第28夜 しつけ

女子高生のぞみは帰宅すると巨大な犬「タクロー」を散歩に連れていくのが日課ですが、部活の汗で湿ったパンツを顔に被せたり、オシッコを飲ませたり、ペニスをしごいてしまったり、タクローに変態行為を仕掛けるエッチな女の子。ですがヒステリックなママはもっと筋金入りの変態で……近親相姦変態SM作品です。 (約1万5千6百字)

1.散歩で射精する変態犬(3850字)
「のんちゃん、タクロー散歩に連れてってあげてねー」
「はーい」
部活を終えて帰宅すると、もう外は日が暮れて真っ暗です。タクローちゃんを連れて出るにはいいでしょう。タクローちゃんはなぜかお散歩を嫌がる変な犬なんです。でも運動不足になっちゃいけないので、無理矢理でもお散歩に連れ出す事にしています。
私が高校の制服のまま玄関で待っていると、ママが家の奥から散歩の準備をしたタクローちゃんを連れて来ました。タクローちゃんはとても大きな犬で、四つ足で立ってても私のお腹のあたりまであるんです。
きゃっ。
私はついついタクローちゃんの大きなおちんちんが目に入ってしまい、ドキドキしちゃいました。だって、この子ったら、おちんちんを固くしてるんですもの。お散歩を嫌がるくせに、タクローちゃんはお外に出る時はいつもこうなんです。
私は胸がキュンとして、そのおちんちんをナデナデしてあげたい衝動に駆られてしまいました。花の高校2年生女子がこんな事考えちゃいけませんね。
あん。
ついうっとり、タクローちゃんのおちんちんをじっと見てしまってると、私のアソコからジュン、と滲み出るものを感じてしまいました、それでなくても汗で湿っていた私のパンツはもう大変な事になってるかも。お出かけの前にパンツだけでもはき替えようかしら?
その時私は素晴らしいアイディアが浮かんだので、ママに相談してみました。
「……もう、のんちゃんってヘンタイね。好きになさい」
ママに「ヘンタイ」なんて言われたくありません!でもこれはもう血筋ですね。この母にして、この娘あり、って所でしょうか。
「タクロー、タクロー」
「わんわん」
タクローちゃんを呼ぶと、大きな体でのしのしとやって来ました。
「今日はお顔を隠してあげるね」
キョトンとしたタクローちゃんの前で、私はスカートをたくし上げて青いパンチラ防止のスパッツを脱ぎ捨て、さらにその下にはいてたパンツも脱いじゃいました。
今日はいてたのはイチゴプリントの白いパンツ。高二にもなってこんな子供っぽいパンツじゃ羞ずかしいですが、仕方ありません。でもママは言うんです。
「のんちゃんにはお似合いよ」
私は背が低いし、顔立ちがとても幼く見られるんです。たいてい中学生に見えるようですし、中には小学生かと思った、なんて言う失礼な人もいます。私おっぱいもお尻も、十分大きいんですけどね。
ーー脱いだらすごいのよ!
