2026年3月7日の日記②「館島 東川篤哉」(評価:5)感想 2026年03月08日 お早うございます。二次元世界の調教師です。読書感想を書いたので、ご覧下さい。 ☆キャラの掛け合いが楽しいユーモアミステリー。なのに、大技トリックで魅せる本格者と言うギャップが激しいが、十分に楽しめた。 本作の場合、瀬戸大橋の建設と言う史実も合わさって、東川ミステリーの遅達点と言うべき傑作である。 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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