狙われた美姉妹

海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)
Ⅹー3.パーツ別アクメチェック(2)(3063字)

妹の替わりとして新入りの性奴隷となったさらに美しく成熟した体を持つ香織の、乳房を揉み乳首を転がして吸って欲しいという淫らな「おねだり」に、すぐさま相好を崩したカイが襲い掛かった。
「はーい、もみもみしたげるわ~」
ーーううっっ!!
「まあ柔らかいおっぱいだこと。ホントに溶けちゃいそうねえ~」
「お姉様ったら、とっても気持ちが良さそうね」
「触られてもないのに、お乳首がどんどん勃って来たわよお~」
「おほほほ~。このはしたないお乳首ちゃんも摘んじゃおっと」
「はああ~っっ!! だ、ダメえ~っっ!!」
カイの妙にヌメッとした感触の分厚い掌がピトリと乳房全体を包み込むようにかぶせられると、香織はそれだけで素晴らしい心地良さに慄えあがった。そしてゆっくりとその掌が膨らみを揉みしだき始めると、カイの言葉通り本当に乳房が溶けてしまいそうな快感に香織はウットリと目を閉じ、さらに指股でクリッと乳首を摘まれるとあられもない淫声が迸り出ていた。
「何がダメなんだい、お姉ちゃん! どんどんチンポの締め付けがきつくなってるぞ。そらそら、思い切り声を張り上げて気分を出しちまいな!」
「ねえ、お姉様あ~。気持ちいいなら、気持ちいいって、カイに教えてよお~」
「ああ~っっ!! き、気持ちいいです、か、カイ様……うああ、こ、こんなのって……ああ、信じられない、凄いいっっ!!」
「おほほほ~、そんなにいいのね、嬉しいわあ~。さ、イッチャイましょうね、お姉様。大きな声で、イクッて言うのよお~」
「いくうううっっっ!!!」
その瞬間、香織の女唇に挿入された男根型バイブからコードで繋げられた膣圧測定器が示した驚異的な数字に、正代は目を丸くした。
「おい、お姉ちゃん、お前大したもんだな。妹よりずっと優秀な数字が出てる。さすが大人のお姉ちゃんは、まんこの具合も超一流みたいだな。こりゃ生身のチンポは食い千切られてしまうぞ」
「あら、それは楽しみねえ」
「アタシ達のチンチン、大丈夫かしら~」
ゲラゲラ笑う陵辱者達に、女の部分の優秀さをからかわれる香織だったが、乳房を軽く責められただけで達してしまったとはとても信じられない強烈なアクメで甘美に痺れ切った頭は、早くもまともに働かなくなったようで、本能のまま淫らな反応を露わにするばかりだった。
「よし、カイ、も1回やり方を変えて乳を揉んでやれ。1箇所で3回気をやらせるんだ」
「おほほほ~、じゃあ今度はお乳首をちゅっちゅしたげるう~」
「うああ~っっ!!」
最早完全に我を忘れて大声を張り上げ、揉み上げられる乳房をブルブルとおののかせて悶絶する香織が、さらに2回立て続けに気をやってしまうのに、さほど時間は掛からなかった。
「よし、テル、次はクリ責めだ。お姉ちゃん、テルにこう言っておねだりしな!」
「テ、テル様。香織の、イヤラシイ、ク、クリちゃんを、くりくり、ちゅっちゅ、して……」
「おほほほ、いいわよ、お姉様あ~。あらあら、パックリまんこが開いてチンコバイブを締め付けてるわ、えっちい~」
高くお尻を上げる発情した牝犬の体勢で大きく開かされた香織の美脚の下に顔を潜り込ませて寝そべったテルは、清楚な美女の股間のあまりにも無惨な有様をからかうと、すぐに手と唇を男根バイブの埋まった花唇付近に近付ける。
「何よ、もうお姉様ったら、ココをもうお皮からハミ出させちゃってるじゃないの~。よっぽどイジって欲しいみたいだわ~。ホラ、摘んじゃった」
「ヒイ~ッッッ!!!」
「おっと、いきなりメーターが上がったぞ。これならすぐに新記録が出そうだな……」
女体の最急所であるクリトリスを集中して責められた香織の淫らな反応は、とても上品で美しいお嬢様女子大生からは想像も出来ない浅ましさで、広い地下室中に強烈な快楽を訴える悩ましいよがり声が響き渡り、あっと言う間に3回連続のアクメを告げる咆吼を張り上げていた。