そう言ってやりたい気分に、よくなります。
さて、キョトンと私の方を見ているタクローちゃんに、イチゴパンツをかぶせてあげると、とっても間抜けな犬になってしまいました。でもこの子ったら、喜んでますますおちんちんを大きくさせてしまうんです。もうビクビクして、何か出て来てしまいそう。タクローちゃんも私達に輪を掛けた「ヘンタイ」だと思います。
「私のパンツ、いい匂いでしょ、タクローちゃん」
「うう~……わんわんわん!」
良かった。やっぱりとても喜んでるみたい。まあ、犬がかわいがってる飼い主になつくのは当然ですけどね。
私部活はバドミントンやってるんですけど、見た目以上に運動量の多い大変なスポーツです。練習中ずっとはいてたイチゴパンツは、汗でもうベチョベチョ。その上さっき催しちゃった私がえっちなお汁を出しちゃったもんですから、もうすごい、すっぱいようなすえた匂いがプーンと漂っていました。
タクローちゃんの首輪を引いて外に出ると、もう真っ暗でした。家の周りのお散歩コースは街灯もまばらで、そんなに人と出会う事はありません。だけどタクローちゃんを連れて、ミニスカにノーパンと言う格好での散歩はすっごいスリル!冷たい夜風が露出した下半身にスースー当たって、まるで裸でいるような錯覚を覚えました。
「タクローちゃん、早く歩いて」
私がグイグイと首輪を引っ張っても、相変わらずタクローちゃんはゆっくりしか歩けません。まるでびっこでも引いてるみたいに不格好にしか歩けないので、タクローちゃんは散歩を嫌がるのでしょう。本当におかしな犬です。
あ、珍しく向こうから人が来ました。どうやら相手も犬の散歩みたいです。私は近付いて来た、小型犬を連れた女の人に挨拶しました。
「こんばんは」
「こんばんは」
ママと同じくらいの中年のおばさんでした。物珍しそうにタクローちゃんをジロジロ眺めています。そりゃそうでしょう。こんな人間より大きな犬が、女の子のパンツを被ってるんですから。おばさんの連れていた犬は、かわいそうに怯えて隠れています。
「タクローちゃん、怖がらせちゃ駄目だよ。ちゃんとご挨拶しなきゃ」
全くまだまだしつけがなっていません。今度もう一頭新しい犬を飼うんですから、タクローちゃんも厳しくしつけないといけませんね。
「きゃっ!」
おばさんと別れてしばらく歩いていると、冷たい夜風がビューッと吹いて、私のミニスカがバッとめくれ上がってしまいました。
「もう何見てんの、タクローちゃんのえっちい~」
タクローちゃんは犬のくせに、本当にえっちでヘンタイなんです。私のノーパンの下半身が露わになったのを、じっと見ていました。
「イケない子ね、こんなにさせちゃって」
ノーパンの股間を路上で露出してしまった私は、もうスイッチが入ってしまいました。タクローちゃんの横にかがんで、彼のおちんちんをナデナデしてあげると、ますますビクンビクンと脈動するもんですから、私の露出したアソコはますますジュンと潤ってしまい、トロリとえっちなお汁が太股まで垂れて来てしまいました。
ちょうど街灯が途切れて暗い所で、辺りをキョロキョロ見回しても人の気配がなかったので、私はタクローちゃんにご褒美をあげる事にしました。
「口をお開けなさい」
私の濡れパンツが邪魔なのでずらしてやると、タクローちゃんは上を向いて口を大きく開けました。私はタクローちゃんの顔の前に腰を下ろして、その口目がけてシャーッとおしっこをします。
男の子の立ち小便みたいにうまくは出来ないので、おしっこが飛び散って、タクローちゃんの顔や体もビショビショになりましたが、ご褒美をあげるためずっと我慢していた私の濃い大量のおしっこを、タクローちゃんはおいしそうにゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいました。
後始末だってちゃんとさせてあげます。
「お舐めなさい」
私がスカートをまくり上げて、おしっこをすませたばかりのノーパンのアソコを顔に押しつけると、タクローちゃんはヒラヒラする長い舌を使って後始末をして来ました。
ああ~っっ!!
しつけのなってないタクローちゃんですけど、この長い舌のナメナメだけはもう絶品でした。「舐め犬」っていうコンテストがあったら出してやりたいくらいです。
人の気配はないと言え、路上で犬にアソコを舐めさせるという不道徳な行為はスリル満点で、タクローちゃんの長い舌がおしっこを舐めとるように、汚れたアソコのすみずみまで這い回り、興奮して息の荒い鼻がグリッと私のえっちな実を押しつぶすように当たった瞬間、私は気持ち良くアクメを覚えてしまいました。
ーーああん、もっと! もっとナメナメしてえっ!
