのチンポになってたからである。
「母さんに言おうか。タカシがシテた事」
「それだけは止めてよ」
「ウソウソ。だから、アタシとエッチしない?」
「姉ちゃんと……それってヤバくね?」
「アタシじゃイヤなの?」
「……シタイけど」
タカシの大人チンポを見て、アタシは確信してた。
ーーもうこの子は、十分セックスが出来る。だからアタシが教えてあげなきゃ
「よし。じゃあ、一人エッチを見せ合おう。アンタは、シコシコしてシャセーするんだよ」
タカシのオカズになるよう、まずアタシから、熟練した一人エッチを披露する。オッパイを手で揉みつつ、乳首を指でクリクリ。もう片手は股間にやって、アソコに2本指を入れ、親指でクリちゃんを刺激。もちろん、かわいい弟に呼び掛けながら、アタシは昇り詰めた。
「タカシ! 見て見て、お姉ちゃんの一人エッチだよ。アン! オッパイも、アソコも、気持ちいいよお……いくっ!」
「姉ちゃん……僕も勃って来た」
アクメと同時に、ビチャッと潮まで吹いてあげたのに、タカシは鈍かった。仕方ないので、お手伝いの大サービス。オテテでしごき、オッパイの谷間に挟んで、オクチに含んであげたら、ようやくタカシはドバっと射精した。アタシはさらに、竿部と亀頭部の継ぎ目のミゾまで舌を這わせて、セーエキを集め、ゴクリと飲み下す。
「お姉ちゃんのお掃除フェラだよ。後3発は出さないと、承知しないからね。わかった?」
「わかった。僕頑張るよ」
タカシは、ますます勢いを増して、オチンチンを勃起させていた。アタシは、タカシを仰向けに寝かせると、まず顔面騎乗。
「姉ちゃん、苦しいよ」
「我慢しなさい。口を使って、アタシをイカせるのよ」
タカシの顔をガッチリアソコで挟み付けたアタシは、グイグイと密着した女性器を押し付けた。そして、カラダを半回転させ、タカシのオチンチンをオクチに含む、いわゆる69。もっとも射精させる気はなかった。それはもったいない。
ーー早く舐めろよ、このバカ! しっかし、いいチンチンしてるねえ。これは間違いなく女泣かせになるな。おっ、良くなって来たぞ
アタシは、タカシに射精を我慢させながら、女性を口唇愛撫でイカせる訓練をしていたのである。協力して、努めて気を出すようにしていると、どんどん良くなって来た。
「イクッ!」
あえて気分を出した甲斐あって、訪れたアクメはアタシの頭をおバカにしてしまう。後先考えず思い切り潮をぶちまけると、タカシはアタシの出した分泌液で、顔をテカテカに光らせていた。実にマヌケだ。
「姉ちゃん、ひでえ」
「悪いな。さ、エッチしようぜ」
女性の吹いた潮を顔に浴びるのも、童貞のタカシにとっては得難い経験だ。だが、忘れちゃいけない大事な事がある。
「チンチン出して、自分で皮を剥けよ」
「剥かないといけないんだね」
「そうだな。でももっと肝心な事がある。わかるか?」
「何だろう?」
「ヒニンだよ、ヒニン」
やっぱりタカシはガキンチョだ。避妊の意味が分からず、ポカンとしている。
「これを知らなきゃ、セックスしちゃいけないぞ」
アタシは、この時、ご主人様に打ち明けられた秘密の事を思い出していた。ご主人様である柿本先生は、かつて結婚してたそうなのだ。でも子供が出来ず、仲が険悪となり、結局離婚した。実は子供が出来ないのは、柿本先生に原因があったと言うのである。
それは、無精子症。検査で女性を妊娠させる能力を持たないと分かったご主人様は、独身に戻って、女性漁りを始めた。妊娠しないのだから、中出しもし放題。テクニックを磨いて、女泣かせの絶倫男となった、と言う話だった。
それはともかく、これから童貞を捨てるタカシは、絶対知らなきゃいけない知識である。さっき潮をぶっかけた負い目もあるので、アタシはオクチで着けてあげる事にした。