「ははは、マジですげえな、お姉ちゃん。メーターが振り切れるかと思ったぞ。次は本丸だな。さ、お姉ちゃん、おねだりだよ、あははは……」
「香織の、淫らなお、おまんこを、おちんちんで、ズンズン、突いて……」
責められる箇所を口にさせられると、その部分がますます火に炙られるようにカーッと熱く疼き上がり、反応も際限なく激しくなるようだった。テルの手で男根型バイブをリズミカルに出し入れされるのに合わせて、香織は盛大なよがり泣きと共に豊腰をうねり狂わせとめどなく歓びの潮を吹き上げる香織は、これまでで最高の締め付けを発揮して人造ペニスを力付くでテルの手から奪い取るような反応に、テルが苦笑する程だった。
「おほほほ~、おまんこでも3回イッチャッタわね、お姉様あ~。お次はどこかしら~」
立て続けに3連続で果ててしまった香織の女陰部は、テルが手を離して引き下がっても男根型バイブを強烈に喰い締めたままビクともしなかった。ここまでで9回のアクメを数えた香織は、完全にヘロヘロの骨抜き状態で意識が千々に乱れて何一つまともに考えられない状態だったが、夢うつつに邪悪な魔女のような正代に囁かれた言葉を「おねだり」として口にしてしまうと、本能的な恐怖とそれとは裏腹なはしたない期待で、油を塗ったようにテカテカと濡れ光る全身が早くもおこりに掛かったようにガクガクと激しく慄えていた。
「かおりの、はしたない、おしりのあなを、いじってください……」
「おほほほ~、ようやくアタシの出番だわ。ナメナメして、指でくちゅくちゅして、それから指を2本入れちゃおっかしら、お姉様あ~」
貧相な小男ノブが、まるで見せ付けるかのように突き出された、自分より倍はあろうかと言うプリプリで豊満なお尻に両手を掛けてグッと押し開き、禁断のアナルを外気に晒してしまうと、香織の口からは驚くべき言葉が迸りでた。
「……・ああ、ノブ様、早くう!かおりの、えっちなおしりを、いじって……」
「ははははは! とうとうど淫乱の本性を現したな、大城のお姉ちゃん! 男のチンポが好きでたまらない、血筋は争えないってことさ!」
「うがああ~っっっ!!!」
「おほほほ~、お姉様のアナル、とってもおいしいわあ~」
「お姉様、ノブちゃまの舌をとくと味わうといいわ」
「蛇みたいに細くて上手なんですもの。きっと2度と忘れられなくなるわよ~」
ーーな、何コレえ~っっっ!!!
ゲイボーイ達が語った通り、アナルにピタリと唇を付けてからノブが差し入れて来た舌の、人間離れした嫌らしい蠢きがどんどん奧まで侵入して来ると、香織は朦朧とした意識の中でもはっきりと衝撃を受け、わけのわからぬ興奮に包まれてこの世のものとも思われぬ悦楽の高みに押し上げられていく。そして意味をなさない言葉をわめき散らした香織が絶頂に達してしまうと、太いミミズのような舌はいつの間にか指に替わり、ここでも間もなくアクメに導かれてしまうと、正代が冷酷に怒鳴った。
「よしノブ! もう遠慮しないで、お前の醜いチンポをケツにぶち込んでやれ! そしてお姉ちゃんが気をやったら、汚いザーメンを中にぶちまけるんだ!」
「おほほほ~、お姉様のアナルはバージンかしら。アタシが初めて頂くのね、光栄だわ~」
ついにノブが肛門性交を始めると、香織は全くスムーズに受け入れてしまい、たちまち凄まじい狂乱の様を晒していた。そしてまるで怪鳥のような恐ろしい咆吼と共に激しく達してしまうと、ノブのいびつな形のペニスはドッと精液を放出し、香織は白目を剥いて全身をピクピクと痙攣させ、完全に自失していたのである。
続く→狙われた美姉妹 Ⅹー4.恵利香の新奴隷生活
戻る→狙われた美姉妹 Ⅹー2.パーツ別アクメチェック(1)
狙われた美姉妹 目次

妹の替わりとして新入りの性奴隷となったさらに美しく成熟した体を持つ香織の、乳房を揉み乳首を転がして吸って欲しいという淫らな「おねだり」に、すぐさま相好を崩したカイが襲い掛かった。
「はーい、もみもみしたげるわ~」
ーーううっっ!!