かわいいペットのタクローちゃんとの「舐め犬」プレイは、一度イッタくらいじゃ満足出来ません。私はタクローちゃんの舌に毎日舐められてすっかり欲張りになってしまった股間を、グイグイ彼の顔に押し付けてしっかり舐めさせてあげます。
さらに2度タクローちゃんの舌で絶頂を味わった私は、股間を外すとタクローちゃんのおちんちんに再び手を掛けます。
「タクローちゃん、シーシーは? シーシー……」
「わんわんわん!」
ビクンビクンと張り裂けんばかりの元気の良さは、この子も私との散歩に備えておしっこを貯めていた事の証拠です。まだうまく出来ないタクローちゃんのために、私が片足を持ち上げてあげると、おちんちんからジャーッと勢いよくおしっこが出ました。
「ずいぶんたくさん貯めてたんだね」
近くにあった木にさせたんですけど、あたり一面に水たまりが出来るくらい大量のおしっこでした。さて、今度はお返しです。私はもう心臓をわしづかみにされるような凄まじい興奮を覚えながら、大きなタクローちゃんの四つんばいの下に潜り込み、おしっこを終えたばかりのおちんちんをオクチで綺麗にしてあげました。
ーーああん、おっきい!
私まだバージンだからよくわかんないんですけど、タクローちゃんのおちんちんをオクチ一杯に頬張ると、そんな感想を持ってしまいます。
くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ・・・
誰かが大きな犬の下に寝そべっておちんちんをしゃぶってる私を見たら、どう思うでしょう?もうあまりにもスリリングで、心臓がバクバクと爆発しちゃいそうです。私は一心不乱にくちゅくちゅとオクチを動かしながら、我慢出来なくてノーパンのミニスカの下と、制服の胸元に手を入れてしまいました。
ーーああ~っっ!! 気持ちいい~っっ!!
タクローちゃんをおしゃぶりしてあげながら、おっぱいとアソコを弄るのはもう最高です。こんな所見つかったら警察に捕まっちゃうかも、なんて思うとますます歓びは深まる一方で、私は又もや気をやってしまいました。
ーーうああ、いくううっっ!!
ドバーッッ!!
タクローちゃんは本当にしつけのなってない、イケない子です。私がイッテしまったのとほぼ同時に沢山ザーメンが出ちゃいました。
ーー仕方のない子ね……
ママに叱られちゃうな、と思いながら、私はタクローちゃんの出したお汁を一滴残らず舐め取りゴックンしてあげました。
続く→しつけ 2.変態犬をアナルバイブでお仕置き
しつけ目次
プチSM千夜一夜ものがたり 第2期 目次

女子高生のぞみは帰宅すると巨大な犬「タクロー」を散歩に連れていくのが日課ですが、部活の汗で湿ったパンツを顔に被せたり、オシッコを飲ませたり、ペニスをしごいてしまったり、タクローに変態行為を仕掛けるエッチな女の子。ですがヒステリックなママはもっと筋金入りの変態で……近親相姦変態SM作品です。 (約1万5千6百字)

1.散歩で射精する変態犬(3850字)
「のんちゃん、タクロー散歩に連れてってあげてねー」
「はーい」
部活を終えて帰宅すると、もう外は日が暮れて真っ暗です。タクローちゃんを連れて出るにはいいでしょう。タクローちゃんはなぜかお散歩を嫌がる変な犬なんです。でも運動不足になっちゃいけないので、無理矢理でもお散歩に連れ出す事にしています。
私が高校の制服のまま玄関で待っていると、ママが家の奥から散歩の準備をしたタクローちゃんを連れて来ました。タクローちゃんはとても大きな犬で、四つ足で立ってても私のお腹のあたりまであるんです。
きゃっ。
私はついついタクローちゃんの大きなおちんちんが目に入ってしまい、ドキドキしちゃいました。だって、この子ったら、おちんちんを固くしてるんですもの。お散歩を嫌がるくせに、タクローちゃんはお外に出る時はいつもこうなんです。
私は胸がキュンとして、そのおちんちんをナデナデしてあげたい衝動に駆られてしまいました。花の高校2年生女子がこんな事考えちゃいけませんね。
あん。
ついうっとり、タクローちゃんのおちんちんをじっと見てしまってると、私のアソコからジュン、と滲み出るものを感じてしまいました、それでなくても汗で湿っていた私のパンツはもう大変な事になってるかも。お出かけの前にパンツだけでもはき替えようかしら?