「ホラ、大好きなお姉ちゃんが着けてやるから、チンチン出しなよ」
タカシの前にひずまづいたアタシは、オクチにコンドームを含み、猛り狂ってる勃起チンポに被せてあげた。さあ、いよいよ本番だ。アタシはタカシを仰向けに寝かせると、女性上位で合体を果たした。
ーーたまんねえな、タカシのチンポは。固いのに弾力があって、ガキとは思えねえくらい、ヤバいぜ。さあ、頑張ってもらおうか
アタシは猛然と腰を動かし始める。タカシは童貞とは思えない立派なチンポだけど、肝心なのは耐久力だ。アタシの欲張りマンコは、きつく粘膜を絡み付かせて締め上げてるけど、へこたれず頑張ってくれよ。
「タカシ。手を使って乳を揉んでくれ」
どれはアタシなりの気使いだった。早く気分を出して、タカシが射精するより先に、アクメしてやりたいのである。女性上位は、男性が愛撫をくわえるのに、適した体位だった。タカシはおずおずと手を伸ばし、アタシの量感あるオッパイを握り締めて来た。
「バカ! 痛えよ」
「ごめん、姉ちゃん」
「そうっと、壊れ物だと思って、アタシに触るんだ」
いつもは、テクニシャンのご主人様なので、勝手が違った。でも、アタシはタカシに期待した。
ーーおっ、なんかいい感じだぞ
怒ってやったタカシは、彼なりに思うところがあったのだろう。本当に壊れ物を扱うみたいに、ソフトにアタシの乳房を触って来たのである。ついズキンと心地良さにウットリしてしまったアタシは、かわいい弟にリクエスト。だってマジでイキそうになってたから。
「乳首も触ってくれたら嬉しいぜ」
いつしかアタシの腰の動きは止まり、童貞の弟の愛撫を待ち焦がれていたのである。そして乳房を握り締めてたタカシが、乳首をクリクリしてくれた瞬間、思わず口走っていた。
「チュッチュしてよ、お願い!」
「姉ちゃん……」
タカシがカラダを起こし、騎乗位に変わってたアタシの乳房にむしゃぶりついて、先端の乳頭を吸ってくれた瞬間だった。アタシは弾けてしまい、一足先に天国へ飛翔していた。
「アン、イクうう!!」
恐らく同時に凄まじい力で、アタシの欲張りマンコは、タカシのオチンチンを締めてたと思う。
「……姉ちゃん、凄えよ」
タカシはどうやら射精したらしい。こうして、弟の童貞を食べたアタシは、彼のチンポとたどたどしい愛撫のおかげで、互いにクライマックスを迎える事に成功していた。
「ただいま、帰ったよー」
――ゲッ、母さんだ。これはヤバいぞ
「タカシ、急げ! 服を着て勉強してたフリをするんだ」
「姉ちゃんも服着なきゃ」
こうしてアタシ達は大急ぎで服を着て、母さんをごまかしたのである。まずビッチ服に着替えたアタシは、ヤだなと思いつつも、先手を取って部屋を出ると、母さんを出迎えに行った。
「お帰りなさい」
「エリカ、帰ってたのね」
「ああ」
この直後、アタシは母さんから、服装についてタップリお小言をもらう羽目になったけど、タカシのために時間を稼いでやったのだ。すぐに普通のホームウェアに着替えると、母さんと一緒に勉強してる弟を励ましに行った。もちろんただの演技である。
「タカシ、勉強頑張れよ」
「姉ちゃん、ありがとう」
タカシが素直に感謝を示したので、しっかりエッチの勉強に付き合ったアタシも嬉しかった。少し中途半端に終わったので、今度はお父さんも入れて3Pに挑戦してみようかな。
続く→7.野球部員に鑑賞させる拘束オナニーショーを撮影
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プチSM千夜一夜ものがたり第5期
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