「まあ柔らかいおっぱいだこと。ホントに溶けちゃいそうねえ~」
「お姉様ったら、とっても気持ちが良さそうね」
「触られてもないのに、お乳首がどんどん勃って来たわよお~」
「おほほほ~。このはしたないお乳首ちゃんも摘んじゃおっと」
「はああ~っっ!! だ、ダメえ~っっ!!」
カイの妙にヌメッとした感触の分厚い掌がピトリと乳房全体を包み込むようにかぶせられると、香織はそれだけで素晴らしい心地良さに慄えあがった。そしてゆっくりとその掌が膨らみを揉みしだき始めると、カイの言葉通り本当に乳房が溶けてしまいそうな快感に香織はウットリと目を閉じ、さらに指股でクリッと乳首を摘まれるとあられもない淫声が迸り出ていた。
「何がダメなんだい、お姉ちゃん! どんどんチンポの締め付けがきつくなってるぞ。そらそら、思い切り声を張り上げて気分を出しちまいな!」
「ねえ、お姉様あ~。気持ちいいなら、気持ちいいって、カイに教えてよお~」
「ああ~っっ!! き、気持ちいいです、か、カイ様……うああ、こ、こんなのって……ああ、信じられない、凄いいっっ!!」
「おほほほ~、そんなにいいのね、嬉しいわあ~。さ、イッチャイましょうね、お姉様。大きな声で、イクッて言うのよお~」
「いくうううっっっ!!!」
その瞬間、香織の女唇に挿入された男根型バイブからコードで繋げられた膣圧測定器が示した驚異的な数字に、正代は目を丸くした。
「おい、お姉ちゃん、お前大したもんだな。妹よりずっと優秀な数字が出てる。さすが大人のお姉ちゃんは、まんこの具合も超一流みたいだな。こりゃ生身のチンポは食い千切られてしまうぞ」
「あら、それは楽しみねえ」
「アタシ達のチンチン、大丈夫かしら~」
ゲラゲラ笑う陵辱者達に、女の部分の優秀さをからかわれる香織だったが、乳房を軽く責められただけで達してしまったとはとても信じられない強烈なアクメで甘美に痺れ切った頭は、早くもまともに働かなくなったようで、本能のまま淫らな反応を露わにするばかりだった。
「よし、カイ、も1回やり方を変えて乳を揉んでやれ。1箇所で3回気をやらせるんだ」
「おほほほ~、じゃあ今度はお乳首をちゅっちゅしたげるう~」
「うああ~っっ!!」
最早完全に我を忘れて大声を張り上げ、揉み上げられる乳房をブルブルとおののかせて悶絶する香織が、さらに2回立て続けに気をやってしまうのに、さほど時間は掛からなかった。
「よし、テル、次はクリ責めだ。お姉ちゃん、テルにこう言っておねだりしな!」
「テ、テル様。香織の、イヤラシイ、ク、クリちゃんを、くりくり、ちゅっちゅ、して……」
「おほほほ、いいわよ、お姉様あ~。あらあら、パックリまんこが開いてチンコバイブを締め付けてるわ、えっちい~」
高くお尻を上げる発情した牝犬の体勢で大きく開かされた香織の美脚の下に顔を潜り込ませて寝そべったテルは、清楚な美女の股間のあまりにも無惨な有様をからかうと、すぐに手と唇を男根バイブの埋まった花唇付近に近付ける。
「何よ、もうお姉様ったら、ココをもうお皮からハミ出させちゃってるじゃないの~。よっぽどイジって欲しいみたいだわ~。ホラ、摘んじゃった」
「ヒイ~ッッッ!!!」
「おっと、いきなりメーターが上がったぞ。これならすぐに新記録が出そうだな……」
女体の最急所であるクリトリスを集中して責められた香織の淫らな反応は、とても上品で美しいお嬢様女子大生からは想像も出来ない浅ましさで、広い地下室中に強烈な快楽を訴える悩ましいよがり声が響き渡り、あっと言う間に3回連続のアクメを告げる咆吼を張り上げていた。