その時私は素晴らしいアイディアが浮かんだので、ママに相談してみました。
「……もう、のんちゃんってヘンタイね。好きになさい」
ママに「ヘンタイ」なんて言われたくありません!でもこれはもう血筋ですね。この母にして、この娘あり、って所でしょうか。
「タクロー、タクロー」
「わんわん」
タクローちゃんを呼ぶと、大きな体でのしのしとやって来ました。
「今日はお顔を隠してあげるね」
キョトンとしたタクローちゃんの前で、私はスカートをたくし上げて青いパンチラ防止のスパッツを脱ぎ捨て、さらにその下にはいてたパンツも脱いじゃいました。
今日はいてたのはイチゴプリントの白いパンツ。高二にもなってこんな子供っぽいパンツじゃ羞ずかしいですが、仕方ありません。でもママは言うんです。
「のんちゃんにはお似合いよ」
私は背が低いし、顔立ちがとても幼く見られるんです。たいてい中学生に見えるようですし、中には小学生かと思った、なんて言う失礼な人もいます。私おっぱいもお尻も、十分大きいんですけどね。
ーー脱いだらすごいのよ!
そう言ってやりたい気分に、よくなります。
さて、キョトンと私の方を見ているタクローちゃんに、イチゴパンツをかぶせてあげると、とっても間抜けな犬になってしまいました。でもこの子ったら、喜んでますますおちんちんを大きくさせてしまうんです。もうビクビクして、何か出て来てしまいそう。タクローちゃんも私達に輪を掛けた「ヘンタイ」だと思います。
「私のパンツ、いい匂いでしょ、タクローちゃん」
「うう~……わんわんわん!」
良かった。やっぱりとても喜んでるみたい。まあ、犬がかわいがってる飼い主になつくのは当然ですけどね。
私部活はバドミントンやってるんですけど、見た目以上に運動量の多い大変なスポーツです。練習中ずっとはいてたイチゴパンツは、汗でもうベチョベチョ。その上さっき催しちゃった私がえっちなお汁を出しちゃったもんですから、もうすごい、すっぱいようなすえた匂いがプーンと漂っていました。
タクローちゃんの首輪を引いて外に出ると、もう真っ暗でした。家の周りのお散歩コースは街灯もまばらで、そんなに人と出会う事はありません。だけどタクローちゃんを連れて、ミニスカにノーパンと言う格好での散歩はすっごいスリル!冷たい夜風が露出した下半身にスースー当たって、まるで裸でいるような錯覚を覚えました。
「タクローちゃん、早く歩いて」
私がグイグイと首輪を引っ張っても、相変わらずタクローちゃんはゆっくりしか歩けません。まるでびっこでも引いてるみたいに不格好にしか歩けないので、タクローちゃんは散歩を嫌がるのでしょう。本当におかしな犬です。
あ、珍しく向こうから人が来ました。どうやら相手も犬の散歩みたいです。私は近付いて来た、小型犬を連れた女の人に挨拶しました。
「こんばんは」
「こんばんは」
ママと同じくらいの中年のおばさんでした。物珍しそうにタクローちゃんをジロジロ眺めています。そりゃそうでしょう。こんな人間より大きな犬が、女の子のパンツを被ってるんですから。おばさんの連れていた犬は、かわいそうに怯えて隠れています。
「タクローちゃん、怖がらせちゃ駄目だよ。ちゃんとご挨拶しなきゃ」
全くまだまだしつけがなっていません。今度もう一頭新しい犬を飼うんですから、タクローちゃんも厳しくしつけないといけませんね。
「きゃっ!」
おばさんと別れてしばらく歩いていると、冷たい夜風がビューッと吹いて、私のミニスカがバッとめくれ上がってしまいました。
「もう何見てんの、タクローちゃんのえっちい~」
タクローちゃんは犬のくせに、本当にえっちでヘンタイなんです。私のノーパンの下半身が露わになったのを、じっと見ていました。
「イケない子ね、こんなにさせちゃって」
ノーパンの股間を路上で露出してしまった私は、もうスイッチが入ってしまいました。タクローちゃんの横にかがんで、彼のおちんちんをナデナデしてあげると、ますますビクンビクンと脈動するもんですから、私の露出したアソコはますますジュンと潤ってしまい、トロリとえっちなお汁が太股まで垂れて来てしまいました。
ちょうど街灯が途切れて暗い所で、辺りをキョロキョロ見回しても人の気配がなかったので、私はタクローちゃんにご褒美をあげる事にしました。
「口をお開けなさい」
私の濡れパンツが邪魔なのでずらしてやると、タクローちゃんは上を向いて口を大きく開けました。私はタクローちゃんの顔の前に腰を下ろして、その口目がけてシャーッとおしっこをします。
男の子の立ち小便みたいにうまくは出来ないので、おしっこが飛び散って、タクローちゃんの顔や体もビショビショになりましたが、ご褒美をあげるためずっと我慢していた私の濃い大量のおしっこを、タクローちゃんはおいしそうにゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいました。
後始末だってちゃんとさせてあげます。
「お舐めなさい」
私がスカートをまくり上げて、おしっこをすませたばかりのノーパンのアソコを顔に押しつけると、タクローちゃんはヒラヒラする長い舌を使って後始末をして来ました。
ああ~っっ!!
しつけのなってないタクローちゃんですけど、この長い舌のナメナメだけはもう絶品でした。「舐め犬」っていうコンテストがあったら出してやりたいくらいです。
人の気配はないと言え、路上で犬にアソコを舐めさせるという不道徳な行為はスリル満点で、タクローちゃんの長い舌がおしっこを舐めとるように、汚れたアソコのすみずみまで這い回り、興奮して息の荒い鼻がグリッと私のえっちな実を押しつぶすように当たった瞬間、私は気持ち良くアクメを覚えてしまいました。
ーーああん、もっと! もっとナメナメしてえっ!
かわいいペットのタクローちゃんとの「舐め犬」プレイは、一度イッタくらいじゃ満足出来ません。私はタクローちゃんの舌に毎日舐められてすっかり欲張りになってしまった股間を、グイグイ彼の顔に押し付けてしっかり舐めさせてあげます。
さらに2度タクローちゃんの舌で絶頂を味わった私は、股間を外すとタクローちゃんのおちんちんに再び手を掛けます。
「タクローちゃん、シーシーは? シーシー……」
「わんわんわん!」
ビクンビクンと張り裂けんばかりの元気の良さは、この子も私との散歩に備えておしっこを貯めていた事の証拠です。まだうまく出来ないタクローちゃんのために、私が片足を持ち上げてあげると、おちんちんからジャーッと勢いよくおしっこが出ました。
「ずいぶんたくさん貯めてたんだね」
近くにあった木にさせたんですけど、あたり一面に水たまりが出来るくらい大量のおしっこでした。さて、今度はお返しです。私はもう心臓をわしづかみにされるような凄まじい興奮を覚えながら、大きなタクローちゃんの四つんばいの下に潜り込み、おしっこを終えたばかりのおちんちんをオクチで綺麗にしてあげました。
ーーああん、おっきい!
私まだバージンだからよくわかんないんですけど、タクローちゃんのおちんちんをオクチ一杯に頬張ると、そんな感想を持ってしまいます。
くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ・・・
誰かが大きな犬の下に寝そべっておちんちんをしゃぶってる私を見たら、どう思うでしょう?もうあまりにもスリリングで、心臓がバクバクと爆発しちゃいそうです。私は一心不乱にくちゅくちゅとオクチを動かしながら、我慢出来なくてノーパンのミニスカの下と、制服の胸元に手を入れてしまいました。
ーーああ~っっ!! 気持ちいい~っっ!!
タクローちゃんをおしゃぶりしてあげながら、おっぱいとアソコを弄るのはもう最高です。こんな所見つかったら警察に捕まっちゃうかも、なんて思うとますます歓びは深まる一方で、私は又もや気をやってしまいました。
ーーうああ、いくううっっ!!
ドバーッッ!!
タクローちゃんは本当にしつけのなってない、イケない子です。私がイッテしまったのとほぼ同時に沢山ザーメンが出ちゃいました。
ーー仕方のない子ね……
ママに叱られちゃうな、と思いながら、私はタクローちゃんの出したお汁を一滴残らず舐め取りゴックンしてあげました。
続く→しつけ 2.変態犬をアナルバイブでお仕置き
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