「ははは、マジですげえな、お姉ちゃん。メーターが振り切れるかと思ったぞ。次は本丸だな。さ、お姉ちゃん、おねだりだよ、あははは……」
「香織の、淫らなお、おまんこを、おちんちんで、ズンズン、突いて……」
責められる箇所を口にさせられると、その部分がますます火に炙られるようにカーッと熱く疼き上がり、反応も際限なく激しくなるようだった。テルの手で男根型バイブをリズミカルに出し入れされるのに合わせて、香織は盛大なよがり泣きと共に豊腰をうねり狂わせとめどなく歓びの潮を吹き上げる香織は、これまでで最高の締め付けを発揮して人造ペニスを力付くでテルの手から奪い取るような反応に、テルが苦笑する程だった。
「おほほほ~、おまんこでも3回イッチャッタわね、お姉様あ~。お次はどこかしら~」
立て続けに3連続で果ててしまった香織の女陰部は、テルが手を離して引き下がっても男根型バイブを強烈に喰い締めたままビクともしなかった。ここまでで9回のアクメを数えた香織は、完全にヘロヘロの骨抜き状態で意識が千々に乱れて何一つまともに考えられない状態だったが、夢うつつに邪悪な魔女のような正代に囁かれた言葉を「おねだり」として口にしてしまうと、本能的な恐怖とそれとは裏腹なはしたない期待で、油を塗ったようにテカテカと濡れ光る全身が早くもおこりに掛かったようにガクガクと激しく慄えていた。
「かおりの、はしたない、おしりのあなを、いじってください……」
「おほほほ~、ようやくアタシの出番だわ。ナメナメして、指でくちゅくちゅして、それから指を2本入れちゃおっかしら、お姉様あ~」
貧相な小男ノブが、まるで見せ付けるかのように突き出された、自分より倍はあろうかと言うプリプリで豊満なお尻に両手を掛けてグッと押し開き、禁断のアナルを外気に晒してしまうと、香織の口からは驚くべき言葉が迸りでた。
「……・ああ、ノブ様、早くう!かおりの、えっちなおしりを、いじって……」
「ははははは! とうとうど淫乱の本性を現したな、大城のお姉ちゃん! 男のチンポが好きでたまらない、血筋は争えないってことさ!」
「うがああ~っっっ!!!」
「おほほほ~、お姉様のアナル、とってもおいしいわあ~」
「お姉様、ノブちゃまの舌をとくと味わうといいわ」
「蛇みたいに細くて上手なんですもの。きっと2度と忘れられなくなるわよ~」
ーーな、何コレえ~っっっ!!!
ゲイボーイ達が語った通り、アナルにピタリと唇を付けてからノブが差し入れて来た舌の、人間離れした嫌らしい蠢きがどんどん奧まで侵入して来ると、香織は朦朧とした意識の中でもはっきりと衝撃を受け、わけのわからぬ興奮に包まれてこの世のものとも思われぬ悦楽の高みに押し上げられていく。そして意味をなさない言葉をわめき散らした香織が絶頂に達してしまうと、太いミミズのような舌はいつの間にか指に替わり、ここでも間もなくアクメに導かれてしまうと、正代が冷酷に怒鳴った。
「よしノブ! もう遠慮しないで、お前の醜いチンポをケツにぶち込んでやれ! そしてお姉ちゃんが気をやったら、汚いザーメンを中にぶちまけるんだ!」
「おほほほ~、お姉様のアナルはバージンかしら。アタシが初めて頂くのね、光栄だわ~」
ついにノブが肛門性交を始めると、香織は全くスムーズに受け入れてしまい、たちまち凄まじい狂乱の様を晒していた。そしてまるで怪鳥のような恐ろしい咆吼と共に激しく達してしまうと、ノブのいびつな形のペニスはドッと精液を放出し、香織は白目を剥いて全身をピクピクと痙攣させ、完全に自失していたのである。
続く→狙われた美姉妹 Ⅹー4.恵利香の新奴隷生活
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